絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

お悩み:生後4か月児のうつぶせ寝で寝れないママ

こどもの成長は嬉しいものですが、ママの悩みにもなることも。 今日は生後4か月児のうつぶせ寝でねむれないママの悩みです。 現在4ヶ月の娘がいます。 寝返り返りができないのに、昼夜共にうつ伏せで寝てしまうため、心配で母は眠ることができません。 鼻や口が出ていれば、そのまま寝かせて置いても大丈夫でしょうか。 3ヶ月を迎える少し前に寝返りができるようになったのですが、3日ほど前から昼夜ともにうつ伏せになって寝るようになりました。 寝返り返りができないことや、6ヶ月までは突然死のリスクもあるという話があるため仰向けに戻すのですが、戻したそばからすぐにうつ伏せになってしまいます。 寝返り防止に2ℓペットボトルをタオルに包んで脇に置いていますが、驚くほどの力でペットボトルを乗り越えてうつ伏せになっていき、逆にペットボトルを外すと、寝返りした勢いで布団から転がり出てしまい、居住まいの悪さから起きてしまいます。 いったん10分ほど抱っこして、落ち着いてから寝かせてもたちどころにうつ伏せになってしまいます。 赤ちゃん用の硬めの布団で寝かせており、枕は使っていません。 『6ヶ月を超えるまでは気がついたら仰向けに戻してあげて』なんて話もあるようですが、戻した側からうつ伏せになるのではどうしていいかわからず、途方にくれています。 昼寝もまともにできないため、少しでも安心できるような情報がほしいです。 似たようなご経験をされた方はいらっしゃいますか? ママたちもご存じ通り、乳幼児突然死症候群。 ■SIDSは、何の予兆や既往歴もないまま乳幼児が死に至る、原因の分からない病気で、 窒息などの事故とは異なります
0
カバー画像

「歯ぎしり&歯の食いしばりについて⁈💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🏸🤿⛳😎😍

💜「歯ぎしりとは、」睡眠時や無意識のうちに、強い力で歯と歯をすり合わせることです。上下の歯を小刻みにカチカチ嚙合わせるタイプの歯ぎしりは、歯やあごへの負担が一番軽いと言われています。一般的に、歯ぎしりは、ギリギリとした音がでるものと思われていますが実は、クレンチングの様に、音が出ない歯ぎしりの方が歯には、一番負担が大きいのです。(グラインディング)上下の歯を、水平方向にすり合わせてしまう事。歯・顎(あご)へのダメージが大きい歯ぎしり!「ガリガリ」「ギリギリ」と響くくらいの音が出ることある。(クレンチング)上下の歯を垂直方向に強く噛んでしまう事です。誰にでも無意識に起こりえるものです。「病的クレンチング」!食いしばる必要がある時だけでなく、そういった時だけでない場合も強く噛んでしまう症状の事です。しかし、これは、自分では、自覚できないものなのです!!!(タッピング)上下の歯をカチカチ小さな音がなるくらいに触れ合わせ、軽くぶつけるタイプです。歯や顎(あご)の骨に与えるダメージは、比較的小さなものです。💜(口内悪習慣のひとつ!)上下の歯を強くこすり合わせたり、歯を食いしばったりする習慣のことです。💜(歯ぎしり・食いしばりは!)顎(あご)関節への負担が増え、顎(あご)関節症に繋がることがあります。また、顎(あご)関節症が、歯ぎしり・食いしばりを悪化させることもあると言われています。💜(歯ぎしり・食いしばりのセルフチェック&症状)(セルフチェック)①歯科医院で歯のすり減りを指摘された!(症状)①「歯周病の進行」=歯のすり減り!歯が割れる!歯周病にかかると、歯が揺れ動く状態となり、痛みも出
0
2 件中 1 - 2