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日記「湿気と勘違い」

【湿気と熱対策】 先日俺が寝てる早朝に母親が来て 昨夜湿気で寝心地悪かったから冷房を 付けっぱなしで寝てたのに勝手に消し 帰って行った しばらくして俺は寝心地が悪くて 悪夢を見てしまいそれが怖くて思わず 飛び起きると部屋が蒸し暑いから エアコンを見ると電源が消えてる ⊂⌒~⊃;-ω-)⊃ 。o0(アツイ) その事を翌日母親に言うと外の気温が 21度なのに冷房ついてたから消して 帰って行ったと言ってて俺の部屋は 外より熱くなる事を知らない様子 なので俺は母親に「パソコンの熱で 部屋の中が外より気温が上がるから エアコン消さないで」と頼むと 「窓開ければ良じゃん」と言ってた しかし俺の部屋の真横は工事現場で 窓を開けると物凄い砂ぼこりが入り 一瞬で部屋の中が砂漠みたいに 砂の大地に変わってしまう なので換気扇回す事しか出来なくて 風通しが悪いから部屋の中の空気を 排出するよりパソコンの熱の方が速く 部屋の中を温めてしまってる ´´(;´ρ`A)アチィ・・・ でも母親にこの事を伝えてもあまり 解ってくれてる感じじゃなかったので 「電気代がもったいない」と感じて しばらくの間消してくに違いない 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【勘違い】 昨日の早朝ゴミ出しに外に出て戻る時 隣の工事現場の足場が階段の踊り場の 真横に新たに設置されててそこに 外国人労働者が1人で歩いてた その人と目が合い俺は「おはよう!」 と言って右手を上げるとその人も 「ヤァ!」と返事を返してくれて 気さくな人っぽく好印象だった (*´-∀-)フフフッ しかし今日は都民の日で休日だから 工事は無いと思ってたから外人
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「横文字」嫌い

僕が工場長になって初めて出た経営会議。入った瞬間から、どんな内容を話しているのか?手探りでやるしかないかーって集中していきました! 手元には、自分の工場のPL(損益計算書)。前回の投稿でも話したけど、一応PLの勉強はしてた。でも、実際にこの数字を、あの人たちの前で報告するのは、マジで全く別の話だった。 そんな僕の頭の上を、横文字が飛び交う、飛び交う。 「この件はコミットメントが必要だ」 「〇〇のKPIは、アジェンダから外すか?」 「ASAPで、この件をエスカレーションしてくれ」 心の中では、「コミットって何?」「KPIって?」ってずっと「?」が浮かんでた。 そして、その時、正直に思った。 「この人たち、横文字を使えば仕事ができるって、勘違いしてんじゃねーの?」 本当に頭が良い人とか、仕事ができる人って、難しいことを誰にでも分かるようにシンプルに伝えられる人だ。 意味は後で調べたから分かったよ。知っておくのは大事だと思った。でも、あえて使う必要はないだろって。 失敗談、決め台詞。 横文字は嫌いだ。 TPOで使い分けろ! ……って、あれ? 僕、今、自分で横文字使っちゃってるじゃん! いやー、僕もまだまだ、この壁からは逃れられないみたいです(笑)。
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リーダーに本当に必要なものは何か。現場で孤立した僕が行き着いた、一つの持論。

今回は、僕のマネジメントにおける「最大の失敗」の話をさせてください。 それは、リーダーの「論理の正しさ」と、メンバーの「感情」の間に深い溝を作ってしまった、苦い経験です。1. 「なんで俺やねん」という逆風の中での就任工場長に就任して1年目のことでした。 業績悪化の煽りを受け、「夏のボーナスが激減」するという最悪の事態が起きました。もちろん、僕自身のボーナスも減りました。 しかし、現場の怒りの矛先はすべて僕に向けられました。 「お前のせいで生活が苦しい」「前の工場長ならこんなことには……」ボロクソに言われ続ける中で、僕の心も折れかかっていました。 「なんで俺やねん。俺だって減ってるんだ。就任1年目の僕に何を言ってるんだ」 そう思ううちに、現場を良くしたいという純粋な「熱意」までもが、僕の中から消えていきました。でも、工場を立て直す責任からは逃げられない。熱意を失ったまま、僕は焦燥感から「ある変革」を断行することにしました。長期的な安定のためには、間違いなく「正しい判断」でした。僕は、数字とデータという完璧なロジックを盾にして、現場を説得しにかかりました。自分の熱意が枯れてしまった分、理屈で埋め合わせようとしたのかもしれません。 「この施策は売上改善のために不可欠だ。経営的な視点で見てくれ」しかし、不信感で凍りついた現場に、そんな冷めた理屈は一ミリも届きませんでした。2. 正論が「高圧的な指示」に変わる瞬間変革が始まると、現場の協力は最低限になり、新しいルールはことごとく無視されました。 僕はさらに焦り、問い詰めました。「なぜだ? 正しいことを言っているはずだろう!」ここで痛感した
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