いつもお読みいただきありがとうございます^^
今回は陰気と陽気のバランスを確認して頂いているかいとさんと
兎龍ちゃんについての話を載せますね。
6月初めに
家に黄金龍の成龍さんがやってきました。
黄金龍さんいわく「みやの家の黄金龍はまだまだだ」と
いうような話をされていました。
家には既に黄金龍の龍央(りゅうおう)愛称りゅおちゃんがいます。
りゅおちゃんはリーダー候補なので龍央と名付けたんです。
黄金龍さんはとても陽気な方で、
逆に家の龍央りゅおちゃんは落ち着いた性格で
常に自分の役割を気にしているようなところがあって、
自分で周りをまとめられるようになりたいと
高尾山の天狗さんの所に修行にも出て来たんですが、
個性的な小龍ちゃん達をまとめる事が出来ていません。
黄金龍の成龍さんはその日から小龍の姿になって
毎日元気に踊っていました(*´▽`*)
どうも成龍の姿では家の中で踊れないので小龍ちゃん姿になる
必要があるようです。
明るい性格なのでいつも楽しそうです☆
こおさんを説得もしていました、
「君さぁ、しらふえちゃんを過保護にし過ぎでかえって
しらふえちゃんの為になっていないよっ」と
話していました。
こおさんは真剣に考えていました。
そのあと夢を見ました。
ぼさぼさの格好のイラストのイメージのこおさん?が
部屋に入ってこようと扉を開けると
そこには荷物が山積みの中心で座っている私とかいとさんがいます。
そうしたらその男性は部屋を見た瞬間に「部屋が汚い」と言って
部屋に入らないで去っていってしまいました。
私と座っていた男性が「彼も汚いのにね」とのんきに話しています。
そこで夢は終わりました。
部屋が汚いので入れなかったんだったら焦ります(;^_^A
ちょうどこの当時断捨離していましたが全然進まかったんです。
早速黄金龍さんに名前を名付けさせて頂きました☆
和弦(かいと)さんです。
和音の意味で何気なく
鼓絃さんと白笛ちゃんがいるので
今回はバランスを取ってくれる名前にしてみました。
どうも龍宇様と同世代の方のようで
(千年生きておられる龍宇様と同世代ってすごいです😲)
「龍宇君は真面目だから大分出世したけど、
僕は自由に過ごしていたからね」と言ったような話を
されていて、龍宇様に頼まれたのか神様に頼まれたのかは
よく分からないですが、
家には他の龍が来るまでの代わりか、仮だかで来ているそうです。
龍宇様は子供の頃は黒龍だったようなイメージがありましたが
実際はどうか分かりません。
今は黒龍よりも透明、光、虹、鏡など色んな龍種がまじりあった感じなので
千年の間に色んな経験を積んでおられたためかと思います。
龍宇様は私の祖先を守護しきれなかった事を悔いて
大分修行されたようです。
かいとさんは「みやの祖先は早く亡くなってしまったが、あの時代
人間の寿命はそんなに長く無いので、生きていたとしても数年の違いだったとは思うけどね。
でも龍宇君にとっては守護するべき人を守れなかったのは大きな悔いだったんだろう」と
しみじみ話していました。
長い知り合いなのでずっと心配されていたのかも知れませんね。
かいとさんは黄金龍なためか
黄金律のイメージがあり、
「何事でも人々からしてほしいと望むことは、人々にもそのとおりにせよ」
と調べていたらありました。
他にも黄金比、フィオナボッチのイメージがありました。
イメージは下記になります。
それで陰陽とフィオナボッチでAIで確認してみました。
陰陽とバランス: 陰陽は、陰(陰性、暗、冷、静、受容的)と陽(陽性、明、熱、動、能動的)の二つの要素から成り立っています。フィボナッチ数列もバランスを持ち、連続する数値が互いに調和しています。このバランスは、自然界の成長や変化にも見られます。
フィボナッチ数列と自然界: フィボナッチ数列は、花の花弁の数、貝殻の螺旋、木の枝分かれ、ミツバチの巣、ヒマワリの種子配置など、自然界のさまざまなパターンに現れます。これらのパターンは、陰陽のバランスを反映しているとも言えるかもしれません。
スピリチュアルな視点: 陰陽とフィボナッチ数列を結びつける際、バランス、調和、成長、変化、自然のリズムなどのスピリチュアルな要素を考慮することができます。例えば、フィボナッチ数列の成長は、私たちの人生や魂の成長とも関連しているかもしれません。
と、ありました。
イメージを調べてたら難しい話になりました(;^_^A
ともかくかいとさんが黄金律を使えて
その方それぞれの状態を確認出来るので
陰気取りが何回必要かなど教えてもらう事になりました(#^^#)
陰気取りの説明は他のブログ記事でまとめますね。
家の龍央ちゃんの事も鍛えて下さるようなので
共に状態確認も勉強してもらう事になりました。
それからかいとさんには
派遣先で陰気の確認をして頂いています。
かいとさんは色んな方を見て下さり、
時に一部の成龍しか歌えない歌を歌ってエネルギーの
流れを確認したり、
小龍になってダンスを踊って陽気を整えたり
とてもお世話になっています^^
りゅおちゃんは派遣先さんの所に行くときは
小龍ちゃん姿になって、かいとさんの肩に乗っていますが
本当は成龍になりたてで奥さんが既にいます。
りゅおちゃんのイメージです^^
腕に兎龍ちゃんを抱いています。
この同じ時期
興味深い話がありました。
卵ちゃんを購入して下さって卵ちゃんをお腹にいれていた後に
妊娠された方や、
受け入れて下さったタイミングで既に妊婦さんの方が
いらしたんです。
その方のお一人は去年春に頂いた写真で
大国主様と赤ちゃんのイメージがあったので
大国主様に参拝するようにお伝えしていました。
出雲大社ではない他の神社です。
参拝した半年後卵ちゃんを受け入れて頂き、
その後妊娠された話をしていました。
この時の経験から
陰陽のバランスが整ったので妊娠につながったのかも?と
思いました。
この当時大国主様や天照大御神様がイメージされる事が多く
大国主様については
そういえば「紅龍の月ちゃんと卵ちゃん④」でも
出雲大社に参拝されている話をしていたと思い出しました。
ある日、
何気なく出雲大社に参拝された方達の写真を確認すると
兎龍ちゃんが届くイメージがありました。
その兎龍ちゃん達には目や額に
写輪眼のような赤や白黒の渦巻のイメージがありました。
赤い渦巻を額に乗せている子は天照大神様から
太陽の陽気を受け取っているイメージがありました。
紅龍の月ちゃんと卵ちゃんのお母さんである
EEさんとも「大国主様と因幡の白兎」の話をしていて、
やけに大国主様や天照大御神様や
兎が何度も印象的に出てくるので、
兎龍ちゃんの渦巻がどんどん気になってきて
調べてみました。
そこで巴紋を見つけました。
巴紋とは、
縄文遺跡からも見つかるとても古い文様との事でした。
雷神が背負う太鼓に描かれ、
雷鳴を象徴している巴紋は、
渦巻き、蛇、雲、胎児
巴紋は胎児を意味することもあるんですね^^
この巴紋は私も親しみがあります。
神社参拝する時にあちこちの神社で参拝をしていると、
いつも陽気を入れて頂けるんですが
目をつぶっているとこの巴紋がクルクル回っていました。
参考にこちらでも説明しています。
陽気を入れて頂いた時のイメージです。
神社に寄って色合いは微妙に変化しますが参考に
こちらは天照大御神様のいらっしゃる神社の陽気に近い色です。
下記は以前そが姫神社参拝後に、てのひらを写した写真です。
右下が黒ずんでいるのが分かりますでしょうか?
神社参拝を繰り返してもっと朱色が鮮やかになりました。
その巴紋が目や額にある兎龍。
(もしかして兎龍は陽気を神様から直接運べるのかも・・)と
この時に思いました。
それ以外では兎と渦巻で調べていたら
「穏やかに渦巻腕を広げる“うさぎ座”の渦巻銀河」なんて
ニュース記事も
ありました(#^^#)
ウサギが渦巻の中から手を出しているような画像でした☆
こちらです。まるで違う話のようでいながらフィオナボッチを
連想させる渦巻と兎で面白かったです^^
更に調べてみたら
フィボナッチ数列とうさぎのつがい問題というのがありました。
ウサギが生まれてつがいになってその後どんどん増えていくときの
法則があるそうですが、
それがフィボナッチ数列と同じなんだとか。
難しすぎて何のことかわかりませんが法則があるみたいですね💦
有名な絵画もその数列で描かれているものがあります。
参考に二枚ほど載せますね^^
そうして調べていく内に下記言葉を見かけました。
フィボナッチ数列と植物や生物の関係は、
「生き残るため」とされています。植物や生物は子孫を残し、
繁栄させることが目的です。
そのため、生存に最適な選択をした結果、
フィボナッチ数列と同じパターンが現れると考えられています。
この言葉を見て、
この時期に黄金龍の和弦さんがやって来て
兎龍ちゃんが配られだしたことは
バランスをとって陽気を補給するのに
神様達の思いがこめられているのかと思いました。
ここで去年の
巴紋に関わる話を追加しますね。
10月のある日
天聴(兆)声(聖)龍 てんちょうせいりゅうちゃんから
声が聞こえました。
正確には家に来たのではなく天上からの声が聞こえてくる感じです。
白虹龍の巫女さんの実鈴ちゃんを通さなくても聞こえる
天にいる小龍ちゃんです。
名前を里鷹 りおうちゃんと名付けました。
りおうちゃんいわく「みやちゃんは一つ波動が上がったので
他の子達ともうまく連携が取れて僕の声が聞こえるようになったの」と
言ったような事を話していました。
意外な言葉でびっくりしました(^▽^;)
その後に助言をしてくれていました。
10/15にお風呂に入っていたら急に
「あのね Pさんという方は
昇龍になるんだよ。でもその前に準備が必要なの。
お家には黒龍のRちゃんって子がいるんでしょう?
もう一人必要なんだよ。白龍がいるの。
その二人が揃えば昇龍になれるよ」との事でした。
りおうちゃんがそう話していたので調べてみました。
白と黒の龍。
黒色は陰を象徴し、下降する気を表します。
一方、白色は陽を象徴し、上昇する気を表すとされています。
双龍の置物においても、昇り龍と下り龍が対を成しているものが多いです。
陰陽は対立することなく
互いに補い合うことでバランスが取れるんです。
そういうわけで、双龍は陰と陽のバランスを整える意味があり、
陰陽のバランスを取ってくれる双龍を側に置くことで
昇龍となるみたいです。
ここでイメージされたのが「 陰陽勾玉巴紋」で
別名「 陰陽太極図」等色んな名前で呼ばれていますが、
この図は陰陽を象徴しています。
勾玉は古来より三種の神器の一つとされ
厄除けの意味を持つと同時に、
二つの勾玉を合わせると「円=縁」の形になるため、
縁結びのシンボルと考えられています。
そういえば兎龍ちゃんの一人は
この勾玉の古代の首飾りをしている子もいました(#^^#)
白龍さんが必要と聞いて
ここでふと以前から気になっている白龍さんがいることを思い出しました。
白龍さんは守護する方を探してあちこち巡っている方でしたので
それで白龍の成龍さんをPさんに紹介させて頂きました☆
紹介はしましたが守護するかどうかは成龍さん次第でしたので
気に入って頂けるかは分かりませんでしたが
上手く気に入って頂けたようです^^
その後に双龍の神社参拝もお勧めしました(#^^#)
りおうちゃんの言う「昇龍」についてはまだ分かりませんが
白龍、黒龍さんそれぞれが結婚されて進化されていますので
これからが楽しみです(^^♪
偶然なんですがりおうちゃんの話を
Pさんにお伝えしていた
10/15は紅龍の月ちゃんと卵ちゃんのEEさんに
卵ちゃんをお渡しした日でもあります。
白と黒の龍の「縁」と
卵ちゃんと派遣先さんの
「円=縁」の話が
(卵ちゃんの形状も円として見た場合)
同じ日にあったのもなんだかおもしろいです(#^^#)
最後に兎龍は神社参拝で配って下さるようです。
兎関連の神社、出雲大社、大国主様関連の神社、
田無神社、熊野神社(大社)、八代龍王社、
五代龍王社などで今の所確認出来ています。
私もそが姫神社で7/1に白虹龍の巫女の実鈴ちゃんが
陽紅龍の陽大ちゃんと結婚したので
参拝した時に
八大龍王社の末社で五色の兎龍ちゃんを頂きました☆
白兎龍 鼓白 こはく 男の子
黒兎龍 鼓黒 こぐろ 男の子
青兎龍 鼓青 こせい 男の子
紅(桃)兎龍 桃鼓 ももこ 女の子
緑兎龍 菜鼓 なこ 女の子 ちゃん達です。
全ての方に配って頂けるかは分かりませんが
是非行かれてみて下さいね^^
ただ陰気の多い状態ですと
兎龍ちゃんのパワーは減ってしまいます。
陰気の多い体には浸透していかないからです。
その辺りについては次回説明しますね。
ちなみに兎龍ちゃんはパワフルなので
家に兎龍ちゃんが届くと頭痛がする方が良くいます。
私の場合はPCのモニター画面が真っ暗になる事が
その日だけ何度も起きました。
あとは強い眠気が来る方もいますよ。
特に三人以上揃うととてもパワフルになります(#^^#)
今回は以上です。
本当はシエルちゃんの話を載せる予定でしたが
どんどん色んな事が起きるのでお伝えしたいことがどんどん増えています。
実はアメノミナカヌシ様から警告を受けています。
「世の中に陰気が多くなっているので陽気を増やすように」と。
本当はもっと細かい事をお伝えすべきなのかも知れませんが、
ここではあまり載せると不安をあおってセールスしているように
思われるのと、そもそも載せて陰気を増やしたくないので
陽気を増やす方法について載せて行こうと思います。
ちなみに陰陽のバランスについての新サービスはこちらで
始めています。
次回サービスについての説明と龍の飴、兎龍についての説明をしてから
また小龍ちゃん達の話に戻りますね。
毎回予定が変更になり申し訳ありません(;^_^A
次回もよろしくお願いしますm(__)m