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インター受験のタイムライン&基本ステップおさらい!!:はじめてのインターナショナルスクール受験ガイド

こんにちは!!インター受験を控えたor検討中の保護者の皆さん^^もうすぐ12月。もう出願を済ませた方も、これからの方も、お子様の将来のために大切なシーズンを迎える準備は万端ですか?!今日はタイムラインと基本ステップを、あらためてささっとおさらいしましょう♪合格までのタイムライン 一般的なタイムライン(翌年9月入学の場合)- 9~10月:翌年度の募集要項公開 - 11月末~年末:願書・必要書類の提出 - 1~3月:面接やテスト - 2~4月:合否通知 【Step 1】情報収集 まずは志望校のホームページで、アドミッション(入学審査)についての最新情報をチェック チェックポイント: ✓ 現在の募集状況 ✓ 出願資格(国籍要件など) ✓ 必要書類 ✓ 願書締切日 【Step 2】出願書類を準備しましょう(11~12月頃) 通常必要な書類をご紹介します□ 願書(オンラインで入力) □ 成績表または園からの所見 □ 在籍校からの推薦状 □ パスポートのコピー□ お子様の顔写真願書でよく聞かれること- お子様の性格や好きなこと- ご家族の背景 - 英語力(初級・中級・上級)- 志望理由 - 学校に期待すること- 健康状態のアンケート など 【Step 3】面接・テストに向けて(1~3月頃)書類審査通過後は、いよいよ面接&テストです。 ▶幼稚園・保育園児- 保護者面接 - お子様の面接・スクリーニング(グループでの行動観察や個別質疑など) ▶小学生以上主に読み書きや算数のテストがありますタブレット使用やオンラインテストの場合も。【Step 4】結果発表(2~4月頃)通常、面接から1ヶ月以内に
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「はじめてのインターナショナルスクール受験ガイド」が本になりました!

インターナショナルスクール受験をご検討中の皆さま、こんにちは!\今日は、嬉しいお知らせです!/ココナラで連載中の私のブログ『はじめてのインターナショナルスクール受験ガイド』がこのほど、amazonからキンドル書籍として発売されることになりました!今回、発売されるのは、「基礎編」。学校選びのポイントから、受験までのタイムライン、願書のコツ、申請方法、心に響く志望理由の書き方や注意点まで、はじめての方にもわかりやすく丁寧に解説します!!【本書の特徴】✅学校選びから願書提出まで具体的な準備を解説✅学校選びのポイントとアドバイスを丁寧に✅プリスクールから小学校までの年齢別受験対策も✅心に響く志望理由の書き方を伝授します ✅オンライン出願の具体的な手順も一緒に✅実際の合格者家族の体験談で不安を解消✅アドミッション担当者に聞く有益なヒント✅お子様の英語力を高める環境の整え方 ✅各ステップごとに進捗を確認できるチェックリスト付きブログにはない詳しく丁寧な解説で、親御様の疑問や不安を解決します。巻末には特別付録、☘️東京の主要インターナショナルスクール案内 ☘️お子様の英語力アップにおすすめの教材一覧 ☘️インターナショナルスクール受験用語集 もついて、盛り沢山の内容です♪発売は11月10日(日)。ただいまアマゾンで予約受付中!インターナショナルスクール受験の頼りになる手引き書として、どうぞご活用くださいませ。面接&試験対策を解説した「実践編」も12月発売予定です♪▶インターナショナルスクールの願書の書き方が不安?願書作成からお手続き代行まで、完全サポートおまかせください!
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はじめてのインターナショナルスクール受験④インターの費用って?奨学金情報もご紹介!

こんにちは、未来のインター生保護者の皆さん!今日は、インターナショナルスクール受験を考えていらっしゃる保護者の方々に、気になる費用の話と、嬉しい奨学金情報をお届けしたいと思います。「インターナショナルスクールって、やっぱりお高いんでしょ?」そんな声が聞こえてきそうですね^^確かに、日本の一般的な学校と比べると学費は高めです★でも、諦めるのはまだ早いですよ!いろいろな選択肢や支援制度があるんです。それでは、詳しく見ていきましょう!インターナショナルスクールの費用の目安まずは、一般的な授業料の目安をお伝えします。幼・小・中・高によっても違いますが、年間学費: 200万円〜300万円程度ただし、これだけではありません。他にも必要な費用があります:入学金施設設備費教材費制服・ユニフォーム代遠足や行事の費用寄付金(任意)これらを合わせると、かなりの金額になりますね。「うーん、厳しいかも...」そんな風に感じた方も多いのではないでしょうか・・?でも、ここで諦めないでください!ご存知ですか?実は、多くのインターナショナルスクールでは、様々な奨学金制度を用意しているんです。1. 成績優秀者向け奨学金お子様の頑張りが報われる制度です。学業成績が特に優秀な生徒さんを対象に、学費の一部または全額を免除してくれる学校もあります。2. 兄弟姉妹割引2人目以降の学費が10~25%割引になることがあります。お子様が2人以上いらっしゃる家庭には、うれしい制度ですね。3. 家計状況に応じた授業料減免制度家庭の経済状況を考慮して、学費を減免してくれる制度です。「うちの家計じゃ無理かな...」と思っていた方も、これ
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英語教室に通わせているのに なぜ話せないのか。

英語教室に通わせているのになかなか話せるようにならない。そう感じている保護者の方や先生は多いのではないでしょうか。私も長年英語を教えてきて同じ疑問を持ち続けてきました。正直に話します。最初の私は無知でした。子どもたちに英語をたくさん聞かせれば話せるようになる。そしてそれが子どもたちのためなんだとそう信じていました。2歳からプリスクールで始めた子に幼稚園に入るまでの期間は週16時間ほど英語を浴びせ続けました。その後も継続して通ってくれていました。でも小学校高学年になった時思ったような結果は出ませんでした。ある時、同じ市の保育園で子どもたちが英語で会話しているという話を聞きました。なぜ自分のスクールとこんなに差があるのだろうと考えました。インターナショナルスクールと自分のスクールの違いをあらゆる角度から分析しました。教え方?カリキュラム?先生の質?違いました。答えはシンプルでした。圧倒的な時間の差でした。インターナショナルスクールに通う子たちは朝から夕方まで英語環境にいます。週16時間では到底敵わない。それと同時にセミリンガルという概念を知りました。インターナショナルスクールのように英語を母語として育てるなら問題はない。危険なのは日本語も英語も中途半端に両方を手に入れようとすること。軸となる言語が定まらないまま2つの言語を習得しようとすると子どもの思考力の発達に大きな負担がかかるとありました。これを知った時安堵よりも先に罪悪感が生まれました。自分も無知なまま子どもたちに同じことをしていたかもしれない。だからこそ本当の目的を見直しました。英語教育の本当の目的は英語をネイティブのように
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