わがままな人の恐ろしい正体とは
人間いろんな性格が存在する中、このわがままな性格は私たちにとって、とても厄介な性格です。特にわがままな性格は、何回言っても理解してくれない、自分の言った発言などを強く捻じ曲げ、「言ったこともないようなことを言った」など、記憶障害なんじゃないかと疑うレベルまで、わがままな人は実際に存在します。そして、わがままな性格は基本的には直りません。僕が思うに、病気みたいなものだと認識しています。わがままな性格は、上手くいったことは自分のおかげであり、失敗したことは他人のせいにして、自分がやると言ったにも関わらず責任を一切取らないのが、わがままな性格です。なぜ、わがままな性格の人ってこういった考え方をしてしまうのでしょうか。すごく気になりますよね。1.わがままな性格の恐ろしい正体とはわがままな性格の恐ろしい正体とは、ズバリ「自分のことを認識できない」傾向がとても強いです。自分のやっている行動や、考えていること、記憶を捻じ曲げることによって自分の言語を改ざんし他人のせいにしてしまうなど、こういったことをしてしまいます。しかも無意識にやっていることが危険なのです。僕らからすると、わがままな性格って「よくそんなことを平気でするな…」と感じてしまうことをやってしまい、本人は自分がわがままな性格だとは認識していません。例えば、お金の貸し借りをしたときに、よくあるケースが自分が貸したお金が5万円なのに、「あれ、そんなにお金借りてたっけ?実際3万ぐらいじゃなかった?」みたいに返答してきます。つまり、自分が得をするように記憶を改ざんしてしまうので、こういったことが起きてしまうのです。まぁ、お金の貸し借りは例
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