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新しいサービスの準備中

こんにちは。カウンセラーのやまだです。今期はけっこういろんなドラマを見てて。1番好きなのは『波うららかに、めおと日和』で、展開が気になっていたのは昨夜最終回を迎えた『恋は闇』何気ない会話が面白くて、うんうんとなるのが『続・続・最後から二番目の恋』少し前に終わった『対岸の家事』も良かったし、ハラハラしながら録画をして見てるのは『夫よ、死んでくれないか』キョンキョンのドラマに共感した後は過激なタイトルのドラマを見て、火曜の『対岸の家事』で家事育児&専業主婦について考えさせられ、水曜日にはまた『恋闇』でドキドキし、木曜の『波うら』でほっこりして金曜日の『イグナイト』で熱いハートに心を打たれる日々。けっこう夫婦関係を描いたドラマを見ていたからか、結婚生活に関する新しいサービスを作ろうかな?と思い構想を練っております。『夫よ、死んでくれないか』はタイトルが発表された時に少しザワザワしていましたよね。この時代にこんなタイトルはどうなのか?みたいな。『妻よ、死んでくれないか』だったら許されないのでは?という意見もネット上で見かけました。そう言えば一時『旦那デスノート』というのも話題になりましたね。今検索して会員制の無料SNSだと知りました。最近ウワサを聞かなかったけどまだあるんだ~チラッと書き込みが見えたけど、あまりにも強烈な言葉の数々で読むだけで具合が悪くなりそう・・・(◎_◎;)それだけ夫に我慢をしている妻がたくさんいるってことなのでしょう。ただこういう行為って本人はストレス発散、感情のはけ口にできてスッキリすると思っているかもしれませんが、脳としてはその言葉を誰に向けて言っているのか区
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お相手選び*こういう人は避けましょう

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。たまには恋愛婚活アドバイザー(夫婦カウンセター)らしい内容も書かないと!と思うので、今日は結婚相手選びについて書こうと思います。外見の好みは人それぞれなので好きなタイプにこだわるも良し、中身重視で行くのもアリですが、いくら顔がドンズバ好みだったとしても極力避けた方がいいタイプはいます。それは、嘘をつく・約束を守らない他人を見下す言動が多い意見や話を聞かない他責・被害者意識が強い感情的or攻撃的な性格何でも人任せ思っていることを言わない共感力がない感謝の気持ちを持たないこういうのにいくつか当てはまる人。言われなくてもわかってる!って内容ばかりですが、最初はすごく優しかったとか外面が良くて魅力的に振舞うので結婚前には見抜けなかったって人はけっこういると思うんですよ。ざっくり分けると①【自己中・自分勝手な人】②【依存体質で超受け身】どちらかに当てはまらないか交際中によく観察した方がいいです。①は基本的に自分に甘く他人に厳しい。自分さえ良ければ・・・という考えなので相手の立場になって考えるとか、思いやりを持つこともない。リーダーシップがあって任せておけば安心!という信頼できる人なら良いですが、何もかも自分の思い通りにしたいという相手だったら言いなりになるしかありません💧要望を伝えただけなのに「俺に逆らうのか?」「言うことが聞けないのか!」みたいに相手の要望=反抗と捉える人は要注意。感情的になってまともな話し合いができない人、言葉巧みに他者を操るタイプも避けた方がいい。見抜く方法としては、そこそこ関係が深まって被っていた猫を脱い
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花屋のお姉さんが尋ねた夜 ― いい夫婦とは、何だろう

「いい夫婦って、どんな関係なんでしょうね」そんな問いを聞くことがあります。もちろん、正解が一つあるものではありません。夫婦の形は人それぞれ。ただ、長い時間を一緒に過ごす中で、大切になるものはいくつかあるのかもしれません。先日、以前ご来店された花屋のお姉さんが、久しぶりに訪れてくれました。以前は仕事帰り。小さな楽しみにしていた半額弁当が売り切れていて、少し疲れた心を抱えた夜でした。今回は少し違いました。配達帰り。阿倍野区のクリニックへ届けた胡蝶蘭。そこで職員さんから、「結婚式場みたいですね」と言われたことが印象に残っていたそうです。その帰り道、「結婚って何なんだろう」そんなことを考えていたとのことでした。ちなみに、再会したクロはすぐに彼女に気付きました。差し出された指先をクンクン。そして身体をスリスリ。「クロ、覚えてくれてるんだ」嬉しそうに笑う姿が印象的でした。猫も人間も不思議なもので、安心できる相手のことは意外と覚えているものなのかもしれません。言葉だけではなく、声。雰囲気。その時に感じた安心感。そういうものが記憶として残っているのだと思います。足湯をしながら、「どんな女性が良い奥さんになれるんでしょうね」そんな話になりました。ただし、「夫にとって都合が良い女性」という意味ではありません。長い人生を一緒に歩く相手として考えた時、大切なのは、相手と話し合えること。問題が起きた時、どちらが悪いかを決めるより、「これからどうするか」を一緒に考えられること。これは夫婦だけではなく、人間関係全般に通じることかもしれません。また、不満を溜め込みすぎないことも大切です。我慢できることは、一見
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お互いの笑顔を永遠に・・夫婦とは。

もともとは 「お互いの笑顔を永遠に見ていたい」 そう思ったのでは ないでしょうか? 先日スーパーで買い物していたら 車いすに乗っている男性60代かな?押している女性50代~60代?とすれ違いました.女性が「これ買う?」と聞くと優しく聞くと 不機嫌な大声で「いらない」・・そんな繰り返し(^^;そのうち女性がカゴにいれたものを大声で 「いらないっていっただろう!」(# ゚Д゚)離れた距離にいても はっきりと解る大声で怒鳴っていますそのうち男性は自分で車いすを動かし女性と離れてしまいました。女性はそんな状況でも口答えせず表情も変えずに商品を見ています(^^;もちろん知らない方なので どういう状況なのか解りませんもし女性の味方をするなら 「あんなに人前で怒鳴らなくてもいいのに」 と思いますし 「奥様に甘え過ぎじゃない?」とも思います。奥さんだから 好き勝手言っていい 普段からイライラしているのを ぶつけたっていい そう思っているのかな・・何というか(´-ω-`)一人の傷みも感情もある人間同士なのに「ありがとう、それはいらないよ」 で 良いと思うのですが・・・ 思いやれるご夫婦も もちろん いらっしゃいますもしかしたら そういう風に 奥様は「寄り添っていらっしゃる」 のかもしれません ただ男性の方は 自分自身で怒りの加減が出来ない 何か病かもしれませんし 逆に奥様の方が何かがあり (ちょっとのんびり屋さんなイメージ) 旦那様が 身体は不自由だけれど 奥様の面倒を見ている? (にしても大勢の前で怒鳴らなくても(;'∀')どちらにしても ちょっと インパクトがありました(-_-;)本当、夫婦
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