いじめ体質の店長よ 悪いけど、後足で砂かけて逃げさせてもらうよ

いじめ体質の店長よ 悪いけど、後足で砂かけて逃げさせてもらうよ

記事
コラム
十六夜ねこです。こんにちは。

昭和の頃は今でいうパワハラみたいなことがたくさんあったと思う。
いや、言い方を変えれば今よりも表面化しづらかったこと、パワハラという言葉自体聞いたこともなかったので、時代の流れに埋もれてしまいました。
「上司さん、あなたのそれ、パワハラですよ」なんて指摘もされないわけで。
(今ではそれらはすべて憶測や、肌感覚ですが…)

きつい言葉、傷つく言葉をダイレクトに浴びたことは何度かあります。
他人が暴言を受けている場面に遭遇したこともしばしば。

「ここは軍隊ですか!」

私は介護職→食品加工・販売店に転職をして、ここで落ち着こうと頑張ったつもりですが、首をかしげたくなるタイプの店長に遭遇しました。

介護職員だった頃も、命を扱う仕事のため、もちろん大変な仕事に変わりはないのですが。
ここに転職して日がたつにつれ、「?????」
仕事内容よりも、この女性店長のパートさんに対する言動、人間味のなさ、冷酷さにびっくりすることになりました。
軍隊か?なんて、「大げさなことを言っている」と思われるかもしれませんが…
どんな理不尽なことを言われても、私は「やーめた」と言えない事情(年齢的に後がないこと)があってそれを店長は知っています。
我慢、我慢。口答えしない。はいそうですね、と言っていれば機嫌がいいのだから。
反発したパートさんが次々に辞め、私一人残される。
当然、いじめ体質女性店長の、次なるターゲットの矛先は私向かう。



こんな悪循環によって、自分の心身を傷つけてしまいました。
私にとっては、まるで戦時中のドラマで見る軍隊だったんです。

続きは次回書くこととします。

それでは、またね。










サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す