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「66才父親が、11才の息子殺害ナゼ?」

「子育て世帯臨時給付金のイメージ と現金」「良い家庭環境 明るいイメージ」「老後の貧困イメージ」「マカオの密集した集合住宅」「生活保護」「臨時特別給付金のご案内の封筒」「貧困でがっくりするデッサン人形 豚の貯金箱」「格差社会」==========「父親(66)小6息子を殺害か」===========何かねぇ。ほぼボクと同級生的なヤツじゃ。なんという悲劇じゃ。;;父親にとっての「最後の希望」じゃ。たとえ「障害」があったとしても。パパは「息子」を「自転車の後ろの座席」に乗せていたという。もうかなり大きな「息子」になっていたであろうに。「学校」に一緒に行っていた「パパと息子」じゃ。「ママ」はすでに亡くなっていたという。;;そう「10年前」にじゃ。何らかの「病気」であったのか?今では、わからない。しかし、「パパ」がまだ「55才」の頃の「初の子供」じゃが、年齢が年齢だけに「かなりの覚悟」が必須じゃ。普通ならそろそろ「定年」じゃ。やはり人間は年をとり、老いていく。報道では「経済的な困窮(こんきゅう)状態」じゃったとのことじゃ。つまり「パパ」は失業状態じゃった?みたいじゃね。それで、「役所に生活保護の申請」を出し、それを「福祉事務所」が受けて?晴れて「生活保護」が受任されれば、この親子は助かったかもしれん。ただね~、「ママと子供」には意外と支援されやすい現状があるの。確かそうじゃ。それとは逆に「パパと子供」って、あまりなぜか知らんが、「支援されにくい?」というのがあったと思うよ。なんでじゃろか?やっぱし「男性のほうが稼ぎがいいのでは?」という偏見?があるのかもじゃね。わからんが。まあ、それと
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「M&Aって、大丈夫??」

ある「介護施設」の「M&A」についてビックリしたのじゃ。「これは・・・ダメじゃん!アカンぜよ!!」ってね。何がダメって、ア~タ!「M&Aの仲介が国であれば、誰だって信用」してしまうでしょ?!違うかな??ボクだって、「へぇ~、国が保証する」っていうんなら「ダイジョウブっしょ。」と普通ならナルぜよ。そうハッキリと「パンフ」にあれば「国が保証するんなら超安心」と感じた今回の「被害の女性経営者」は、すでに「57才」という事で、「できるなら若い有望な経営者に介護事業を渡し、自分は500万の譲渡金をもらい、後は従業員として介護施設で働く。」という契約書をかわし、全権限を「新経営者」に譲渡したのじゃ。この「介護施設」ってねぇ~、とっても「40名のご老人たち」には「大評判」じゃった。「お風呂の入浴剤が他とちがって老人たちにとても効果的でよかった」のじゃ。そのほかにも従業員の人々もとっても「やさしい」人達じゃったようじゃね。「利用者のご老人」も、「もしここがなくなると困る!」との意見じゃ。それが・・・どうして?・・・国の推進する「M&A事業」って、ナンナン??・・・それを信じて「応募」した「経営者」って、どうなるの?ダメじゃん!・・・まぁねぇ~、「厚労省というれっきとした国の行政省庁が、日本人を対象に殺人的な薬剤の人体実験を平気でするという国家に信用は、ナイ!」もんねぇ~!・・・つまり、今回の「M&A事業」を信じて応募し、自分が育てた「介護施設」の「お金」をすべて使い果たし、さらに「介護費用の権利」まで「他業者」に「一部を売り渡し」、さらに「介護施設のクレジットカード」で「限度額」まで使い、この
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