ミイラ取りがミイラになるその瞬間に、踏みとどまった話
ちょっと毒を吐きますね笑おとといの話。日頃私は、自分のキャパを超える仕事は断固として引き受けないことを貫いています😅やりたくない業務や、非効率・無駄と思える業務も、うまいこと理由をつけたり、休暇を重ねたりして回避しております。(それだけやりたい放題やっても、 会社も現場も全然回ります!)ただ、その分、上長に仕事の負荷が偏ってしまっています。(私のせいというよりは、最初からですけれどね。 入社した時から、そんなでしたけれどね)人として、罪悪感や同情を感じていないわけではありません。私がもっと仕事を引き受けられれば、上長の負荷は減ることは間違いない。しかしデス!できるものならやっているという話。できないと判断して、拒否しています。できない理由はいっぱいです💡★経験不足 まだ業務の全体像が見えて来ず先手を打った立ち回りができない。上長の仕事は上長の立場・目線が有ってこそできる仕事だから、上長の仕事なのです。★時間がない 私にはもっと優先度の高い業務があり、それをおろそかにするべきではないと考えます★残業・休日出勤はできない 心身の健康のためにここは断固守っています★責任と権限を超えている 例えば人材育成やバイト代などの雑給管理、労務改善などは、会社の仕事であり、末端の社員の仕事ではないと考えています。だから、引き受けません。などなど、一応私なりに総合的に考え判断した上で、引き受けないという選択をしています。もしですよ?上長、かわいそう、手伝おう!という善良な気持ちで手を出そうものなら、業務量の増加と、本来やるべき業務がおろそかになり、余裕もなくなり、心身のバランスも崩し、結局風邪なん
0