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真我に目覚めるまでは焦らない

自分の内側にある【真我】に目覚めるまでには必要なプロセスがあります。そのプロセスをひとつひとつこなしていくことで人はようやく【真我】に目覚めることができるようになっています。例えば、お金の悩みがあったとします。 それを取り払うために 【金運アップのヒーリング】を1度受けたところで あなた自身の波動が重いままであれば、 現実が変わることはまず、ありません。 なぜなら受けるエネルギーの種類が間違っているからです。 お金の悩みや苦労を通じて あなたの魂は ・一体何を学ばせようとしているのか? ・何に気づかせようとしているのか?本来は、そこにフォーカスするべきなのです。お金を今よりたくさん得たいと思っているのになかなか効果が見えないという方は。 お金のエネルギーだけにフォーカスした行動をとるよりも先に自分自身の波動を軽くする方法をたくさん試してみることをおすすめします。物事のとらえ方が変わってくる誰もがこれまで生きてた分、たくさんの経験をしていますから何かしら悲しみや怒り、無念さなど負の感情を抱えています。それは1日や2日で全てが取り払われるようなことはありえません。そこを解決する方法としてヒーリングなどのスピリチュアルな治療がとても有効的になります。地道にヒーリングを受けて、エネルギーの修復をしながら自分の中にあった心の闇に気づき、手放していく・・・。昇華させていく・・・。その繰り返しが、 あなたの波動を確実に軽くしていきます。 確実に、です。ですが実は、ここの段階が一番時間がかかり、エネルギー消費する部分でもあります。1回目で心が折れそうになり、変化することを諦める人も多くいま
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「KOKIA特集ぅ~♪(22)」

「満開のアジサイ」フフフ。「コキアちゃん」大好きじゃ。もう最初にきいたときの衝撃は忘れられないぞよ。そう「ありがとう」じゃ。知る人ぞ知る「京都伏見介護殺人事件」じゃ。「86才の母親を54才の息子がクビをしめ殺害した」という悲惨な事件じゃった。何度も「生活保護」を申請したが、そのたびに「却下」じゃった。;;この息子は「工場勤務」をしながら痴呆の母親の「介護」をしていたマジメなヤツじゃ。しかしどうしても「介護と仕事」の両立は困難となり、市役所に「生活保護」の申請をしたが、何度も何度も断られたという。そして「アパート」も出ざるをえなくなり、「母と息子二人」で「最後の京都散歩」をして「最後の食事としてコンビニでパンを買う」のじゃが、それが「最後の晩餐(ばんさん)」となった。残金は、もうほとんどない。「すでに死を覚悟」していた「息子」。そして「母」に言った。;;「もう生きられへんのやで。ここで終わりや」・・・「そうか、あかんのか・・・一緒やで。お前と一緒や」・・・「すまんな。すまんな」・・・「こっちに来い・・・お前はわしの子や。わしがやったる」(;;以上が「最後の二人の会話」じゃ。母親を殺害した息子は、包丁で首を切り、自殺を図ったが、失敗に終わったという。(この話を書いているといつもナミダでるのよ。自分も同じような境遇ともいえるしね。)・・・とにかく、このストーリーが放送されたときに流れていたのが「KOKIA」の「ありがとう」なのよ。もう「ピッタリ」の音源じゃった。もう、どんだけ「泣いたか!!」今までで最高に泣いた事件じゃ。しかし現在の「外国人による行政・司法・立法の支配」はこの事件の「
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