「M&Aって、大丈夫??」

記事
コラム
ある「介護施設」の「M&A」について

ビックリしたのじゃ。「これは・・・

ダメじゃん!アカンぜよ!!」ってね。




何がダメって、ア~タ!「M&Aの仲介

が国であれば、誰だって信用」してしま

うでしょ?!違うかな??ボクだって、




「へぇ~、国が保証する」っていうんな

ら「ダイジョウブっしょ。」と普通なら

ナルぜよ。そうハッキリと「パンフ」に




あれば「国が保証するんなら超安心」と

感じた今回の「被害の女性経営者」は、

すでに「57才」という事で、「できる

なら若い有望な経営者に介護事業を渡し




、自分は500万の譲渡金をもらい、後

は従業員として介護施設で働く。」とい

う契約書をかわし、全権限を「新経営者」

に譲渡したのじゃ。この「介護施設」って




ねぇ~、とっても「40名のご老人たち」

には「大評判」じゃった。「お風呂の入浴

剤が他とちがって老人たちにとても効果的

でよかった」のじゃ。そのほかにも従業員




の人々もとっても「やさしい」人達じゃっ

たようじゃね。「利用者のご老人」も、

「もしここがなくなると困る!」との意見

じゃ。それが・・・どうして?・・・国の




推進する「M&A事業」って、ナンナン??




・・・それを信じて「応募」した「経営者」

って、どうなるの?ダメじゃん!・・・まぁ

ねぇ~、「厚労省というれっきとした国の

行政省庁が、日本人を対象に殺人的な薬剤の

人体実験を平気でするという国家に信用は、




ナイ!」もんねぇ~!・・・つまり、今回の

「M&A事業」を信じて応募し、自分が育てた

「介護施設」の「お金」をすべて使い果たし、

さらに「介護費用の権利」まで「他業者」に

「一部を売り渡し」、さらに「介護施設の




クレジットカード」で「限度額」まで使い、

この施設の「貯金=800万」が「4千円」

にまでになり「ガス代」や「税金」までもが

「支払われず」に、「催告状=督促状」が、

山のように届いているのじゃ。それに怒った




「元経営者の女性」がつめよると、「はい?

もうどうしようもないんです。できれば、

従業員の給料の肩代わりしてもらえるといい

んですが・・・。」とのことじゃ。「は?

アナタは何を言っているの?」・・・それか




らその「若い経営者」は「経営を放り投げ、

姿を消した」のじゃ。それに「女性経営

者」は、「介護施設」に「1000万の

連帯保証」をしていたのだが、「経営譲渡」

と同時に「抹消する」という契約じゃったが




、それも「現状、抹消されていない!」とい

う「悲劇的」状況じゃった。もうこれって、




「完全なる詐欺」でしょ?!ボクとしても、

「これはヤバイ案件」じゃと感じたぞよ。





つまり「事業を譲渡しようとする何かの問題

をかかえた”善良な経営者”が、自分の子供

同然といえる”事業”をどこの誰かもわからな

い他人に譲(ゆず)り渡すということ」じゃ。




だけどその「仲介」に「国家」や「行政」が

入れば「安心してゆずりわたせる!」と感じ

るのは当たり前じゃ。だけど、今回のように

「国や自治体」が「間(あいだ)に入って」

も「安心できない!」という事じゃ。まさに





「自己責任」の世界じゃ。これってどうよ?





「日本政府ぐるみ」での「詐欺?」と言って

イイ案件じゃんか!違うかい?!こんな案内

受けたら「だれでも信用」するじゃんか!!




あとで「え?それは、こちらでも調査します

が、最終的には利用者さんの判断ですので、

国にはそれ以上の責任はございません!」・・




・なんて言われたら「ヤバイ」じゃん。^^;




・・・「経営譲渡」なんてしようとする人っ

て、たいがいが「ご老人」だったり「たより

にする人」のあまりイナイ人達だったりする

じゃんか。それを「詐欺師」はネラっている




のじゃ!まあ、「経営者は孤独」とかってよ

く言われるけど、その通りじゃ。あまり他人

というか「家族」にも「相談できない」のが

普通じゃ。だからまた「詐欺師の思うツボ」




なのじゃ。今回の「介護事業」なんてまさに

「イイ善良な経営者」が「国」や「やり手に

思える若い経営者」に「コロっとダマされる」

ってよく聞くもん。それに今回のケースって




「運営状況のイイ介護施設」の「カネ」だけ

を狙っての「事件」じゃ。そうなると、警察

とかって出動しないの?とくるじゃんか。でも

ね~、今回のケースでは「弁護士」も「警察」

も「役に立たない」ケースなのじゃ。どうよ?




もう「どうしたらいいのか?」じゃね。この

ケースもそうじゃけど、おそらく「詐欺師」は

「シュミレーション(模擬実験?)」をしてい

るか、その事実を前から理解しての「犯罪的

行為」じゃとボクは思うぜよ。だから、素人




(しろうと)では「太刀打ち(たちうち)」で

きないぜよ。もう「詐欺師」は「まあ、警察も

捜査できないし、弁護士が動いても詐欺の立件

はできない!」とわかってやっているのじゃ。




・・・だけどね~「いいかい?詐欺師さん!」




・・・アンタがやっていることは、今は逮捕も

できないし、被害者の「泣き寝入り」になって

いるとは思うよ。じゃけど、「因果応報」と

いう言葉は学校で習ったじゃろ?それって、




ボクもあまり「そんなことナイよ」と思って

いたけど、あまりにヒドイことをすると・・・





「ヒトの念って、ある意味”エネルギー”」なの

じゃ。まさかの「報酬?」というか「反応?」

的なモノが現れるかもしれんよ!これは、犯罪

をしたものも、「被害者」といわれる人もよく

覚えていたほうがイイぜよ!・・・これって、




「おそらくどこに隠れても、逃げても、名前を

変えても、顔を整形しても、ついてくる」の

じゃと思うから、「ご用心を!」って言って




おくぞよ。ボクの周りでも「最悪の詐欺師」が

「突然死」をしたよ。あれだけ「多くの人を

ダマし、傷つけてきた悪党」がね~。あまり

「スピリチュアル的な物語」をするつもりは

ナイけど、それは事実じゃ。それとね~その




悪党の「娘」も「治療不能の病気」となり、

今はどうしているやら?じゃ。そうそう、そ

の「もう一人の娘」も「カネ」がなくて、




「親兄弟」に「カネよこせ!」と脅(おど)し

ている状況じゃ。もう「終わっている」ぞよ。




「カネをだまし取って、そのカネがなくなれば

また詐欺をする!」って、最後はご想像におま

かせしますぞよ。フフフ。あ、そうそう。その




「元女性経営者」じゃけど、「もう私しかこの

施設を立て直せない」という決意で、前よりも

「経済状態悪化」した「介護施設」でまた再度

「経営者」となり「最後までガンバル」つもり

だというぜよ。ま、それしかないけどね。うん。




・・・今、日本では「高齢化」であり「経営の

譲渡」が話題になっているが、やはり最後には

「その事業に対する愛情があるか無いか?」が

問題になるよね。それと「その対象者が本物で

あるかどうかの厳格な調査を業者や国家まかせ





でなく、自分で調査判断する事が大事」じゃ。




今は「SNS」だっていっぱいアルから、それを

利用しての調査もかなり有効じゃ。それと企業

の実態は「帝国データバンク」やらの「信用が

おける情報」を利用するのもイイのではないか




しらん?とにかく多くの人からの情報は、今の

日本政府のような「信用度ゼロ」の組織よりも

「超安心できる?」かもね。わからんけどぉ~。




「遠くの国家組織」よりも「近くのSNS」じゃ。





フフフ。あ、そうじゃ。忘れておったわい。




その「女性経営者」が「クレジットカード」の

「利用歴」を見ると「経営譲渡のその日」に、

なんと「キャバクラで豪遊?」じゃ。どうよ?

詐欺師が言うには「接待?」だそうじゃ。え?




「17万」も使っているぞ。後日も「数十万」

を「キャバクラ」で使用じゃ。それと「銀行

預金」の「800万」も速攻でなくなってい

たのじゃ。もうこれって「モロ詐欺」っしょ。

詐欺師が言うには「ボクの給料だよ。」って。





だけど「これは、経営者判断なので、警察は

動けません!」という。「弁護士」も役に

立たんし。「ヤクザ」のほうが「効果的?」

かもよ。(ま、これはおすすめできんけど。)





とにかく「カネがらみ」の案件はね~、よく

「友人」や「家族」や「信頼できる人」とよ

~くお話するのがイイねっ。それと「借金」

はどんな理由であっても「ダメ」じゃ!!




・・・それはナゼか?・・・「そりゃ~自分

が不利にナル!」からじゃ。「不利になる」

ってイヤじゃんか!ねぇ~♪やっぱ「有利」

であり、「優位」にアルほうが人生楽しい




じゃんか!ま、とにかく「カネ」や「信用」

は「大切にしてね~♪」という事じゃ。^^





では、また。(でも、今回もちょい色々と考え

が飛んでしまい、も~しワケごじゃりません!)





じゃね。フフフ。(^^;;









((( nursing facility takeover case )))



some old woman manager was taken over

her nursing facility.



the organization of japan which she trusted

was full of defects.



oh, shit!




a person introduced to there was a fraud.



she intended to have a young manager

succeed business, but was taken over

adversely.




both the trust and the money of the 

nursing facility disappeared all.



after all this woman manager, she have

to act to rebuild a  nursing facility again.



you must not trust it immediately just

because of a nation.




at first it is to check it in various ways 

by oneself.





hehehe



tks.







































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