ココナラを1ヶ月やって気づいたこと|検索上位サービスの共通点
ココナラを始めて1ヶ月。最初は「出品すれば自然に見てもらえる」と思っていました。でも実際は真逆で、そんなに甘い世界じゃありませんでした。サービスをただ出品しただけでは、どんどん閲覧数が減っていき、最初は「やるぞ!」と意気込んでいたのに、次第にやる気も無くなってしまう...特にデザイン系は出品数も多く、「上手い人」だけでなく「見せ方が上手い人」が強い世界だと感じました。今回は、実際にココナラを1ヶ月続けてみて気づいたことをまとめてみます。これから始める方や、なかなか閲覧数が伸びない方の参考に少しでもなれば嬉しいです!① 最初は「実績ゼロ」が想像以上に不利始めて最初に感じたのは、実績ゼロの状態はかなり見てもらいにくいということ。購入者側からすると、・どんな人かわからない・本当にスキルがあるか不安・やり取りがスムーズかわからないという状態なので、実績が多い人に流れやすいのは当然だと思いました。だからこそ最初は、・サムネイル・タイトル・説明文この3つで「安心感」を出すことが大事だと感じました。② “デザイン力”より「伝わりやすさ」が大事最初は「もっと凝ったデザインを作らなきゃ」と思っていました。でも実際に見られているサービスを研究すると、意外とシンプルなものも多いです。共通していたのは、・何のサービスか分かりやすい・誰向けのサービスか伝わる・サムネイルが見やすいという点でした。特にココナラは一覧で比較されるので、「作品として美しい」より「一瞬で理解できる」ことのほうが重要なんだと感じました。③ ポートフォリオで「得意ジャンル」が伝わると強い1ヶ月やって気づいたのは、いろんな系統を並べる
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