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借金には「良い借金」と「悪い借金」があります

借金と聞くと、ネガティブなイメージを持つ方が多いと思います。・借金はダメなこと・借金をしたら人生終わり・借金=失敗そんな風に思っていませんか?ですが実は、借金には「質」があります。すべての借金が悪いわけではありません。例えば、・事業を始めるための借入・スキル習得のための投資・設備投資・不動産購入これらは将来的に収入を生む可能性がある借金です。つまり、「リターンを生む可能性がある借金」です。一方で、・生活費の補填・浪費・衝動買い・ギャンブル・見栄のための支出特に、・生活費の補填・浪費・ギャンブル・見栄のための支出これは何も残らない借金です。たしかにお金を使うときは楽しいです。その瞬間は安心した気持ちにもなります。ただこれらは、お金を生まない借金です。いわゆる「消費の借金」です。実際に、無駄遣いを控えてお金を貯めた人や、運用によって資産を増やした人もいます。将来を考えると、蓄えを持っておくことは大きな安心材料になります。例えば、・旅行に行ける・欲しいものを買える・急な出費にも対応できるなど、選択肢を持てるというメリットがあります。ただ、現実には「わかっていても貯められない」という方も多いのではないでしょうか。収入の減少や予期せぬ出費など、どうしても生活費を補うために借金を選ばざるを得ない状況もあります。問題なのは、借金の額ではなく借金の中身です。実際に私も過去、生活費を補うための借金をしていました。事業がうまくいかず、収入が減っていく中で、・家賃・生活費を借金でまかなう日々。その場は乗り切れても、何も生まない借金はただ未来の自分の負担を増やしているだけでした。借金の質を理解しないま
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「タワーマンションはジゴクかも?!」

やっぱ「オウチ」って欲しいの??^^ねぇ~♪おせ~てっ。どうしてもローンを組んででも、欲しいのかしらん?^^;「不思議」じゃねぇ~。「家」となると日本人は何故(なぜ)か、「財布のヒモがユルくなる?」とボクは思うぞよ。まぁ、「農耕民族」じゃし~、「騎馬民族」とかとは「ぜんぜん違う」かも。「農耕民族」じゃから、「定位置」での「収穫」を上げればイイからね~♪それで何とか生活できるもん。つまり「職」じゃね。それに「住」が必要じゃから、「家」を持ちたいし「衣」や「食」は、「職」から発生するから問題ナイしねぇ~♪・・・それにて「衣食住」の「3個」がそろったぞよ。まあ、その中で、「住」っていう「住まい」は「日本人」にとって、「どうしても欲しいアイテム」の1個じゃ。もし「家」をもっていれば、それが「ステータス(誇り)」にナルのじゃ。「社会人として一人前」とも評価?されるしねえ~。(ホンマかいな?)・・・フフフ。それでねぇ~、本題に入ると「家」というか、今回は特に「タワーマンション」に特定して言いたい事がアルのじゃ。つまり「タワーマンション」は「ヤバイ物件?!」じゃ。(あまり言うと、住宅関係の会社等に迷惑?かもしれんけど。)しかし、何で「なが~いタワーマンション」が欲しいのかがあまりわからんのじゃが、やっぱ「高層マンションだと眺(なが)めがイイから~」かしらん?何か「世界征服した感がアル」から?・・・そうなの??・・・「一般人」を「上から見おろす事ができる」から?・・・「王様気分で超うれしい」から?・・・へぇ~、そうなのかしらん?・・・まあ、どんな理由にせよ「タワーマンション」って、意外と「災害
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【ギャンブルと借金のどん底から見えた、“本当の助け”の話】

こんにちは、ひろです。 突然ですが、あなたは今、ギャンブルのことで悩んでいませんか? 「やめたい」と思っているのにやめられない—— 借金が膨らみ、でもまた取り返そうとして賭けてしまう—— 私も、まさにそんな“負のスパイラル”に陥っていた一人です。 私がギャンブルにのめり込んだのは、ほんの小さなきっかけでした。 孤独で、誰にも頼れず、ふと足を踏み入れたパチンコ店。 たまたま大当たりして、短時間で5万円を手にしたんです。 「こんな簡単にお金が増えるなら…」と、軽い気持ちでした。 でも、それが地獄の入り口でした。 勝ったときの高揚感。 負けたときの悔しさ。 今度こそ取り返せるかもしれない、そんな思考に支配されて、 気づけばパチンコ、競馬、競艇、競輪、そしてFXや株のデイトレード頭の中は常にギャンブルのことでいっぱいになっていました。 仕事中も、家にいても、スマホを見ながらレースやチャートに釘付け。 生活は崩れ、人間関係も壊れ、借金は雪だるま式に増えていきました。 破産も経験しました。 あの頃の私は、心も体もボロボロで、「もう終わりだ」と思っていました。 でも、今はこうして、あなたに語りかけています。 それは、どん底からでも、人生を立て直せることを知っているからです。 ギャンブル依存症は、自分の意志だけではどうにもできない“病”です。 誰にでも起こり得ることですし、決して「意思が弱いから」ではありません。 問題なのは、 「自分が依存している」と気づけないまま、日常が壊れていくこと。 「自分だけがダメなんだ」と思い込んで、誰にも相談できずに孤立してしまうこと。 そんな時こそ、誰かに“話す
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