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なぜか涙が出る時。頑張りすぎてるサインかもしれません

「理由ははっきりしないのに、涙が出てくる」そんな時ありませんか?我慢しているつもりはなくても気づかないうちに心がいっぱいになっていることがあります。・なんとなく気持ちが落ち込む・ちょっとしたことで涙が出る・自分でも理由がわからないそれは、心が疲れているサインかもしれません。無理に止めようとしなくても大丈夫です。涙は、心を守るための自然な反応でもあります。急に涙が出てしまう時、急に涙が出てしまいそうな時、そんな時は・ひとりでゆっくりする時間を作る・温かい飲み物を飲む・自分に「おつかれさま」と声をかける少しずつで大丈夫です。そして、もし余裕があればやさしい香りに包まれる時間を作るのもおすすめです。気持ちが緩んで少し安心することもあります。「こんなことでいいのかな?」と思うことでも気軽にお話し聞いています。新社会人の皆様入学、進級で環境変化があった皆様新しい環境では不安・ストレスがつきものです。少しでも心が軽くなる時間がありますように。そんな時間を作れるようお手伝いさせていただきます。ひとりで抱え込まずに気軽にお話し聞いています。
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【心の整理術】感情を言葉にすると、心が軽くなる理由

こんにちは、まりえです。「なんだか心がザワザワする」「理由はないけれど、涙が出てしまう」「言葉にできない焦りがある」そんな、正体不明の「モヤモヤ」や感情に飲み込まれそうになる夜はありませんか?実は、自分の感情に適切な「名前」をつけることは、メンタルを安定させるための非常に強力なスキルだと言われています。今日は、その理由と簡単な実践方法についてお話しします。1. 感情は、名前を呼ぶと落ち着く私たちの脳は、正体のわからないものに対して「恐怖」や「不安」を感じるようにできています。「モヤモヤする」という抽象的な状態のままだと、脳はずっとアラートを鳴らし続けます。でも、そこに「これは『寂しさ』なんだ」「これは『悔しさ』だったんだ」と名前をつける(ラベリングする)ことで、脳は「あ、これは〇〇という感情なんだな」と認識し、過剰な反応を抑えてくれるのです。2. 感情の裏側に隠れた、本当の気持ち例えば、一口に「悲しい」と言っても、その中身は人それぞれです。期待していたのに裏切られた「落胆」自分だけが取り残されたような「疎外感」誰かに認めてほしかった「承認欲求」過去の自分を責める「後悔」自分の感情を、より細かく、より正確な言葉で表現しようとすること。それ自体が、自分自身の心と深く向き合い、対話するプロセスになります。3. 一人では名前をつけられない時はでも、あまりにも心が疲れ切っている時は、自分の感情が何色をしているのかさえ、わからなくなってしまうことがあります。そんな時は、誰かとの対話を通じて、一緒に「名前」を探してみるのも一つの手です。「それは、お仕事で正当に評価されなかったことへの『憤り』
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あの時のことを思い出して辛くなる 

今までトラウマになった出来事はありますか?今でもその時のことを思い出してしまって涙が出たり、身体の調子が悪くなってしまったり。消えないトラウマを抱えている人は多いかもしれません。ある研究によると、トラウマを生涯経験した人の割合は6割に及ぶそうです。治療まではいかずとも、結構な割合でトラウマを抱えていたり、乗り越えて生きている人は多いのですね。また、精神疾患にかかっている人は、9割の人にトラウマがみられるそうです。あまり公に出てきませんが、トラウマって大きな問題です。昔のことを思い出して辛くなってしまうときは、あの時とても辛かったなぁと自分の気持ちを受容し、美味しいもの食べたり旅行に行ったりとことん自分を労わってあげてください。自分に優しくなりましょう(#^^#)♡
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