絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのブログから「#部屋の」タグの検索結果

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

インテリアのヒント

初めまして。インテリアスタイリストをやっております。Mayumi、Yと申します。海外風のスタイリングやディスプレイを得意としております。今日からインテリアが皆さんの身近に感じていただけるよう、ブログをはじめました!よろしくお願いします♪はじめは、インテリアンのヒント!!素敵なインテリア実現のためにはたくさんのヒントがありますが、初歩的なものからご紹介していきますね。1,家具のサイズ感を合わせつつ、リビングかダイニングのスペースの割合を   5:5以外にする。これは、結構なヒントで(笑)まずは、家具をジャストサイズにすることは必須なのですが、スペースを半々にするとつまらないインテリアになりがち。そのため、LDKスペースのうち、リビングもしくはダイニングを7:3や6:4にするだけで、部屋に動きがでてきます。例えば、リビングで過ごす方が長ければ、リビングスペースを全体の7割に設定。そのうえで、その7割の中でジャストサイズの家具を選ぶとうまくいきます。その分ダイニングは3割なので、小さめのダイニング空間になります。これはお好みなのですが、より多く過ごす方を大きな割合にしたり、部屋をくつろいだ感じや落ち着いた感じにしたい場合はリビングを多くとるとよいです。リビングにはくつろぎを感じさせるソファーやカウチなどが入りますので、いわば、【静】のスペース。ダイニングのように、食事や会話を楽しんだり、家族でわいわい過ごしたりするスペースを【動】のスペースと私は呼んでいます。その静と動の空間の割合によって部屋の雰囲気が変わってきます。そのため、過ごしやすさだけでなく、よく使う方やどうみられたいかまで
0
カバー画像

旦那さんがいない家で気づいたこと

旦那さんのお見舞いは、1日30分。治療が始まって最初の1週間は、仕事も手につかないだろうと思い、私も思い切って休みを取ることにしました。こんなに長く休むのは、2人目を出産したとき以来かな。居ると居たで「何ともないかな〜」そんなふうに思っていた旦那も、さすがに家にいないと寂しいものですね。結婚して20年以上。愛だの恋だのという感じではないし、お互い空気のような存在になっていました。だからこそ、いないことの寂しさを改めて感じています💧そんな中、家を見渡してみると…「なんだか散らかってるなぁ。」4人家族だから、モノがたくさんあります。家が汚いから運気が悪くなったのか?この状態で旦那が退院して、「また病気になったら嫌だな。」ということで今日から思い切って要らない!使わない!ものを、一つ以上は捨てることにした。とりあえずはお酒とカップ麺。調べてみると、この2つはやっぱり癌細胞には大敵。。。体のことを考えると、あまり置いておきたくないなと思って。思い切って処分することにしました。とはいえ、捨てるのももったいない…。そこで「大黒屋」さん(昔でいう質屋さんですね)へ持って行くことに。家で処分するとなると、開ける、捨てる、ゴミに出す。。。意外と手間がかかります。でも大黒屋さんに相談したら、買い取り価格が付かないお酒まで引き取っていただけました。(大した量ではないけど、¥2,000で引き取っていただきました)もしかしたら、「欲しい!」「譲って!」と思う方もいるかもしれないけど・・・でも今の私には、「誰かに連絡して譲ろう。」そんなことまで考える心の余裕がありませんでした。明日は何捨てようかな?旦那さ
0
2 件中 1 - 2