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私はなぜ依存してしまうのでしょうか?返ってきた答えに大爆笑!

3年ぶりにお越しくださったお客様!「再婚したんです。」と嬉しい報告が!以前はシングルマザーで俺様な彼とのご相談でした。彼と別れた後、今の旦那さまと出会い、スムーズに結婚へ執着を手放したあとの、アルアル話しですね フンワリとしたエネルギーに変わりいい感じです。安心の基盤ができた今だから 「今後、どうしたら良いかわからない」 「何を目的に生きていけば良いのか?」 というご相談でした。 未来のカードをリーディングすると 「美しさを演出する」という答えでした。ずっと美容の仕事はやりたかったこと。 わかっているのに 「誰かに依存していたい」 「踏み出す勇気がない」 「手取り足取りして欲しい」 という気持ちになりすすまない、、、 それでは 「どうして誰かに依存してしまうのか?」 という質問をタロットに聞いてみました。 すると、タロットからの答えは 「自分で考えるのめんどくさい」でした。 言葉が降りてきて、伝えた途端に 2人で大爆笑してしまいました。 「そっか〜、そっか〜、考えようとすると いつもフリーズするんですよ〜」 ご相談者様の育った環境は複雑で ・自分の意見を言う ・自分の意思で行動する このことが出来ずにいました。 生きていくためには家族の指示命令を聞かなければならない環境でした。これからは自分意思を尊重し行動に移して、喜びも大変さも自分のものにしていくそんな風にタロットは語りかけます まずご相談者様が 「やるべきことは?」との問いに 「ダイエットして以前体重に戻し 美しさに磨きをかける」というもの 第一歩のスタートは「綺麗になる」 「美容に目覚める」 「なりたいイメージに近づける
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➉思いっきり生きたら未来の自分がやってきた

未来の私「願いを叶える方法を話すよりも先に伝えたい事があるんだけどさ」現在の私「え...何?」未来の私「私は引き寄せの法則の仕組みを説明してただけなのに、だから私の夢は叶わないってことね!!て不貞腐れたでしょう。」現在の私「う、うん。だって夢を諦めろと言われてるように思って...」未来の私「でも、実際は夢自体を否定してたわけではなかったよね。」現在の私「...?」未来の私「あのさ。そう言うことを他人からされた経験ない?例えばあの人とか」現在の私「どういうこと?」未来の私「私はそんなつもりで言ってないのに相手が否定されたと勘違いしていきなり怒ってきた。そんな現実体験したことあるでしょ。」現在の私「ああ...うん。確かにある...」未来の私「それってさ。自分の考えが現実に現れた何よりの証拠なんだよね。」現在の私「ああ...。つまり、私がそう言う不貞腐れた意識があるから。相手と言う鏡を使ってされる現実を創った...てこと?」未来の私「そうそう!まさにその通り〜!でね。実はその根底にもう一つあるのよ。」現在の私「何?」未来の私「子どもの頃に”私は愛されないんだ”て、親に対して思った感情が、そうやって無意識に残っているんだよ。だから、何かにつけてそう言う反応や言い方をしちゃうんだ。少しでも否定されたと思うような状況になるとだから私の夢は叶わないってことね!=だから私は愛されてないってことね!こんな感じでね。無意識に反応しちゃうの。」現在の私「そんなとこあったかな〜...」未来の私「子どもはピュアだからすぐそう思うよ!おもちゃ買ってくれなかったとか、話しを聞いてくれなかったとか、信じてくれ
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両親を看取った私が 真っ先に取りかかったことは?

私のまわりは「ザ・介護!」 真っ盛りの方が多めです(懐かし)私も数年前に両親とも見送りました。「自分の家族」という歴史を振り返るので 痛くもあり、突きつけられるものがあり 私にとっては新たなことを学ぶ日々 だったと振り返っています。 両親を見送ってから、しばらくは 「しんみりして」 「実家を断捨離して」 それから私が取り掛かったのは 「親から禁止されていたこと」を 実行するというものでした。(微笑) あるヒーラーさんから聞いたのですが 親から縛られていたこと、禁止されて いたことを実行すると、 インナーチャイルドが癒されるとのこと。 「ふむ、ふむ、ふむ(ニヤリ)」 じゃあ、何をやろうか? ①母親から禁止されていた「買い食い!」 小学生時代、そろばん塾途中の 駄菓子屋さんのお好み焼きを食べるのが 人生の目的だったわー!↓ 実行ー!食べちゃったー!ん?ん?ん?アラフィフの消化器官には粉物は 過酷過ぎて完食できず断念ー! ②コミックの大人買いー! 漫画読んでると、早く勉強しなさいと 追い立てられていた! 思いっきり読みたかったー! ↓ 実行ー!ん? 老眼には長時間の読書きつい。 今何が面白いのか?流行がわからん。 断念ー! ③猫を飼いたいー! そういえば、小学生のとき 子猫を飼う話しを、母親にひねりつぶされた 記憶が蘇ってきたー! うぉー! ↓ 実行!つぶやいたらやって来たー! 我が家の猫さまはコチラです。 ↓猫さまと暮らすのは「解放」そのもの。 インナーチャイルドどころか  無償の愛を体験し、母性がダダ漏れ ジャブジャブ溢れてしまい 翌年、もうひと猫さま増えました。(爆)親を看取る
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今年ももう三分の一が過ぎようとしている

早いもので、今年ももう三分の一が過ぎようとしています。年が明けたばかりだと思っていたのに、気づけば春が訪れ、あっという間に時間が流れている。こんな風に感じるのは、日々の忙しさや目の前のことに追われているからかもしれません。でも、その中でも、時々立ち止まって振り返ることが大切だと思うんです。この三ヶ月を振り返って、どんなことがあっただろうか。何を感じ、何を学んだのか。もしも、あっという間に過ぎてしまったと感じるなら、それは少しだけ「目の前の瞬間」を大切にできていなかったのかもしれません。でも、逆に言えば。今からでも遅くはない。今年の残りの時間をどう過ごすか。どんな風に毎日を過ごすか。それが、これからの自分に大きく影響する。「まだ三分の二もある」と思って、自分の時間を意識して過ごすことができたら、きっとまた違う実りが待っているはずです。このペースで過ごしていると、あっという間に残り三分の一も過ぎ去ってしまう。だからこそ、少しだけ立ち止まって、今を大切に過ごしていきたい。三分の一が過ぎたからこそ、残りの時間をどう過ごすかが、自分の未来にとって大きな意味を持つんだと思います。この先も時間は流れていく。それなら、どう過ごすかを自分で決めて、充実した日々を作り上げていきたいですね。
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聴覚と双子座―なぜ『聞く』ことが未来を変えるのか

1月30日、今夜の月は双子座にあります。きごころアドバイザーひすいです。双子座の月の夜は、いつもより「耳」が敏感になる夜です。誰かの何気ない一言が、心に残る。音楽がいつもより深く響く。風の音が、何かを語りかけてくるような気がする。そんな経験はありませんか?それは偶然ではありません。双子座は「聴覚」を司る星座だからです。今夜は、双子座と聴覚の不思議な関係についてお話しします。双子座とは何か双子座はホロスコープ的に、このような性質を持っています。二区分:男性(エネルギッシュで活動的)三区分:柔軟宮(変化に強く、適応力が高い)四区分:風(情報、コミュニケーション、思考)ルーラー(守護星):水星このことから、双子座は「軽やかに動く風」というイメージになります。強い風ではなく、軽やかな風。あちこちに吹いて、情報を運ぶ風。たとえば、春のそよ風や、街を駆け抜ける風。こうした風は「情報を運び、人と人をつなぎ、世界を軽やかに変えていく」力を持っています。双子座の神話双子座は、ギリシャ神話のカストルとポルックスという双子の兄弟が由来です。兄カストルは人間、弟ポルックスは神の子という、異なる運命を持つ双子でした。ある日、カストルが戦いで命を落とします。悲しんだポルックスは、ゼウスに「自分の不死の力を兄と分け合いたい」と願いました。ゼウスはその願いを聞き入れ、二人を天に上げて双子座としました。この神話から、双子座は「二つのものをつなぐ」「異なるものを結びつける」という意味を持ちます。そして、それを可能にするのが「聴覚」なのです。聴覚の特別な力聴覚は、五感の中でも特別な位置を占めています。視覚は「見える
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今年ももう三分の一が過ぎようとしている

早いもので、今年ももう三分の一が過ぎようとしています。年が明けたばかりだと思っていたのに、気づけば春が訪れ、あっという間に時間が流れている。こんな風に感じるのは、日々の忙しさや目の前のことに追われているからかもしれません。でも、その中でも、時々立ち止まって振り返ることが大切だと思うんです。この三ヶ月を振り返って、どんなことがあっただろうか。何を感じ、何を学んだのか。もしも、あっという間に過ぎてしまったと感じるなら、それは少しだけ「目の前の瞬間」を大切にできていなかったのかもしれません。でも、逆に言えば。今からでも遅くはない。今年の残りの時間をどう過ごすか。どんな風に毎日を過ごすか。それが、これからの自分に大きく影響する。「まだ三分の二もある」と思って、自分の時間を意識して過ごすことができたら、きっとまた違う実りが待っているはずです。このペースで過ごしていると、あっという間に残り三分の一も過ぎ去ってしまう。だからこそ、少しだけ立ち止まって、今を大切に過ごしていきたい。三分の一が過ぎたからこそ、残りの時間をどう過ごすかが、自分の未来にとって大きな意味を持つんだと思います。この先も時間は流れていく。それなら、どう過ごすかを自分で決めて、充実した日々を作り上げていきたいですね。
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“自分で選ぶのが怖い”は、魂の目覚めのサイン

占いを手放すとき、一番多い声があります。「自分で選ぶのが、怖い。」その気持ち、よくわかります。今まで誰かに“当ててもらう”ことで、安心していた。だからこそ、自分の感覚を信じることに、まだ慣れていないだけ。でもね、怖いと思った時点で、もうあなたは“目覚めのステージ”に立ってるんです。未来を創るって、「正解を当てること」じゃなくて、「自分で納得して選ぶこと」。占いは、その“自分で決める力”を思い出すヒントであって、決めてもらう道具じゃない。まずは、今この瞬間から。自分の気持ちに耳をすませる小さなYESとNOに気づいてあげる自分で決めたことを、ちゃんと認めてあげる未来は「怖さ」を超えた先に、ちゃんと、あなたのために開いています。💫エネルギーメッセージ小さな選択を、自分で重ねるたびに、あなたの未来は、自分の色を取り戻していく。
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