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はじめまして!AIクリエイターのマヒトです。

はじめまして!AIクリエイターのマヒトです。ナレーション付きの動画を配信されている方、サークル活動なのでノベル系のゲームを手掛けられている方、ボイスドラマを作られている方、もしくはそれらを構想として有しているものの着手できていない方。ナレーションやキャラのボイスに手間や不便さを感じれれてはおられませんか?声優さんに頼むと高いし自分で読み上げソフトで対応しようとすると微妙に棒読みで気になるがちゃんとした環境を整えようとすると導入や音声の微調整に多大な時間を取られがちですよね。そんな時、私が皆様の面倒を代行します。最新のAIで感情豊かで優れたイントネーションのAI音声で皆様のシナリオを読み上げます。感情を乗せない基本プラン(2000円/1000文字 以降1円/1文字)でもそれなりに文脈から感情を読み取ってくれますのでナレーション程度でしたら基本プランだけでも十二分なクオリティとなります。基本プランでも万が一生成結果に私が違和感を覚えた場合、そのまま納品するような真似はせず、納得がいくまで無償で再生成して納品致します。また男女共に豊富なサンプルをご用意しておりますのでそういった用途でお悩みの方はぜひ商品ページからサンプルを聴いていただくか、見積もり相談でご自身のシナリオの中でうまく表現できるのか不安を覚える1行をお教えください。速やかにサンプルを作成致します。是非、実際にご自身の耳でそのクオリティの高さ感じて頂ければと思います。
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AI音声に対するこだわりについて

こんにちは、マヒトです。今回は私のAI音声を生成するにあたってのこだわりを少し書いていきたいと思います。・基本プランでも生成結果に妥協しない生成というのは現状どうしても結果に対して運(ガチャ)要素が絡んできてしまいます。基本プランは修正は無しとさせていただいておりますが基本プランでもそれなりに文脈から感情を読み取ってくれるため、おかしいと感じたら何度でも再生成します。ポン出しで適当に納品というのは御座いません。・音量の統一上記と少し被りますが、声量も多少誤差がでるときが御座いますので納品前に必ず誤差のないように、意図的に小声で話させているものを除いて統一致します。・記号は文字数には含めないシナリオ上、どうしても記号は使わざるを得ません。ですがボイスにはならないのに文字として計上されては、ボリュームに見合わない金額になりかねません。私は記号全般は文字数としてカウント致しませんので思う存分使っていただけたらと思います。ご相談時にお渡しする単価表兼ヒアリングシートにカウンターもつけておりますので、ご依頼前にシナリオを見せたくない場合でもご自身で簡単にご確認頂けます。細かく言えばまだ御座いますが、とにかくクライアント様のご要望に寄り添うことをモットーとしておりますので、どうかご相談だけでもお気軽にしていただけたらと思います。
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ナレーター手配が止まらない研修動画を、パワポ送るだけで完成させる流れ

社内研修やYouTube解説の動画制作で、毎回ナレーター手配や録音調整に時間を取られていないでしょうか。この記事では、PowerPointファイルからAI音声付き解説動画を制作する流れと、従来のナレーター起用とのビフォーアフターをまとめます。今の研修動画制作でよくある作業フロー研修動画の制作において、ナレーターを起用する場合のフローは、想像以上に多くの工程と調整を伴います。まず、PowerPointでスライドを作成した後、それに合わせたナレーション原稿を起こします。次に、ナレーターを探して依頼しますが、ここで既に数日を費やすことが少なくありません。さらに、収録日程の調整では、ナレーターのスケジュールとスタジオの空き状況をすり合わせるために何度もメールをやり取りします。ようやく収録ができても、音声ファイルが届くまでに1週間ほどかかることもあります。その後、スライドと音声を動画編集ソフトで合成し、タイミングやアクセントのずれをチェックします。修正が必要になると、再びナレーターに依頼し、収録からやり直しとなり、さらに1週間以上かかるケースもあります。このような手間と時間がかかるため、研修動画を定期的に更新したいと思っても、現状のフローでは追いつかないと感じる担当者の方も多いのではないでしょうか。パワポ送信→AI音声動画の流れAI音声動画制作サービスを利用する場合の流れは、非常にシンプルです。まず、ご用意いただくものはPowerPointファイル(PPTX)と、スライドごとの読み上げ原稿(ノート機能への記入や別途テキストファイル)の2点です。これらを依頼時に送付いただきます。次に、音声
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ボイスドラマのサンプルをご用意しました①

こんにちは、マヒトです。ボイスドラマのサンプルをご用意しました。使用しているモデルは男子が中高音の9で女子が高音の5となります。感情は笑い、眠気、早口、喜び、怒り、呆れ、楽しい、照れの処理を盛り込んでいます。BGMはオリジナル、SEは効果音ラボ様(商用フリー)となります。ボイスシナリオ、ナレーションをご検討されている方は是非ご参考にして頂ければと思います。また、意図せずyoutubeのコメント機能がオフになっていましたが解除しました。直接相談やり取りするほどでもないなという方はお気軽にコメントでどうぞ
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AIナレーション動画制作のよくある質問4選

PowerPointからAIナレーション動画を作るサービスについて、よく聞かれる質問を4つに絞ってまとめました。社内研修動画やYouTube解説動画の制作を効率化したい方の参考になれば幸いです。Q1. どんなパワポでも動画化できますか?基本的なテキストと画像で構成されたスライドであれば、ほとんどのPowerPointファイルを動画化できます。ただし、PowerPointのアニメーションや画面切り替えのエフェクトは静止画化の時点で再現できません。グラフや図解は静止画像として表示されるため、動きのある演出が必要な場合は別途ご相談ください。また、スライド枚数や動画尺がパッケージの標準範囲を超える場合は、追加費用が発生する可能性がありますので事前にお見積もりを依頼されることをおすすめします。理想的なPowerPointファイルは、1スライドに1つのメッセージが収まっていること、そしてノート欄に読み上げ原稿が記載されていることです。これにより、AIナレーションの品質が安定しやすくなります。Q2. ナレーション原稿は自分で作る必要がありますか?ナレーション原稿は基本的にご用意いただくことをおすすめします。PowerPointのノート欄に読み上げ原稿が入っている状態が最もスムーズで、仕上がりの品質も安定します。スライドの箇条書きだけを元にAIがナレーションを生成すると、箇条書きをそのまま読むか、内容を補完して読むかの判断がブレやすくなります。その結果、意図しない言い回しや情報の過不足が生じることがあります。あらかじめ読み上げ原稿があると、そのリスクを大幅に減らせます。原稿作成のコツとして、1
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ボイスドラマのサンプルをご用意しました②

こんにちはマヒトです。ボイスドラマのサンプルをご用意しました。使用しているモデルは男子が”渋・低音の11”で女子が”低音の5”となります。感情は、喜び、怒り、悲しみ、不安、呆れ、楽しいの処理を盛り込んでいます。BGMはオリジナル、SEは効果音ラボ様(商用フリー)となります。現在、キャンペーンとして基本プラン及び感情のせ、ヒアリングシートへの落とし込み代行のオプションプランの規定文字数を増量し 通常、(1000文字まで)を(2000文字まで)としております。ボイスシナリオ、ナレーションをご検討されている方は是非ご参考にして頂ければと思います。
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女性のボイスサンプルをご用意しました

こんにちは、マヒトです。AI音声の活用を検討しているがまずは声を聴いてみたいという方のために、女性モデルのボイスサンプルをご用意しました。声の高さ別に3パターンご用意しましたので、構想中のシナリオ、キャラにぴったりのモデルが御座いましたら幸いです!もし、気になるモデルが御座いましたら読み上げてほしい一文とともにお教えください。サンプルをお作りします。(3モデルまでそれぞれ1文のみ)
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出店記念サービス

こんにちは、マヒトです。新規出店記念として現在の基本及び感情、ヒアリングシートへの落とし込み代行のオプションプランの規定文字数を増量し(1000文字まで)を(2000文字まで)としました!!どんなサービスも信頼と実績こそ最も大切だと考えており、まずは知っていただかないことには始まりませんのでこれを機に是非ご利用頂ければと思います。※ご相談時にブログを見たと仰っていただけるとスムーズです。基本プラン / 感情乗せオプション各1500円(1000文字まで) 以降1文字1円 →(2000文字まで)ヒアリングシートへの落とし込み代行500円(2000文字まで) 以降50円100文字 →(2000文字まで)
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AI音声が機械的に聞こえる方へ|原稿を変えずに抑揚を調整する方法

原稿は正しいのに、AI音声で読むと平坦に聞こえる。人らしくしようとして言葉を足すと、今度は原稿の意味が変わる。このような場合は、文章と読み方を分けて調整します。よくある困りごと全文が同じ速度で聞きづらい重要な箇所が伝わらない間がなく、内容を理解しにくい人らしくするために勝手な言葉が追加される修正のたびに原稿まで変わる今回行った方法元原稿と読み上げ原稿の文字列一致を確認し、文章を一字も増減しない状態にしました。そのうえで15フレーズに分け、速度、高さ、音量、間をフレーズごとに調整しました。速度はおおむねマイナス13%からプラス8%、高さはマイナス9Hzからプラス8Hzの範囲です。完成候補は約54秒。強調箇所、説明箇所、結論前の間、補足の抑え方を分けています。AIでできること原稿の追加・欠落チェック意味のまとまりでの分割抑揚パラメータの複数試作比較用音声の書き出し確認用データの整理人が決めること自然に聞こえる抑揚、用途に合う声、ブランドの雰囲気は人が判断します。AIは比較案を素早く作れますが、聞き手へどう伝えたいかまでは自動確定しません。ご相談いただける内容原稿からのスライド化、PDF化、AIナレーション、解説動画、音声教材、複数音声の比較、修正履歴の整理まで対応できます。聞きやすさや時間削減はまだ未計測です。まずは原稿を変えずに、比較できる音声候補を作るところから進めます。#AI音声 #ナレーション #資料作成 #動画制作 #AI活用
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研修担当・個人発信者・紹介動画、3つの現場で見るAIナレーション動画の使い方

「パワポをAIナレーション動画に」というサービスは、実際にはかなり幅広い場面で使われています。この記事では、企業の研修担当者・個人でYouTube解説を発信する方・サービス紹介動画を外注したい事業者という3つの立場から見た活用シーンを紹介します。シーン1: 定期研修動画を量産したい企業の研修担当者企業の研修担当者にとって、新入社員研修やコンプライアンス研修など、内容が定期的に更新される資料を動画化するのは大きな負担です。社内でナレーターを確保しようとすると、担当者の声のトーンやスキルにばらつきが出て、品質が安定しません。外部ナレーターを都度手配すればコストがかさみ、スケジュール調整も面倒です。このような場合、既存のPowerPoint資料をそのまま活用できる本サービスが役立ちます。スライドを画像化し、AI音声でナレーションを付けることで、毎回同じ品質の動画を短期間で制作できます。更新があれば修正したPPTXを再提出するだけで、低コストで作り直せます。研修のたびに動画を量産したい担当者にとって、運用負荷を大幅に軽減できる方法です。シーン2: 定期配信のネタを動画化したい個人発信者個人でYouTubeやSNSで解説動画を定期配信している方の中には、スライドの作成はできるけれど、撮影や編集に時間を取られるという悩みを抱える人が少なくありません。自分の声で毎回録音・撮影するのは負担が大きく、顔出しや声出しに抵抗がある方もいます。加えて、撮影のたびにまとまった時間を確保する必要があり、配信頻度を維持するのが難しくなります。このサービスを使えば、スライドを送るだけでナレーション付き動画が完
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自作のAIナレーション動画でつまずきがちな3つの失敗と対策

「AIで動画を作れる時代だから自分でやろう」と挑戦したけれど、思ったような品質にならず途中で挫折した経験はないでしょうか。この記事では、自前でAIナレーション動画を作るときによくある3つの失敗パターンと、それを避けるための運用ポイントをまとめます。失敗パターン1: 読み上げが不自然で視聴者が離脱するAI音声ナレーションをそのまま使った研修動画で、視聴完了率が30パーセント程度にとどまったケースがあります。原因は、固有名詞や業界用語のアクセントが外れ、不自然な間が入るため、視聴者が集中力を維持できなかったことです。例えば、ある企業の社内研修では、アンケートで「音声がロボット的で聞き取りにくい」という指摘が複数寄せられました。この問題は、AIが原稿をそのまま読むだけでは、句読点の位置や専門用語の強調が適切に反映されないために発生します。特に、読点を打たずに句点だけで区切られた原稿は、すべての文が同じ調子で読まれるため、棒読み感が強まります。視聴者は自然な抑揚を期待するため、わずかな違和感でも離脱につながりやすくなります。失敗パターン2: スライドと音声のタイミングがズレるスライドの切替タイミングとナレーションの内容が合わず、視聴者が混乱するケースがあります。例えば、画面にはスライド3が表示されているのに、ナレーションはスライド2の説明を続けている、という状況です。ある企業が制作した製品説明動画では、スライドあたりの説明量がばらばらだったため、尺の計算が合わず、結果的に視聴者から「話と画面がずれている」というクレームが発生しました。この現象は、ナレーションの尺を正確に見積もらずにスラ
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男性のボイスサンプルをご用意しました

こんにちは、マヒトです。先日の女性ボイスに続き男性のボイスサンプルもご用意しました。声の高さ別に2パターンご用意しましたので、構想中のシナリオ、キャラにぴったりのモデルが御座いましたら幸いです! ちなみに、モデルによって話す速さに違いがあったりしますが調整可能なので固定では御座いません。もし、気になるモデルが御座いましたら読み上げてほしい一文とともにお教えください。サンプルをお作りします。(3モデルまでそれぞれ1文のみ)
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AI音声の「聞き取りにくさ」は直せます——読み仮名・アクセント・間の3つの調整

無料で使えるAI音声ソフトが増えて、動画のナレーションを自分で作る方が増えました。VOICEVOXはその代表格です。ただ、実際に文章を読ませてみて「なんだか聞き取りにくい」「機械っぽさが気になる」と感じたことはないでしょうか。じつはあの聞き取りにくさ、声そのものではなく「読ませ方」が原因のことが多いのです。この記事では、AI音声を聞き取りやすくするための3つの調整ポイントをまとめます。VOICEVOXを例にしますが、「読み仮名・アクセント・間を整える」という考え方自体は他のソフトにも共通します(調整機能の有無や操作方法はソフトごとに異なります)。■ 調整1: 読み仮名——「1日」は「ついたち」か「いちにち」かAI音声は文章を自動で読み仮名に変換しますが、日本語には読みが複数ある言葉がたくさんあります。・「1日」→ ついたち? いちにち?・「方」→ かた? ほう?・「上」→ うえ? かみ? じょう?会社名・商品名・専門用語も、初見では正しく読めないことがよくあります。ソフト任せにせず、原稿の段階で「ここはこう読む」を一つずつ指定していくと、それだけで聞き取りやすさは大きく変わります。■ 調整2: アクセント——「橋」と「箸」を分けるもの日本語は音の高低で意味が変わる言語です。「はし」も、高低の位置で「橋」にも「箸」にも聞こえます。AI音声のアクセントは自動推定なので、固有名詞や複合語でしばしば不自然になります。VOICEVOXにはアクセントの山を手動で動かす機能があり(アクセント句ごとに表示される高低の棒をドラッグで動かせます)、違和感のある箇所は一語ずつ直せます。全部を直す必要
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スライド動画を自分で作り続けるか、ナレーション付き動画を外注するかの判断基準

スライドを動画にする作業は、手元のソフトの録画機能でも始められます。この記事では、自作で足りるケースと、ナレーション付きの動画制作を任せたほうが結果的に楽になるケースの分かれ目を整理します。判断の軸になるのは、作る本数と、あとから直す前提があるかどうかです。自力でまわるケーススライド動画の制作をすべて外注に任せる前に、まずは自分で作ってみるという選択肢も十分に現実的です。特に動画が1〜2本で、社内の研修やチーム共有といった限られた範囲で使う場合は、PowerPointの録画機能を使って自分の声を直接吹き込む方法が手軽でコストもかかりません。話し慣れているテーマであれば、生の声のほうが熱意や微妙なニュアンスが伝わりやすく、聞き手の共感を得やすいというメリットもあります。まずは自作で試してみることで、どの部分に時間がかかるのか、どんなクオリティなら許容できるのかを把握できます。これは外注を検討する際の基準にもなりますし、自分で話の流れを組み立てるプロセス自体が動画の構成を固める上で役立ちます。自作を否定する必要はなく、むしろ最初の一歩として合理的な方法と言えるでしょう。自力運用が続かなくなる分かれ目しかし、自作での運用にはいくつかの分岐点があり、それが続かなくなるきっかけになります。一つ目は撮り直しが増えるケースです。言い間違いや噛みを修正するたびに一から録り直す必要が生じ、周囲の騒音や体調によって声の質が毎回変わってしまうと、同じシリーズの動画間で統一感が失われます。二つ目は動画の本数が増えてきたときです。研修動画やYouTubeシリーズのように定期的にコンテンツを出す場合、1本
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