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「相談員はサンドバッグではありません」という当たり前の話

元々、クライアント側で購入者側から出品者になった私なのですが、今日の出来事をきっかけに、出品者側が中々言えない本音を書き記したいと思います。​カウンセラーや相談員として活動している私たちが、日々どれほどの覚悟とエネルギーを持って画面の前に座っているか、想像したことはありますでしょうか。​目の前のたった一人のお客様に少しでも心が軽くなってほしいから、私たちは自分の体調やプライベートがどんな状況であっても、1回1回の通話に全神経を注ぎ、誠心誠意の対応を積み重ねています。​そうして、何ヶ月もかけて、何十件、何百件ものお客様との間に築き上げてきた「信頼」や「実績」という大切な看板があります。​ですが、信じられないことに、その重みを1ミリも想像しようとせず、自分の虫の居所が悪かったから、自分の思い通りの答えを言ってくれなかったから、というあまりにも身勝手な理由だけで、通り魔のように低評価を投げつけ、人が必死に積み上げてきたものを一瞬で崩そうとする人がいます。​自分の感情のコントロールすらできない人間の、たった一度の理不尽な八つ当たりのせいで、なぜ私たちが血の涙を流し、これまで守ってきた居場所を脅かされなければならないのでしょうか。​泥を塗る側は、その一瞬で忘れるかもしれません。ですが、塗られた側は、積み上げてきた努力を否定されたような深い絶望と、言いようのない悔しさを抱えて立ち尽くすことになるのです。私は、1回1回の通話に自分のエネルギーのすべてを注いでいます。お電話をくださる方が、少しでも心を軽くして、前を向けるようになってほしい。その一心で、何ヶ月も、何件ものお時間を大切に積み上げて
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気持ちを伝えるコツ~大切な人に想いを届けるために

誰かに自分の気持ちを伝えたいとき、どのように言葉を選べばよいか悩むことはありませんか?相手に誤解されず、しっかりと自分の想いを届けるためには、いくつかのポイントを意識することが大切です。  ❇️まずは自分の気持ちを整理する  伝えたいことが曖昧なままだと、相手にも伝わりにくくなります。まずは、自分が何をどう感じているのかを整理してみましょう。ノートに書き出したり、深呼吸して気持ちを落ち着けたりすることで、自分の感情を明確にできます。  ❇️具体的な言葉を使う  感情を伝えるときは、できるだけ具体的な表現を心がけましょう。「嬉しかった」「悲しかった」だけでなく、「あなたが〇〇してくれて、私はとても嬉しかった」「〇〇のことで少し困っているので相談したい」など、状況を詳しく伝えることで、相手も理解しやすくなります。  ❇️アイメッセージを活用する  「私はこう感じた」という言い方をすると、相手を責めることなく、自分の気持ちを伝えられます。例えば、「あなたの言葉に傷ついた」と言うよりも、「私は〇〇と言われて少し悲しかった」と伝えたほうが、相手も受け止めやすくなります。  ❇️相手の状況を考慮する  伝えるタイミングや場所も大切です。忙しいときや、相手の気分が落ち込んでいるときに話すと、思うように伝わらないこともあります。リラックスできる環境で話すことを心がけましょう。  ❇️声のトーンや表情を意識する  言葉だけでなく、声のトーンや表情、身振り手振りも気持ちを伝える重要な要素です。たとえば、優しいトーンで話せば、相手も安心して話を聞くことができます。逆に、強い口調や険しい表情だと、相手
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彼氏に大切な話をしたいのに、「後でね」「今疲れてるから」の一言で毎回流されてしまうあなたへ

ハルです (^*^)相談したいことがある。大切な話。でも、「後でね」って言われる。「今疲れてるから」って言われる。また、流された。彼氏に相談したい大切な話があるのに、「後でね」「今疲れてるから」の一言で毎回流されてしまうあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 「大切な話があるんだけど」って言うと、「後でね」って言われる✅ 「後で」って言ったのに、結局その「後で」が来ない✅ 「今疲れてるから」って言われると、それ以上言えなくなる✅ 何度か試みたけど、毎回流されてる気がする✅ 「私の話って、そんなに重要じゃないのかな」って思ってしまう✅ 言うタイミングがわからなくて、ずっと抱えてる✅ 「ちゃんと聞いてほしい」って言いたいけど、言えないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––また、「後でね」だった彼に話しかけた。「ちょっと、大切な話があるんだけど」彼は言った。「後でね」スマホを見たまま。「わかった」そう答えた。後で。どのくらい後で?30分後? 1時間後? 今夜?わからない。でも、聞けない。「後でっていつ?」って聞いたら、めんどくさそうにされるかな。だから、待った。1時間後。彼は、眠そうにしてた。「さっきの話なんだけど」言いかけた。「あ、ごめん、眠くて。明日でいい?」明日。「うん」また、流された。明日になった。また、忙しそうだった。また、言えなかった。また、流された。–––––––––––––––––––––––––––––––
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