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エゴマオイル

こんにちは^^ぐりじいこです🌸早速ですが、エゴマとゴマは全く異なる植物でした!エゴマはシソ科、ゴマはゴマ科。本日エゴマオイル購入しました☆彡エゴマ油には必須脂肪酸である、α-リノレン酸(オメガ3系脂肪酸)。ゴマ油にはリノール酸(オメガ6系脂肪酸)が多く含まれているそうです。α-リノレン酸は動脈硬化や心筋梗塞の予防、脳の活性化に役立つそうです★エゴマがゴマじゃないことを本日知りました^_^;エゴマ油は過熱に弱いそうで、そのままサラダやドレッシングなどで。ゴマ油は香ばしさを活かした加熱料理に。だそうです。「エゴマ」シソ科の植物で、葉は青じそに似ている。種子からとれる油がエゴマ油。またはシソ油。本日実家へお掃除に行ってきまして、帰りに、いつも気になっていたカフェへ立ち寄ってみました。そちらのママさんが、栽培されている種子付きのエゴマの葉をご丁寧に摘んできてくださり、見せてくれました。貴重な経験(*^^*)☆夜、早速スプーンに1杯飲んでみました。生と焙煎の二種類ありましたが、焙煎の方を購入しました。お味は・・・・・・おいしい😋焙煎だからなのか、香ばしくてさらりとした。韓国のりのような味。ちなみに50g、1350円でした。↑実家ではみかんが育っていました🍊帰りに寄った果樹農園さんでは梨を購入。おまけもたっぷりで(*^-^*)袋からはみ出るほどの梨。おまかせ2000円分で、なんと!大小合わせて14個も入れてくれました。そして甘かった★本日、「嬉しい☆」がどんどん、どんどんとあふれ出た一日でした(*^-^*)一つの行動一つの選択に、無限の未知なる可能性があることを本日体験しました。エゴマオイ
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魚を食べるなら干物より〇〇?

油はカロリーが高いので控える人も多い。だけど控えなければいけないのは過酸化脂質、トランス脂肪酸(マーガリンやショートニングなど)、過剰なリノール酸。身体によい油もある。身体によいとされる筆頭は魚に含まれるEPAとDHAである。亜麻仁油やエゴマ油もオメガ3系だけど体内でEPAやDHAに変換されるのは10%から15%ほどなので、魚から取った方が効率が良い。でもオメガ3系の不飽和脂肪酸は酸化しやすい。亜麻仁油やエゴマ油も熱を加えてはダメと言われるのはそのためだ。だったら、お魚だって熱を加えたらダメなんじゃないか。ということで魚のEPAを期待して食べるならベストはお刺身・・ということになる。「刺身はアニサキスや心配で」「刺身は高い」「魚は焼いた方がおいしい」と思う場合はどうすればいいのだろうか。魚の栄養を損なわない調理法は順番に、蒸す(ホイル焼きなど)、煮る(煮魚)、焼く(塩焼きなど)、揚げる(アジフライなど)揚げた魚ではEPAが揚げ油に流れ出てしまうため、残存率は半分以下になってしまうとか・・そして、干物は魚の油が空気にさらされるため良い油どころか過酸化脂質になってしまう。干物を食べても健康への恩恵は受けられないかも。(例外あり)とはいえ、干物も美味しいので食べたいと思ったらお腹一杯食べればいいと思います。
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