トランプ暗殺を的中させた予言者が注目する仮想通貨は本当に暴騰の兆しがあった!
前回、トランプ前米大統領の暗殺未遂を予言したキリスト教のブランドン・ビッグス牧師が、神からリップル(XRP)という仮想通貨が1万倍以上になるという啓示を受けたと紹介しました。
いくら何でもそんなことがあるのかと調べたところ、実はリップルは2018年に660倍になった実績がある仮想通貨だということがわかりました。
そして関連記事を読むと、今の状況は暴騰した2018年より前の状況とチャート(価格の変動グラフ)が酷似しているというのです。
チャート(図)を見ていただくとわかりますが、2018年より前のチャートは段々上の価格と下の価格の間が狭まっていき、そして大きく暴騰しています。
現在の状況は2018年から現在まで同じ状況が続いてチャートが三角形を形成しています。
そのため、ビッグス牧師だけでなくトニー・セヴェリーノ氏などの仮想通貨アナリストも、リップルの大規模な価格上昇を予想しているというのです。
ですから、予言通り1万倍になるかどうかはわかりませんが、2018年のように価格が660倍になる可能性は十分にあると言っていいでしょう。
ただ、リップルが暴騰するためには、長年続いている米国証券取引委員会との訴訟の決着が必須でしょうし、仮想通貨に友好的なドナルド・トランプ氏が再選されることも必要かもしれません。
関連記事によるとリップルの暴騰が実現するには三角形の上部と下部のトレンドラインが来年の8月に収束するまで待つ必要があるかもしれないという。
ビッグス牧師の予言のように1万円分のリップルが1万倍になり1億円になるかどうかはわかりませんが、仮想通貨アナリストの予想通
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