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42話 3つ目の “転機”

開業して13年。元来、直輸入インテリアショップの店舗運営に長く携わっていた経験から起業したての頃は、売ること / 繋げること / 魅せること を導線として整え提案。インテリアコーディネーター×販売促進企画として事業を組み立て活動を始めました。しかしながら、以前ブログ12話でも書いた「企画の一人歩き」があってからは、一旦、その道からは身を引きインテリアコーディネーター×ものづくり作家として活動しようと、歩み直したのでした。あれから13年あれも、これも、思い立ったら吉日!的な思考で取り組む私はものづくり、インテリアコーディネートとこの13年、多方面のバランスを取りながら今できる最善を思案し活動してきました。自分がやろうと決めたこと引き受けたことそれらを責任感を持ってやり遂げることそして、みんなの幸せにつながるように要素を繋げて組み立てて、実装すること。それが、いつも私がやってきたことです。幼いころから一粒で二度おいしい、とか一石二鳥とかそんなお得感ある言葉もすきだったからなのか...?あれと、それと、これと...広がる様々な要素をどんどん繋げて全体像を組み立て、スパイスを添えてみんなが喜ぶカタチを創って、提案する。そんな風に過ごすのがすきなのです。Link design - projectうん、私らしい。と、当時、ふと浮かんだこの屋号もホームページに記載しているコンセプトも13年経った今でも、その想いは全く変わることなく活動しています。英文としては、Link Design Projectの方が、合っているのだと思いますがLink design - project最初だけ大文字で、
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なぜYoutuberはモテるのか

今、トップ層のYoutuberが グイグイモデルや女優さんと 付き合っています。 かなりモテているようです。 個人的には とてもいいなぁと思っていて でも、 羨ましいの「いいなぁ」ではなく、 みんなに夢を持たせているから 「いいなぁ」という意味です。 こういうYoutubeドリームがあった方が 業界が盛り上がると思いますし 「俺も頑張ろう!」 という人たちが増えます。 もしここで、 「いや、Youtuberなんて どうせそのうち消えるでしょ」 と間違った方向の 嫉妬に走ってしまっているのなら 考えを改める必要があるかなと思います。 前に ヒカキンさんの記事のコメントに 「顔が受け付けない」 「なにが面白いか分からない」 「5年後はいるか分からない」 みたいなコメントが わんさかあって 引いたことがあります。 私たちはいい加減 Youtuberという職業を 認める必要があります。 そりゃあ毎日満員電車に乗って上司に怒られて 仕事に追われて、 終電でヘトヘトになりながら 帰宅するような サラリーマンからしたら 好きなことをやって 好きな動画を撮って 広告収入を得る仕事が 許せないのも分かります。 否定したくなる気持ちも分かります。 でも、いい加減 時代が変わったことを認めて 新しい職業も認知する必要があります。 古い時代の悪しき習慣を 守ることが偉いのではないのです。 小説家は 好きなことを書いています。 漫画家も 好きな漫画を描いています。 ブロガーも 好きなことを書いています。 「文章」や「絵」が 「動画」になっただけです。 呼び名が変わっただけで やってることは昔から 変わり
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