絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

「30歳の留学で人生が変わった瞬間」

こんにちは!gaburinkoです。今日は、30歳という節目で決断した留学についてお話しします。留学を決めた理由は、「諦めたくない夢があったから」。でも、年齢や将来への不安があり、決断には時間がかかりました。実際に海外に行くと、新しい自分や新しい価値観にも気づき、成長するきっかけとなりました。海外でよく言われる「年齢はただの数字」という意味も身をもって体感しました。特に印象に残っているのは、国際的な環境での友人との会話。彼らから「あなたなら大丈夫」と励まされたことが、どんな困難にも立ち向かう自信を与えてくれました。年齢や状況に関係なく、新しい挑戦をすることで得られるものは計り知れないと実感しています!自分で決めた決定に間違いはない。
0
カバー画像

カナダ親子留学|フランス語・英語・母国語、モントリオールの日常

こんにちは。ハナノキです。日常の暮らしの中で、「誰かに聞いてほしいな」と思うようなことをお聞かせいただき、音声メッセージでお返事するサービスを提供しています。もし気になることがあれば、いつでもお気軽にお話しくださいね。今回は、親子留学で1年半滞在したカナダ・モントリオールの生活についてお話しします。モントリオールは、英語とフランス語が公用語として共存するバイリンガルの街です。看板や標識は基本的にフランス語。スーパーの商品には英語とフランス語の両方が表記されていて、日常の中でも「ここはフランス語圏なんだ」と実感する場面が多くあります。実際、スーパーやレストランデパート、郵便局、薬局、銀行など...どこへ行ってもまずは、「Bonjour」か「Hi」と声をかけられます。(どちらも、こんにちは、いらっしやいませ)そして、その返答によってどちらの言語で会話をするかが自然に決まっていくのです。こうしたさりげないやりとりにもこの街らしい文化の面白さがあり、新しい世界に触れているような感動がありました。カナダ東部・ケベック州にあるモントリオールは、北米最大のフランス語圏の都市として知られています。世界的に見ても、パリに次ぐフランス語話者の多い都市のひとつともいわれ、住民のおよそ半数が第一言語としてフランス語を話しています。また、芸術の街としても知られ美術館や教会など歴史ある建物が街中に点在し、どこかヨーロッパの趣を感じさせる上品な雰囲気があります。街を歩くと、看板や広告、交通標識はフランス語が中心。地下鉄やバスのアナウンスもまずフランス語、つづいて英語という順番が基本です。とはいえ英語も広く使
0
2 件中 1 - 2