このまま、風の時代に突入していきますよ。
10月初旬から、戌亥月が始まります。今年の集大成的な最終月が始まっていくのです。そして、11月下旬ごろからは、いよいよ風の時代に完全に突入していきます。これまでは、風の時代の領域を国にたとえてみれば、領海・領空、ボーダーライン周辺のところにいたんですけども、こっからは風の国の国境をこえますよ、ってことです。景色が完全に風の時代になっていきます。 そして、ここまでで、すでに宇宙の流れをなんとなく感応してきた多くの人が「みそぎ」のような現象に出くわしていると思いますが、10月でそのような気の流れが、ぱつんと切り替わってきます。そのひとつの話題としてこんな話も浮上してきていますよ。チャネラー?霊能者かな?(本人たちが自分をなんだと思っているのかによると思うので言い表し難いですが、)そういう人たちが最近一斉に言い始めたことがあります。これまで宇宙からサポートを続けてきた宇宙人たちが、次々と地球から撤収を始めたというんですよね。その理由は、一様に「地球人の精神成長レベルが、規定の基準にみたないため、これ以上の介入は無意味、という決断がなされた」というものなんですね。それを聞いて、これまでも私は自力本願型で、外側のサポートを意識して生きたことはなかったけれども「ああ〜そうなんだ〜(ふ〜ん)」となんとなく思ってしまいました。 だってね、考えてみてください。宇宙的な観点から見るとですよ、90年代ごろ、宇宙の介入を受けたひとたち、宇宙とのアクセスに成功して、(精度はともかく)異次元世界との交流に成功した感応性の高い人々が一気に増えましたよね。そして、勢いとムードで興したアセンションブーム・ふわふ
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