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フリーランスのWEBデザイナーが今年課金して良かったBest3!!

🥇AdobeStockこれまでも無料素材に大変お世話になってたけど、ど〜〜〜しても使いたい素材があったので課金結論、検索する時間がかなり短縮された🙌さらにレイアウトもバシッと決まって最高もっと早く課金すべきだった🥈Chatworkクライアントやディレクターとのやりとりがとにかくスムーズ課金したことでトーク履歴が残るクライアントワークで手放せない相棒🥉Xプレミアム1位じゃないんかいというツッコミはさておき長文投稿ができるの助かる直近の編集ができるのも助かる今回↑を課金したことで✔︎作業効率アップ✔︎デザインスキル向上 などなど、かなりQOLが上がりました🙌🎊「検討中で迷ってるんだよね〜」という人の参考になれば幸いです☺️
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LP制作専門デザイナーが実際に使っているツール7選【制作現場を公開】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はカフェで小規模な交流会に参加してきました。小規模だからこそ密にいろんな事業者さんとお話しできました。人数が少ない分一人ひとりの話を深く聞けるので学びが濃いです。良い繋がりもできて今日も充実した1日でした。営業も制作も頑張ります。さて今日はLP制作専門デザイナーが実際に使っているツール7選について書いていきます。「LP制作ってどんなツールを使っているの?」という方に向けて、私Hirotoが実際にLP制作で使っているツールを7つ公開します。1.LP制作ツール7種とはツール1:Studio(サイト制作)言わずもがな私のメインツールです。StudioはLP制作に特化したWebサイト制作ツールです。プログラミング知識不要でドラッグ&ドロップの直感的な操作でLP制作ができます。【使っている理由】表示速度が速いデザインの自由度が高いレスポンシブデザインが作りやすいセキュリティ管理が不要LP制作においてStudio以上のツールは今のところ見つかっていません。これからもStudio特化でいきます。ツール2:Figma(デザイン・ワイヤーフレーム)LP制作前のワイヤーフレーム作成とデザインカンプ作成に使っています。Figmaはデザインツールの中で最もシェアが高いツールです。クライアントとのイメージ共有にも使っていて「ここをこう変えてほしい」という修正指示をFigmaで視覚的に伝えることができます。【使っている場面】LP制作前のワイヤーフレーム作成クライアントとのデザインイメージのすり合わせ修正箇所の視覚的な整理ツー
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【Adobe Stock攻略】ダウンロード数を左右する「最初の5つのタグ」の重要性と並べ方の黄金律

はじめにAdobe Stockでストックフォトやイラストを販売しているクリエイターの皆様、こんなお悩みはありませんか?「自信作なのに、なかなか閲覧数が伸びない…」「ダウンロードされる作品とされない作品の違いがわからない」「毎回50個のタグを考えるのが苦痛でたまらない」実は、Adobe Stockでダウンロード数を劇的に伸ばすために、多くの人が見落としている重要なルールがあります。それが「最初の5つのタグ」の重要性です。今回は、Adobe Stockの検索アルゴリズムに好まれ、世界中の購入者に見つけてもらいやすくなる「タグの黄金律」について解説します。最初の5つのタグが「運命」を決める理由Adobe Stockの公式ガイドラインでも言及されていますが、検索エンジンは「最初に登録された5つのタグ」を最も重要視します。購入者がキーワード検索をした際、あなたの作品が上位に表示されるかどうかは、このトップ5のタグにどれだけ的確なキーワードが設定されているかにかかっています。6番目以降のタグも検索対象にはなりますが、重要度は順番が下がるにつれて徐々に低くなっていきます。つまり、50個のタグを適当な順番で並べるのは、非常にもったいない機会損失なのです。ダウンロードに直結する!最初の5タグの「黄金律」では、具体的にどのようなタグを最初の5つに設定すべきなのでしょうか?最も効果的なのは、以下の要素を優先的に配置する「黄金律」です。メインの被写体(Who / What):写真の主役は何か(例:女性、犬、パソコン、桜)アクション・状態(Action / State):何をしているか、どんな状態か(例
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スマホの写真、眠らせていませんか?初心者におすすめの「ストックフォト副業」

スマホのカメラロールに、旅行先の風景、カフェの写真、街並み、料理、何気ない日常の写真がたくさん眠っていませんか?実はその写真、ただ保存しておくだけではなく、ストックフォトとして販売できる可能性があります。ストックフォトとは、自分で撮影した写真を専用サイトに登録し、企業・メディア・個人クリエイターなどに使ってもらう仕組みです。たとえば、ブログ記事、広告、Webサイト、SNS投稿、資料作成など、写真素材の需要はさまざまな場所にあります。ストックフォト副業の魅力ストックフォト副業の良いところは、初期費用をほとんどかけずに始められることです。特別なカメラや高額な機材がなくても、まずはスマホ写真から挑戦できます。また、デジタルデータを販売する形なので、物販のように在庫を抱えるリスクもありません。さらに、一度写真を登録しておけば、その後も継続的に販売される可能性があります。もちろん、すぐに大きく稼げる副業ではありません。ですが、コツコツ写真を登録していくことで、自分の写真を小さなデジタル資産に変えていけるのが大きな魅力です。ただし、初心者がつまずきやすいポイントもある一方で、ストックフォトは「写真をアップすれば簡単に売れる」というものでもありません。初心者がつまずきやすいポイントとしては、どのサイトに登録すればいいのか分からないどんな写真が売れやすいのか分からないタイトルやタグ付けが面倒審査に通らず挫折する継続する作業量が意外と多いといったものがあります。特に、写真を販売するうえで重要なのが、写真そのものだけでなく、タイトル・説明文・キーワード設定です。ここを適当にしてしまうと、せっかく良
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【ストックフォト】広告代理店は「風景」ではなく「感情」を検索する。

Adobe Stock・Shutterstockで売れやすくするタグ付けの考え方ストックフォトに画像を出品するとき、多くの人は「何が写っているか」をタグに入れます。たとえば海の写真なら、seabeachskysummerlandscapeといったキーワードです。もちろん、これは間違いではありません。ただ、Adobe StockやShutterstockで画像を探している購入者は、必ずしも「海」そのものを探しているわけではありません。広告代理店や企業のマーケティング担当者が探しているのは、画像が伝える感情や用途です。購入者は「素材」ではなく「文脈」を探している同じ海の写真でも、使われ方はさまざまです。旅行広告リラクゼーション系サービス移住促進のLP夏のキャンペーンライフスタイル系の記事このとき検索される言葉は、単なる「sea」や「beach」だけではありません。たとえば、freedompeacefulescaperelaxationvacationwellnesshopeのようなキーワードで探されることもあります。つまり、売れやすいタグ付けでは、写っているものだけでなく、その画像がどんな場面で使われるかまで考える必要があります。タグ付けは「購入者の頭の中」を想像する作業Adobe StockやShutterstockのメタデータ作成では、次の3つを意識すると整理しやすくなります。被写体タグ何が写っているか例:sea, beach, mountain, city, food用途タグどんな場面で使われるか例:travel, advertising, business, healthc
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【副業】スマホだけでストックフォト副業は始められる?

ストックフォト副業に興味はあるけれど、「高いカメラがないと無理なのでは?」「写真の専門知識がないと始められないのでは?」「スマホ写真でも本当に大丈夫?」と思っている方も多いと思います。結論から言うと、スマホだけでもストックフォト副業は始められます。もちろん、本格的なカメラがあれば表現の幅は広がります。しかし、最初から高価な機材をそろえる必要はありません。大切なのは、カメラの値段よりも、買う人が使いやすい写真を撮ることです。ストックフォトは「きれいな写真」だけでは売れないストックフォトで売れやすい写真は、必ずしも芸術的な写真とは限りません。購入者は、ブログ記事、広告、SNS投稿、会社資料、Webサイト、チラシなどに使える写真を探しています。つまり大切なのは、・テーマがわかりやすい・文字を入れやすい余白がある・明るくて使いやすい・ビジネスや生活シーンに合う・余計なロゴや個人情報が写っていないといった点です。スマホでも、こうしたポイントを意識すれば十分に素材写真を作ることができます。スマホで撮るときに意識したいことスマホでストックフォト用の写真を撮るなら、まずは次の点を意識すると良いです。1. 明るい場所で撮る暗い場所で撮ると、写真がざらついたり、ぼやけたりしやすくなります。自然光が入る窓際や、明るい日中に撮るだけでも印象はかなり変わります。2. ピントをしっかり合わせるストックフォトでは、ピントが甘い写真は審査に通りにくいことがあります。撮影前に画面をタップして、見せたい部分にピントを合わせましょう。3. ロゴや個人情報を入れない商品ロゴ、会社名、車のナンバー、住所、氏名、画面上の
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「週末にまとめてタグ付けしよう」が挫折の始まり。未処理フォルダを即金化する思考法

Adobe Stockを継続していると、多くの人がある共通の問題に直面します。それは、撮影や編集ではなく、「メタデータ処理」で作業が止まってしまうことです。写真やイラストの制作自体は終わっているにもかかわらず、タイトル入力キーワード設定CSV作成カテゴリ整理といったアップロード前の工程が負担になり、結果として未処理フォルダだけが増えていく。これは、Adobe Stockを始めたばかりの人だけでなく、ある程度投稿数が増えてきた人にもよく見られる状態です。「あとでまとめてやる」が、最も危険ストックフォトでは、制作よりも“投稿準備”のほうが消耗する場面があります。特にキーワード整理は単純作業のように見えて、実際にはかなり集中力を使います。そのため、「タグ付けは週末にまとめてやろう」という運用になりがちです。しかし、この「後回し」が積み重なると、未処理データが心理的負担へ変わっていきます。未処理フォルダが100件、200件と増えるほど、作業再開のハードルは上がります。そして最終的には、投稿頻度の低下更新停止Adobe Stock自体から離脱という流れになってしまうケースも少なくありません。未処理フォルダは「資産」ではなく「未換金在庫」ストックフォトでは、「良い作品を作ること」が重要なのは間違いありません。ただし、どれだけ完成度が高くても、市場に公開されていなければ収益は発生しません。つまり、タグ未設定CSV未作成未アップロードの状態にあるデータは、“作品”である前に、まだ収益化されていない在庫でもあります。ここを誤解すると、「完璧に整理してから投稿しよう」という発想になり、結果として公
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【ストックフォト】英検1級の視点で斬る。無料翻訳ツールのタグ付けが招く「海外市場での機会損失」

ストックフォト市場において、日本のクリエイターが撮影した高品質な写真が、海外の購入者に全く届いていないケースが多発しています。結論から申し上げますと、その最大の原因は「無料翻訳ツールを用いたタグ付け」による機会損失です。■ 直訳タグが抱える致命的なリスク多くの方が、日本語で考えたキーワードを翻訳ツールにかけ、そのまま英語タグとして出品しています。しかし、言語には文化的な背景やビジネスシーン特有のニュアンスが存在します。広告デザインの現場で海外のディレクターが検索するキーワードは、辞書的な直訳語ではなく、彼らが意図する「生きた言葉」です。不自然な直訳タグの羅列は、購入者の検索意図(検索心理)と乖離を生み、結果としてプラットフォームの検索アルゴリズムからの評価を下げてしまいます。■ 検索心理と多言語ローカライズの重要性ストックフォトの売上をグローバルに最大化するためには、英語圏の市場特性を捉えた「ローカライズ(現地の文脈への最適化)」が不可欠です。当方は英検1級の語学力をベースに、心理学的な行動分析を取り入れ、「購入者がどのような心理状態・目的でそのキーワードを打ち込むのか」を解析してきました。海外市場で勝つためには、単なる「翻訳」ではなく、検索心理を突く「マーケティングとしてのタグ付け」が求められます。■ リソースを奪う事務作業からの脱却しかし、数百枚に及ぶ画像に対して、手作業でネイティブレベルのタグ精査を行うのは、クリエイターの貴重な時間を奪う非効率な作業です。そこで私は、多言語の知見と検索心理の解析ロジックを「独自のAIワークフロー」に統合しました。これにより、手作業では不可
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ChatGPT翻訳のコピペが招く、ストックフォト海外市場での致命的な機会損失

ストックフォト販売において、多くの人が軽視しているのが「タイトルとタグの設計」です。しかし実際には、作品の売上は写真そのものより、「どんな言葉で登録されているか」に強く左右されます。特に近年増えているのが、ChatGPTに日本語タイトルを投げ、そのまま英訳結果をコピペして登録するケースです。 一見すると合理的ですが、これは海外市場ではかなり危険な運用です。なぜなら、ChatGPTの翻訳は「意味として自然」であっても、「検索される単語」とは限らないからです。たとえば、日本人が「和風の朝食」と考えていても、海外ユーザーは “Japanese breakfast” だけで検索しているとは限りません。実際には、・healthy japanese meal・asian breakfast table・traditional food culture・miso soup breakfastなど、用途や感情ベースで検索しているケースが大量にあります。ここを理解せず、単純な翻訳だけでタグを埋めると、そもそも検索結果に表示されません。つまり問題は「英語が正しいか」ではなく、「検索市場に最適化されているか」です。さらに厄介なのは、ChatGPT直訳タグには以下のような傾向があることです。・抽象キーワードが弱い・広告用途の検索意図を拾えていない・海外デザイナーが使う表現とズレる・類義語展開が浅い・商用検索で重要な“雰囲気ワード”が抜けるストックフォト市場では、「綺麗な写真」はすでに大量に存在しています。その中で売上を分けるのは、検索導線の設計です。特にAdobe StockやShutterstock
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