ギフテッド、失敗?成功?だれが決める?
今日も「うま、うま♪」と、目をつぶって竹を味わっているままぱんだ。午(うま)年ですしね。なんてしあわせな時間でしょう。失敗だらけで生きてきたままぱんだが、しあわせに浸ってる。これを成功と言わずしてなんと言う(笑)!?ということで…。今日は【ギフテッド、失敗?成功?だれが決める?】と題して、ままぱんだが思うところを余すところなく語ります。「失敗」は悪いことなの?失敗―― 辞書を引くと「やりそこなって目的を遂げられないこと。しくじり。」とある、この言葉。意味を見ると、たしかに残念なことなんだなと思います。目的を達成できなかった、ということですものね。でもちょっと待って!たしかに「失敗=しくじり」ではあるけれど、それが悪いこととは書かれていません。それなのに!!失敗って、悪いイメージが先立ってしまっているように感じます。「失敗しない○○」とか「失敗しないための□□」とか、そんなキャッチコピーをよく目にしますもん。失敗しなくて済むのならそのほうがいい!って考える人が多いのもわかります。だけど…。ままぱんだなら、こんな方法を紹介するかな(笑)。いっぱい失敗するけれど、そのたびに力強く立ち直って、そのあと成功する方法。そう、まさに「失敗は成功のもと」。失敗したときは、「あ~あ、やってしまった…」って思いますよ。でも、なにが悪くてこうなった?その中でも良かったことは?次に使えそうなことは?と、策略をめぐらせるのです。頭の中で。すると、はたから見たら失敗だらけでも、自分の中には少しずつ、しかし着実にデータが蓄積されていきます。これは、万人にあてはまるようなマニュアルではなく、自分だけの生き方の
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