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すべてのブログから「#理不尽な」タグの検索結果

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私がOL時代に我慢した出来事から学んだ大切な1つのこと

約15年前のことですが、私は、職場でのある出来事を今でも引きずり、心がモヤモヤすることがあります。ある事務処理の完了で、私と上司で終わらせなければいけないものがありました。その処理は、早く完了させないと周囲の仕事に影響する重要なものでした。それが、なんと私は自分のやるべきことを終わらせて、後は上司にお願いしたのですが、その上司は、処理するのをすっかり忘れていたのです。それから、職場のみんなから「どうなってるんだよ!」と、なぜか私が、責められることに(涙)その上司は、私をかばうどころか、私に全ての責任を負わせようと知らんふりをしたのです。「ヒドイ、ひどすぎる・・・」もう悔しいやら、泣きたいやらで。心が激しく揺れ動きました。でも、上司を悪者にするのも角が立つと思い、「大変申し訳ありません」となぜか私が、謝ってしまったんです。そうしたら、「周りから仕事ができない人」「失敗してやらかした人」というふうに、周りから思われ、さらに厳しく私が怒られるはめになりました。当時、理不尽なことで怒られたけど、ぐっとこらえたあの時の出来事。未だに、思い出すと心がズキズキ痛みます。誰かに「実はあの時、上司が忘れていたんです」と、話を聞いてもらい、「そうだったんだね」って認めてくれる人が一人でもいたのなら、私はここまで引きずっていなかったと思います。もう過去のことだから忘れたと思っていても、数年に一度記憶としてよみがえる時があります。あの頃は、まだ若かったこともあり、 他人を悪く言うことに 抵抗があったんですよね。この経験から私は、学んだんです。自分が悪くないことを我慢して自分の責任にすることは、ずっと自
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いじめ体質の店長よ 悪いけど、後足で砂かけて逃げさせてもらうよ

十六夜ねこです。こんにちは。昭和の頃は今でいうパワハラみたいなことがたくさんあったと思う。いや、言い方を変えれば今よりも表面化しづらかったこと、パワハラという言葉自体聞いたこともなかったので、時代の流れに埋もれてしまいました。「上司さん、あなたのそれ、パワハラですよ」なんて指摘もされないわけで。(今ではそれらはすべて憶測や、肌感覚ですが…)きつい言葉、傷つく言葉をダイレクトに浴びたことは何度かあります。他人が暴言を受けている場面に遭遇したこともしばしば。「ここは軍隊ですか!」私は介護職→食品加工・販売店に転職をして、ここで落ち着こうと頑張ったつもりですが、首をかしげたくなるタイプの店長に遭遇しました。介護職員だった頃も、命を扱う仕事のため、もちろん大変な仕事に変わりはないのですが。ここに転職して日がたつにつれ、「?????」仕事内容よりも、この女性店長のパートさんに対する言動、人間味のなさ、冷酷さにびっくりすることになりました。軍隊か?なんて、「大げさなことを言っている」と思われるかもしれませんが…どんな理不尽なことを言われても、私は「やーめた」と言えない事情(年齢的に後がないこと)があってそれを店長は知っています。我慢、我慢。口答えしない。はいそうですね、と言っていれば機嫌がいいのだから。反発したパートさんが次々に辞め、私一人残される。当然、いじめ体質女性店長の、次なるターゲットの矛先は私向かう。こんな悪循環によって、自分の心身を傷つけてしまいました。私にとっては、まるで戦時中のドラマで見る軍隊だったんです。続きは次回書くこととします。それでは、またね。
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