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黄金龍の和弦(かいと)さんと兎龍ちゃんについて

いつもお読みいただきありがとうございます^^今回は陰気と陽気のバランスを確認して頂いているかいとさんと兎龍ちゃんについての話を載せますね。6月初めに家に黄金龍の成龍さんがやってきました。 黄金龍さんいわく「みやの家の黄金龍はまだまだだ」というような話をされていました。家には既に黄金龍の龍央(りゅうおう)愛称りゅおちゃんがいます。りゅおちゃんはリーダー候補なので龍央と名付けたんです。黄金龍さんはとても陽気な方で、逆に家の龍央りゅおちゃんは落ち着いた性格で常に自分の役割を気にしているようなところがあって、自分で周りをまとめられるようになりたいと 高尾山の天狗さんの所に修行にも出て来たんですが、個性的な小龍ちゃん達をまとめる事が出来ていません。黄金龍の成龍さんはその日から小龍の姿になって毎日元気に踊っていました(*´▽`*)どうも成龍の姿では家の中で踊れないので小龍ちゃん姿になる必要があるようです。明るい性格なのでいつも楽しそうです☆ こおさんを説得もしていました、 「君さぁ、しらふえちゃんを過保護にし過ぎでかえってしらふえちゃんの為になっていないよっ」と 話していました。 こおさんは真剣に考えていました。 そのあと夢を見ました。ぼさぼさの格好のイラストのイメージのこおさん?が 部屋に入ってこようと扉を開けるとそこには荷物が山積みの中心で座っている私とかいとさんがいます。そうしたらその男性は部屋を見た瞬間に「部屋が汚い」と言って 部屋に入らないで去っていってしまいました。 私と座っていた男性が「彼も汚いのにね」とのんきに話しています。 そこで夢は終わりました。 部屋が汚いので入れなか
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【年に二度しかない神事】「夏越の大祓」── 今年は"祓う"だけでなく、"乗り切る力"を授かる日

【年に二度しかない神事】「夏越の大祓」── 今年は"祓う"だけでなく、"乗り切る力"を授かる日こんにちは、心結(ココ)でございます。今年も、あの日がやってまいりました。「夏越の大祓(なごしのおおはらえ)」──年に二度しかない、魂の大きな節目の神事です。毎年6月30日と12月31日、全国の神社で執り行われるこの神事。去年もこの場でお話しさせていただきましたが、今年は少し違う角度から、この日の本当の意味をお伝えしたいと思います。◯「祓う」だけが、この日の役割ではない夏越の大祓と聞くと、多くの方が思い浮かべるのは「半年分の穢れを落とす日」というイメージだと思います。たしかにそれは間違っていません。日々の生活の中で、知らず知らずのうちに溜まっていく「穢れ(けがれ)」──・なぜか気持ちが重たい、理由もなく疲れやすい・些細なことでイライラする、言葉が荒くなる・人間関係が噛み合わず、孤立感を覚える・物事が停滞しているように感じる・ふと鏡を見たとき、表情が冴えないこれらは、魂のフィルターに澱(おり)が溜まり始めているサインです。それを祓い清めるのが、夏越の大祓の役割のひとつ。ですが──今年、私が皆さまにお伝えしたいのは、それだけではないのです。◯本当の意味は、「これから半年を乗り切るための鋭気」暦の上で、6月30日は1年のちょうど折り返し地点。ここで大切なのは、ただ「過去を洗い流す」ことではありません。むしろ──これから始まる7月から12月までの半年間を、しっかりとした足取りで歩き抜くための「気力」「鋭気」「推進力」を、この日に受け取ることこそが本質だと、私は考えています。立秋を超え、残暑を超
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