絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

レポートを完成させたい

今回は遠隔気功「ゾーン気功」のご感想のご紹介です。これは脳をより集中できるようにする、いわば頭に作用する遠隔気功です。人間の体には「丹田(たんでん)」があり、中でも有名なのは「下丹田」で、へその下三寸の位置にあるところが有名で、ここだけだと思われていることが多いです。しかし、丹田はそこだけではなくて胸・心臓にある「中丹田」や、頭部にある「上丹田」もあります。今回の遠隔気功では、その上丹田や脳に働きかけるものになっています。遠隔気功をやる前に、依頼者の方に現在成し遂げたいこととかをお伺いしています。その内容が「かなり抽象度の高いレポートを完成させたい」ということで、ご依頼いただきました。さらに「将来的にもこの路線でいきたい」とのことで、簡単に言うと心理の探求とか、実践哲学に近いものをやっていきたいという話もいただきました。この遠隔気功にあたって、集中するときって、人によってはですけれども、自分の気に入った音楽をかけながら作業に集中することもあると思うんですね。特に歌や言葉の入っていない音源、リズム系の音源というのがいいんですけど、そちらに気を込めてお渡ししています。今回はその「気を込めた音源」をお渡ししたところ、「すごい眠くなりました」というフィードバックをいただきました。遠隔気功をやったときも「結構眠くなりました」というところで、フィードバックとして来たんですね。フィードバックはそれだけで終わってしまったんですけれども、それに加えて質問が多くいただく方でした。「フロー状態とかゾーンってこういう感じでやっていけばいいんですか?」とか、「一般的にはどのくらいの期間でなされるものなん
0
カバー画像

色々と心配事が多かったのですが、頭に余白が生まれ、前向きな気持ちになっています〜脳力UP気功のご感想〜

Before離婚(調停中)で、自分らしさの回復と仕事で活躍したいとのご希望で遠隔気功にいらっしゃいました。心労の重なることが多かったからか、多くは語られない状態でしたので、慎重に話を進めました。気功ではエネルギーが入り、ネガティブなエネルギーも増幅しがちです。そのため、遠隔気功を受ける際はできる限り何も考えず、リラックスするように受けていただけようお願いしました。また何も考えないための一助となるよう、気を込めた音源もお渡ししました。After「お陰様で、ぐっすり眠れ朝爽やかに起きられました。午前中、大切な打ち合わせがありましたが、頭も冴えて落ち着いて、非常に良い感じで進められました!頭がとてもクリアな感じがしております。色々と心配事が多かったのですが、頭に余白が生まれ、前向きな気持ちになっています。本当に感謝しています。音源もとても良いですね。」心配事が多くなると、悩みが絡み合って脳が混乱します。気功で脳をクリアにして、判断力を高める。すると筋道が立てられ、余白が生まれて粛々と対処できるようになります。遠隔気功による働きかけイメージ今回環境的に辛い状況であったことはもちろんのこと、その環境からメンタル的にもよろしくない状態に陥ってしまいます。そのためまずマイナス面があることから、リラックスしていただき、また浄化でゼロに戻すことから遠隔気功を行いました。安定したように感じてから、上丹田へのはたらきかけを行いました。そして現在の問題をボディーブローのように受けるのではなく、冷静に判断して処理できるよう脳をクリアにする。現実に心折れるのではなく、対処できることを目標に遠隔気功ではたら
0
2 件中 1 - 2