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不可能を可能にするオトコ

こんばんは。【心解読アドバイザー♡傾聴スペシャリスト】あなたのポジティブ応援団☆えなです。お久々ですか?(誰に聞いてんの)先日、22、23日とココナラをお休みさせていただきました。実は、お休みしたのには壮大な理由がありまして…息子の達ての願いで…母子2人で、とある目的地まで走行距離1000キロ超えのドライブ旅行に行ってきましたよ( ◔︎㉦◔︎ )急きょ決まりまして194ってなったのがあ、↑いくよ、ね(面倒臭い系女子)出発2日前Σ(・ω・ノ)ノ!<マジカヨー!はい、そりゃもう大パニックですよ。どれくらいパニックって朝食の食パンをハンカチと間違えてポケットにしまうくらいのパニック(例えベタか)ランチパックだと、スッとしまいやすいよ(まだ言う)最初は、軽~く答えていたんです。「そうだねぇ、行きたいねぇ♪ 行けたらいいねぇ~♪」日にちが迫ってくるにつれて息子の行きたい圧が強力になってきました。え…待って待って!ほ、ほ…本気???(;゚Д゚)「何だかんだ言ったって お母さんは行ってくれるよね♪」って、息子からそんな余裕すら感じるのよ。しかも…「くるまで♡」って…えっ!?く!る!ま!な!の!?Σ( ̄□ ̄|||)え、待って待って…(;・∀・)新幹線とか飛行機の選択肢はないわけ?お母さんって、なんでもヘーキっしょ?って、思ってるみたいだけど、単独運転で連続走行距離100キロすら超えたことないよ?泊る所は?駐車場どうすんの?寒い?着るものは?え?天気はどうなの?え?え?えー!?もう年内に使う分の“えー!?”を使い果たした気分ですよ。旦那さんは、お仕事だったこともあって自分が行けない上に事前に入念
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トラックドライバーの日常

こんばんわ♪今回は私が現在も就いていて最も長く勤めている運送業をご紹介しますよっ!みなさんはトラックドライバーって聞くとどんなイメージがありますか?「運転が上手い?」それとも「運転が荒い?」正直、ニュースなどで悪いことは取り上げられますが良いことは全く出ませんよね^^;なので悪いイメージがあるのは当たり前だと思います・・・実際はどうなのかというとですね【会社やドライバーによります】いや、本当ですって。大きい会社や真面目にやっている会社が大多数ですがゆる〜い会社も多いです。ゆるい会社の方はルールなどの管理も甘く、いざと言うときは社員を見捨てる傾向が強いです。某宅急便屋さんのような大きいところなら安心ですがやはり営業所によって多少の差異はありますね。〜仕事内容について〜大きく分けて2種類です!・近場の近距離〜中距離配送・泊まりがけの長距離〜超長距離配送この2つですね♪私は現在、県内を回って日帰りする近距離の大型配送をしています。以前は大型で長距離もやっていたのですがやはり大好きなゲームや、副業等もしたいので家に帰れる方を選びました♪◆それぞれのメリット、デメリット◆まずは「近距離〜中距離」をお話しますね。☆メリット☆・日帰り出来る      (人によっては本当に重要だと思います)・知っている道が多い   (同じ場所に行くことも多いので)・仲がいい人が増えやすい (同じ担当者に何度も会うことが多い為)★デメリット★・給料が安い場合が多い  (長距離に比べると当たり前ですねw)・飽きやすい       (毎日同じような道路を走ることが多い為)・土日休みが少ない    (会社やルートにも
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記録が伸びない長距離選手が見直したい3つのこと

箱根駅伝で優勝した経験があります。駒澤大学時代に箱根駅伝を走り、チームとして優勝を経験しました。区間賞を取ることもできました。全日本大学駅伝でも優勝や区間賞を経験し、高校時代にはインターハイ、国体、全国高校駅伝にも出場しました。こう書くと、順調に競技人生を歩んできたように見えるかもしれません。でも、今私が伝えたいのは、「箱根駅伝で優勝したことがすごい」という話ではありません。むしろ、そこにたどり着くまでに何度も悩み、迷い、不安になり、それでも走り続けてきたということです。長距離は、結果がすぐに出る競技ではありません。毎日練習していても、記録が伸びない時期があります。仲間が強くなっていく中で、自分だけ取り残されたように感じることもあります。駅伝メンバーに選ばれるかどうかで、気持ちが大きく揺れることもあります。ケガをして、走れない時間に焦ることもあります。私自身も、良い時期ばかりではありませんでした。「この練習で合っているのか」「本当に強くなれているのか」「次のレースで結果が出なかったらどうしよう」そういう不安を抱えながら、それでも日々の練習に向き合ってきました。今振り返ると、大事だったのは特別な才能だけではなかったと思います。自分の状態を知ること。練習の意味を考えること。焦っている時ほど、やるべきことを整理すること。うまくいかない時に、自分を責めすぎないこと。そして、周りに相談できる環境を持つこと。長距離は、身体だけでなく心も大きく影響する競技です。頑張っている選手ほど、弱音を吐けないことがあります。真面目な選手ほど、休むことに罪悪感を持つことがあります。結果を出したい選手ほど、
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中距離走 800m 1500mの魅力と練習メニューについてついて

中距離走ってどんな種目?「短距離はスピード勝負、長距離は持久力勝負。でも、中距離は?」中距離走は800mや1500mといった種目が代表的で、スピードとスタミナのバランスが求められる競技である。短距離のように一気に飛ばすわけでもなく、長距離のようにペースをじっくり作るわけでもない。この絶妙なバランスこそが、中距離走の魅力なのだ。魅力その1 —— スピードと持久力の融合中距離走は「速く、でも長く」走る必要がある。短距離のような爆発的なスピードだけでは最後まで持たず、長距離のようにじっくり走ると勝負にならない。このスピードと持久力の絶妙なバランスを鍛えることで、他のスポーツや日常の体力にもプラスになる。魅力その2 —— 駆け引きと戦略の面白さ中距離走は、ただ速く走るだけではなく、レース中の駆け引きや戦略が勝敗を分ける。最初から全力で飛ばすのか、それとも終盤のラストスパートに賭けるのか。周囲の選手の動きを読み、自分のペースをコントロールすることが重要である。この「読み合い」が、他の種目にはないスリリングな要素となっている。魅力その3 —— トレーニングの多様性中距離走のトレーニングは、短距離的なスプリント練習と長距離的な持久力トレーニングの両方が組み合わさる。インターバルトレーニングや坂道ダッシュ、ペース走など、さまざまな練習方法があり、飽きずにトレーニングを続けられるのも魅力のひとつだ。まとめ —— 走る楽しさを体感しよう!中距離走は、スピードと持久力、戦略性が組み合わさった奥深い競技である。その魅力を知れば知るほど、ただ「走る」ことが楽しくなってくるはずだ。ぜひ、次の機会に中距離走
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