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カワイMS青山で「音楽教育グレードテスト」本番😊

ゆかママノンフィクション日記21日目です。昨日はこのブログの1日目からずっと綴ってきました「カワイグレードテスト音楽教育6級」の本番でした😊12:45に表参道駅からすぐの【カワイMS青山】会場集合後、オリエンテーションを受け、☆実技Ⅰの3科目→●リズムソルフェージュ ●歌唱 ●弾き歌い(日記3・19・20日目)☆実技Ⅱ→●絵本のよみきかせ(日記6日目)☆実技Ⅲ→●身体活動Ⅰ☆筆記→●ピアノ導入期の音楽レッスンに関する論述60分(日記16日目)午前中、家族の大協力のもと、すぐ近所の自分のピアノの部屋に90分籠らせてもらい!(^^)!、これが本当に大きく、試験当日最後の90分で相当の仕込みが出来て、実技も筆記もかなり変化しました😊😊→グレードに限らず、この最後の足搔き!?笑の大切さについては、また後日書きたいところです🎵最後の最後までネバルことが性分で笑、【絵本の読み聞かせ】はエレベーターの中でも(エレベーターって鏡大きいですよね)、絵本の持ち方やら、めくり方やら、姿勢・笑顔まで~~!(^^)!、最終確認し→この数秒間でも発見や変化多数💦、【筆記論述】に関しては、電車の中や会場での待ち時間まで、下書きを纏めた紙を見まくり、最後の最後で記述方法について、良いアイデア新しく浮かんだり😊😊でした☆小3娘ねーねにもらった【誕生日プレゼントのスライド】(日記13日目)も、会場でスマホで見たり、ゆかママドタバタ生活の中でも、出来る準備は、全部気がすむまでできたことに感謝で、落ち着いた心で場にのぞめました😊実技は3人の試験官の先生が聴いてくださいましたが、【弾き歌い】は、当日、部屋でその場で曲を
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早稲田と早大学院、立教新座と立教池袋、青山学院と立教池袋 似ているようで全く似ていない試験問題

早稲田中学と早大学院中学、 立教新座中学と立教池袋中学、 青山学院中等部と立教池袋中学、 名前や雰囲気やイメージは似ていますが、 中学受験の試験問題は全く違います。 算数については特に違いが出ます。 早稲田中学は 偏差値が高いわりに、 問題は解きやすい素直な問題が多いです。 (桐朋中学を滑り止めにする人が多い) 早大学院中学は 思考力を試される難解な問題で、 合格者平均も50点前後です。 立教新座中学も 思考力が試される難解な問題で、 平面図形も立体図形も難しく 合格者平均も40点台です。 立教池袋中学は 同じ偏差値の学校の中では 素直で解きやすい問題が多いです。 立教新座中学に受かるような子は、 立教池袋の問題で90点近く取れます。 青山学院中等部は 立教池袋よりは少し解きにくい問題で、 問題数がとても多く 事務処理能力を試されています。 慶應中等部に似ている(似せてきた?) と思います。 このように『似て非なるもの』なんです。 このような違いに気が付かずに、 親のイメージだけで 志望校を選んでしまうと、 対策をするのが大変になり 勉強量がかなり増えてしまいます。 算数ばかりに時間をとられてしまうと、 暗記ものの勉強時間が減り、 4科目の合計点が減ってしまいます。 また、 思考力が試される問題の対策に 時間を割きすぎると、 基本問題をポロポロ落とし始めます。 こうならないようにするためにも 第一志望の学校を軸にして、 その学校の問題傾向に似ている学校を 選ばれた方が合格しやすいです。 桐朋中学が第一志望の子は、 早大学院や立教新座には受かりにくい。 (立教新座は多めに取るので
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