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成人式に行かなかった私から、成人式に行きたくないあなたへ

こんにちは、和服のななこです。成人式というと、皆さんは何を思い出しますか?私には数えきれない美しい思い出があります。その中の1つを、紹介させてください。私が看板を直していると、立ち止まるスーツ姿の若い女性が。どちらともなく会話になると彼女は「本当は私ももうすぐ成人式、でも…」私は彼女に伝えました。もし少しでも迷いがあるなら、来てほしい。必ずあなたの力になると約束しますと。この時代、みんなそれぞれ事情があって、必死に生きてる。表では、決して見えなくても。私は、そのことをちゃんと理解しています。そして、子供を育てる親として。どの子もみんな特別で素晴らしいことを知っています。あなたは成人式をしなくてもいいなんてことは、ないんだよ。面倒なら、式に行かなくてもいい。写真を撮らなくてもいい。でもね、振袖って特別なんだよ。“あなたが、今、着ること“に意味があるの。お店で羽織るだけでもいいじゃない。あなたはちゃんと、特別だから。あなたに袖を通してほしいお着物が待ってるよ。成人式の式典に意味があるのではなく、“あなたが成長した“ことこそに意味がある。そのことをどうか、忘れないでください。これは私がココナラコンテンツマーケットで綴った「女の子を育てる全ての人へ/世界でたった1人の大切なあなたへ/振袖選びの全てをここに」の中の一部分です。作中では、彼女のその後の描写も公開しています。https://coconala.com/contents_market/articles/cmjkfrhcf030eb80han1r350d振袖を選ぶ。たったそれだけ。その裏側にある、たくさんのストーリー。普段とは少し
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20代を後悔しないために ~上位1%~

このブログを見ている方は、 20代の方だったり、 10代の方だったり、もう30代以降の方だと思います。 安心してください。もし、20代を終えた方でも今が1番若いです。 20代を後悔で終わってしまった人も多いかもしれません。 どの年代の方でも、こう思ったことは無いですか? 「あの時こうしておけば良かった」と。 私もあります。何度も後悔を重ねてきました。 誰でも後悔はあると思います。 では、もう一つ質問です。 なぜ、後悔が生まれると思いますか? それは、「行動しなかったから」 じゃないですか? 例えば、 ・受験勉強を一生懸命やって落ちた時、・部活動で頑張って練習したけど負けた時、 目指していてた成果を得ることができず、 「なんでこんなに頑張ったのにダメなんだ」 と思うかもしれません。 でも、年が経つにつれて、あの時頑張って良かったな。 と思えるようになるはずです。 逆に一生懸命にやってきたものがなかったら? 「無駄な時間を過ごしてきたなあ。」 と後悔すると思います。 やった後悔。やらなかった後悔。 これは、天と地ほどの差があります。 貴方は、どちらがいいですか。 -- 話が脱線してしまいましたが、 20代、いや、全ての年代に当てはまる。今やっておくべきこと。をいくつか紹介していきます。 ・好きになれる自分を探す・知見を広げる この2つです。 ----------------------- 好きになれる自分を探す ----------------------- この言葉を聞いて、自分の事は好きになれません。 って私なら言います。 正直言って私も自分自身が好きではありません。 ・受験に
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副業体験談

「スキルもセンスもない自分に、副業なんてできるのかな…」これは、少し前までの私が本気で思っていたことです。私はこれまで、福祉職やサービス業、事務職などを経験してきました。毎日仕事をして、休日は休んで終わる。特別なスキルがあるわけでもなく、SNSに動画を投稿していたわけでもありません。副業に興味はあったけれど、「スマホ1台でできる」「誰でもできる」と書かれているのを見ても、正直あまり信じられませんでした。特に不安だったのは、「センスが必要そう」ということ。私は普段から写真や動画を撮るタイプではなかったし、デザインも得意ではありません。「本当に未経験の自分にもできるのかな」と、ずっと迷っていました。でも今は、「あの時やってみてよかった」と思っています。なぜなら、初めて1,200円の報酬が入った日、「自分にもできたんだ」と、泣きそうになるくらいうれしかったからです。副業を始めようと思ったきっかけは、事務職へ転職したことでした。以前より時間に余裕ができて、「この時間を何かに使えないかな」と考えるようになったんです。その頃、SNSで動画編集の副業をよく見かけるようになりました。「未経験OK」 「やりながら学べる」 「まずは月1万円を目指そう」そんな言葉を見て気になってはいたものの、最初はかなり不安でした。というのも、私は動画編集の経験がゼロだったからです。パソコン操作も特別詳しいわけではないし、SNS投稿も見る専門。しかも、「動画編集」と聞くだけで難しそうなイメージがありました。それでも、「やらないまま終わるより、一回やってみよう」と思い、動画編集のスクールに入りました。最初は本当に基礎
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