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クリスマスの過ごし方の移り変わり✨

こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)今日はクリスマスイブ🎄小さいお子さんがいるご家庭は忙しい日ですね💦うちも息子が小学生くらいまでは、当日はもちろん、数週間前から準備して、もろもろの予約やサンタさんとの打ち合わせ、子供会の役員をしている時もあったので、そちらの予約やら準備もあって大忙しでした💨特に低学年の頃は日替わりで、学校でクリスマス会、学区のクリスマス会(子供会)、小規模地域のクリスマス会(子供会)、お友達宅でのクリスマス会へもお誘いがあったりして、どんだけやるの⁈ってくらい、クリスマス会wでも、家でやらないってわけにもいかないので、予約が始まると同時にキャラデコケーキを申し込み、チキン大好きな夫がチェーン店か専門店を決め、それによって予約するか、当日買いに行くか、私か夫、どっちが取りに行くかも決め、息子へのプレゼントは、私がリサーチしサンタさん(夫)に伝達し、購入は夫に任せていたんですが、初動が遅く、危うく手に入らないかも💦って年もありました😅バタバタはしていましたが、段取りとか準備が好きな私には苦じゃなかったし、PTAや子供会で他の親御さんやママ友との関わりや、連携プレーも楽しくて好きでした♪その時に比べると、今はホントに楽になりました。今日も、息子がチキンとケーキを買いに行ってくれたので、あとは、家にある食材でサラダとシチューを作るだけ。夜中に見つからないように、そーーっと子供の枕元に、プレゼントを置かなくてもいいですからね♡🎅ちょっと寂しい気もしますが、あのバタバタは若かりし頃だからできたこと。同じことを今やれと言われても、出来ないかもしれません😅✼••┈┈┈┈
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卒園の季節🌸子どもたちは前しか向いていなかった。

こんにちは、ゆさこです♪(ˊᗜˋ*)前回のブログ、癖でYUSAKOにしちゃった💦前からSNSで呼び間違いされることがあり、ローマ字だけど呼びにくいのか…と考え、変えてしまえと、しれっと変えました😅まだYUSAKOの方が打ち慣れているので、たまに間違えるかもしれませんが、『ゆさこ』をよろしくお願いします✨✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼前置きが長くなりましたが、幼稚園の卒園式が間近だというのをちらほらと目にするので、もう15年も前の記憶を引っ張り出し、思い出に浸ろうと思いますwとはいえ、うちは保育園だったので、幼稚園とは違いがあるかもしれないな〜。息子は1歳半から預けていたので、保育園には5年間お世話になりました。ずっと1クラスで、同じメンバー。親も、子どものクラスメイトというよりは、みんな親戚の子どものような感覚で、共に成長を見守ってきました。子どもたちにしてみても保護者たちは、物心ついた頃から周りにいた大人だし、クラスメイトも、いて当たり前の存在。卒園式は、さぞかし涙涙だと思ったけど、子どもたちは、いつも通りふざけて笑ってる。でもさ、その笑顔が眩しくて、切なくて、大人たちの涙を誘うのよね😢保育園なので、住んでいる場所は広範囲で、小学校の学区も違ったりして、それぞれ一緒の小学校に上がるのは、クラスの半分ずつくらいの子。全然違う地域の小学校に行く子もいたし、お受験した小学校に行く子もいたし、みんな離れ離れになること、わかってるのかな?と思っていたけど、子どもたちの会話を聞くと、ちゃんとわかっていました。「中学生になったら、また会えるね。」「〇〇くんは違うよ?」「じゃあ
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渦中にいる時はわからない…うん、そういうもの。

こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)先日、ココナラ&アラフィフ戦隊仲間のなごみーな♡さんと、https://coconala.com/users/4625682子育てについて振り返る機会がありました。とはいえ、お互いに子どもは成人済みで、子育てはとうに卒業しており、振り返ろうにも記憶が~w🤣でも、なんだろね。うちは20年間×1人、なごさんは20数年間×2人、いろいろあったはずだけど、大変なことはあったはずだけど、その渦中は必死だったはずだけど、あれ~?😅可愛かった記憶しかない♪ 楽しかった記憶しかない♪赤ちゃんの時の不安や心配は、幼児になる頃には消えていて、幼児の時の不安や心配は、小学生の頃には消えていた。以下繰り返し…w今は今の不安や心配もあるけど、これもいつか忘れたり、消えていくものなのかもしれないね。でも、渦中にいる時は、試行錯誤して、切磋琢磨して、一生懸命で、もがいて、泣いて、一喜一憂しながら、必死だったはず。そう、そういうもんなのよね~♪そこで、変に悟ったフリして、要領よくやろうとしたり、用意周到になったり、器用に立ちまわらなくてもいいのよ。だって、そんなのつまんないじゃんwいつか、子育てを振り返る時に、ネタになるような出来事でもないと、面白くないよ~🤣これは子育てに限らずですね。先人たちが、先輩たちが、よかれとアドバイスしたり、世話を焼いてくることもあるけど、その真ん中に自分がいなきゃ、ただ真似してるだけなんですよね。もちろん、その中でも、自分に引っかかる言葉とか、自分が求めていた価値観とか、救いや癒しになることは、どんどん吸収して取り込んで、自分の形にしていけ
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ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第143話|精米とホームベーカリー、息子が覚えていてくれた母の味🍱🌾】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、前回の部活のお話に続いて……息子3人の「毎朝のお弁当づくり」の思い出のお話です🍱わが家の男の子3人が大きくなると、私の一日は毎朝まだ暗いうちから台所でスタート!当時は子どものアトピーのこともあったので、「できるだけ体に安心なものを食べさせてあげたい」という一心でした。夜、玄米を精米してから朝タイマーでふっくらご飯を炊き、朝食のパンもホームベーカリーで焼いていました。当時はもう毎日必死で、「あぁ、今日のおかずは何にしよう💦」「冷凍食品に頼りすぎたらあかんかな……」と、頭の中はそればかりでした。でもね……時が流れて息子が結婚し、自分の家庭を持ってから、ふとこんなことを言ってくれたんです。「お母さん!昔お弁当によく入れてくれていた『牛肉のしぐれ煮』、めちゃくちゃ美味しかったなぁ😊」それを聞いて、私は本当にびっくりしてしまいました!私は毎朝必死すぎて、自分が何をお弁当箱に詰めていたかさえ忘れていたくらいだったから🤣でも、子どもの記憶の中には、お母さんが毎朝台所で作ってくれた味が、ちゃんと思い出として残っていたんですよね。当時は当たり前すぎて自分では気づけなかったけれど、「あぁ、あれがわが家の『母の味』だったんだなぁ」と、今になって温かい愛おしさがこみ上げてきます🌻お母さんの愛情って、何か特別なごちそうを作ることじゃなくて、毎日の小さな『お疲れ様』の積み重ねなのかもしれませんね😊60歳乙女🩷あの頃の自分に「がんばって作ってよかったね」と声をかけながら、今日もハッピーに修行中です。「毎日家族のためにお弁当やご飯を作っているけれど、当たり前みた
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