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この夏のサブスク事情

こんにちは😊かんなつです今月体調が悪くてなかなかブログが書けず気がつけば8月ももうすぐ終わりになってしまいました体調が悪くて横になりながらひたすらサブスク三昧の日々夢中になって見ていたのが朝ドラです♪現在放送中の「虎に翼」がすごく面白くて久しぶりにはまってついに今月はNHKパックなるサブスクに入り過去の朝ドラにもすっかりはまってしまいました♪体調が悪くて体を動かすのがひたすら朝ドラ視聴の日々すっかり治った現在も朝から晩まで暇を見つけてはついつい見てしまう体たらくぶりです😊というのも半年間毎日やっているのを一気に見ているので主人公の半生を一週間足らずで見きってしまいました朝ドラの一気見は見終わった瞬間にロスのような状態になってしまいました♪すごく楽しかったのですが体調が悪くなければこんな無駄ともとれる時間の使い方をしないのかなとも思えるのである意味贅沢な時間の過ごし方でした😊そしてお盆休みはサブスクとともに終わったのでした皆様お盆休みや夏休みは有意義に過ごせましたか夏の過ごし方や出来事を教えて下さると嬉しいですここまで読んでくださりありがとうございました♪
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ドラマ楽しんでます!虎に翼、舟を編む、団地のふたりでNHK三昧

みなさんアニメやドラマにバラエティ、動画コンテンツ、観てますか?現代社会は怒涛のようなコンテンツ過多の時代でユーザーの可処分時間というのが貴重になり、各社ゲームもテレビもネット配信・ライブ配信も限られた視聴時間を奪い合う構図となっております。理想としては7:3くらいの比率で7:定番名作コンテンツ(古くてもいいから)3:その時話題のモメンタムなものぐらいのローテーションで回していきたいです。旬を全部追っていたらどう考えても時間が足りない!!!ただ視聴環境も全方位でカバーするというのは無理な話なので、Netflixみたいにエッジのきいたコンテンツを見たいのはやまやまなのですが、過去の名作メインで組み立てていくとなったとき、最終的に行きつくのは作品数の多い『U-NEXT』に落ち着きます。この判断によって私は全方位的な選択権というのを失ったわけでありますが、あればあったで自分の環境でできることで工夫するよりほかありません。幸い、U-NEXTは毎月1200円相当のポイントがもらえるサービスがあり書籍の購入や映画館の料金充当にも使えるので本当に助かっています。ただ毎回毎回使い切れるわけでもないのでポイントが消費しきれずにもてあましてしまうことが多々あったので困っていましたがうれしいことに『NHKまるごと見放題パック(月額990円)』というものにまるまるポイントを割り振ることができるので絶好の活用手段になってくれます。AmazonプライムにもNHKのオプションはあるのですがこれらは有料追加課金ですのでポイントを充当できるU-NEXTさんはかなり優秀です。というわけで視聴環境次第で見るコンテン
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ドイツ語暗号解読 ビバ!花の‘81②~ポストカードを送る意味~

ドイツ語暗号解読で自主トレしてたじゃないですか、私。 ご興味ありましたらドイツ語暗号解読「自主トレ編」ご覧ください♡ せっかくだから1800年代のをチャレンジしていたんですが、やはり1800年代になると、途端に解読が難しくなる。ポストカード、郵送されたものをネットで探して、いくつかチャレンジしてみたのですが、1900年代にはない難しさがある。書き方が違っている、旧字というだけではない難しさがあるんです。 これはなぜなのか。 時代が変わったからとしか言いようがないです。 ヨーロッパの貴族が出てくる映画やドラマを思い浮かべてほしいのですが、執事が銀のトレーに何通かのカードを乗せて書斎に入ってきます。 そして、執事はそれをご主人様に渡し、これから発送するカード、手紙を受け取ります。 つまり、当時、ポストカード、封書の手紙ではないカード状の郵便物は、今でいうメールやメッセージ感覚であった、わけです。 「今日〇〇時にxxさん家で」「前回の取引の件、了解」 そんな感じの一言だけをカードで送るわけですね。 これでは情報が少なすぎて、解読が難しくなる。世界観とかなんとか言ってる隙なんかない。 1900年代に入ると、電報、テレグラムだけではなく、さすがに各家庭に電話線が引かれ始める。特に日常的にカード、メッセージを書く必要があったような人たちの邸宅では、電話は一般家庭より早く導入されたでしょう。 ほんの一言だったら電話で済ませるようになった。わざわざカードにメッセージ書いて送る必要がなくなったのですね。 手紙となったら話は別です。 ジェーン・オースティンの小説などにもよく出てきますが、1800年
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虎に翼

※ネタバレなしですこんにちは!現在NHKにて放送中のドラマ「虎に翼」を知っていますか?日本で初めて、女性弁護士になった実在する人物の実話を基に脚本家の吉田恵里香さんが書き下ろしたオリジナルドラマです。主人公を演じるのは子役からデビューして現在、最も実力を発揮している俳優の一人である伊藤沙莉(さいり)さん。わたしは普段、地上波のドラマを殆ど見ません。しかし、この"虎に翼"だけは放送前に情報を知り、何か運命めいたものを感じて久しぶりにリアルタイムで1話目から見ている作品です。(見逃しを防ぐため、録画までしているくらい...)この作品の主として描かれるのは法の下においても、社会においても女性がはっきりと差別をされていた時代に"女性だから"と差別をされない世の中を作ろうと奮闘してきた先人たちの姿です。また、脚本家の吉田さんが雑誌のインタビューで語っているように今までのエンタメ界では決して描かれなかった存在を透明化されてきた人たちにも焦点を当てられています。最近は、この作品が回を追うごとに心を揺さぶってくるので、わたしも自分にできることはないかという思いがより一層、湧き立っています。これは女性だけではなく人との違いに悩む人へのエンパワメントにもなっている作品だと思うのでぜひ、そういう方に見てもらいたいですし”他人事”と思っている方にこそ見てもらいたい作品でもあります。もし、今見ているよ〜という方がいたらぜひ教えてくださいね(﹡ˆᴗˆ﹡)
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ステップアップ

今回は今年上半期、NHK連続ドラマ『虎に翼』で主演された伊藤沙莉さんの星よみをします。笑顔がチャーミングな女優さんです。お誕生日は1994年5月4日、出生地は千葉県、出生時間はわからなかったので午後12時を基準として配置図を出しました。牡牛座に太陽と水星がほぼ重なり合っています(黄色のマーカー部分)牡牛座は安定を重んじ、マイペースな印象を与えます。五感が鋭いので、美しいもの、肌触りの良いもの、匂いには敏感です。水星が太陽の近くにいるので自分の思ったことを上手に言葉で表現できる方だと思います。牡羊座火星は(青のマーカー部分)チャレンジ精神旺盛。躊躇せず新しいことに取り組めるのではないでしょうか。双子座に金星があるので(緑のマーカー部分)コミュニケーション能力も高く、情報収集能力に長けています。最新のトレンドは何かちゃんと把握していそうです。蠍座木星は(赤のマーカー部分)深く一つのことを追求できる能力を持っていることをあらわします。自分でこれだと思ったことに集中して力を注いだ方が結果が早く期待できそうです。伊藤沙莉さんのほんの少しの一面を星よみしてみました。マナカードからもメッセージをもらいます。WAAのカードを引きました。ワアは移動、航海、旅の意味があります。新しい船出の時期なのではないでしょうか。今までの場所からステップアップして新境地を切り開くところにきているようです。良き風が後押ししてくれることでしょう。WAAのカードの絵にはたくさんの人が大きな船を漕ぎ動かしている姿が描かれています。あなたにはたくさん協力者がいてこれからのチャレンジを応援してくれることでしょう。
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仲野太賀を愛でる3つのドラマ

(約1分で読めます)仲野太賀くんは、今一番乗ってる俳優と言ってよい気がする。僕が最初に見たのは「初恋の悪魔」で、気の弱い警察官(総務課勤務)を演じたヤツ。きっと本人はそんなことないと思うけど、少し気の弱い、いい人をやらせたら、今この人に敵う人はいないんじゃないですかね。そして、そのイメージ通りの気の弱い、法律を学ぶ書生を演じた「虎に翼」の優三。主人公の虎子との互いを思いやる二人の姿にジーンとし、戦争へ行くシーンで全国のトラツバファンを泣かせた優三は、ロスを生むほど(いなくなってからもドラマの中にちょくちょく出てましたね)人気になりました。けど、そんな優しい男性役とはまったく反対の、お金大好き美容整形外科医でゲスっぷり(途中からは、やっぱりいい人になるけど)を発揮した「新宿野戦病院」での姿も記憶に新しい。僕は「新宿野戦病院」ハマって見てたんですけど、熱狂している人はうちの奥さんぐらいで残念。来年の大河「豊臣兄弟」も主演が決定して、次はどんな姿を見せるのか?楽しみにしてます。
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生まれ変わったら岡田将生になりたい!

(約1分で読めます)Xのタイムラインに岡田将生くんがぴったんこカンカンに出演した映像が流れてきた(ぴったんこカンカンももう懐かしいって感じ)。岡田くんはいわゆる「天然」らしくて、流れてきた映像でも濱田岳くんや安住さんに突っ込まれててた。昔、僕の知り合いは「天然の男は許されない」と言ってたけど、岡田くんみたいにきれいな男の子だったらアリだと思う。僕が最初に岡田くんをいいなって思ったドラマが「大豆田とわ子と3人の元夫」元夫の3人(松田龍平、角田晃広)のひとり。ちょっとわがままでこじらせた元夫の役は、ハマり役。なにより顔が美しい。岡田くんは「虎に翼」にも出てて、優三さんとは別の意味で朝ドラファンを朝からメロメロにした(と想像)。虎子とのキスシーンは、おそらくアドリブかな?印象的でした。今は「御上先生」で、御上(松坂桃李)と文科省の同僚役なんだけど、ちょっと裏がありそうで今後の展開が気になる…が、影がある役でも隠しきれない華。美しい漫画の主人公が抜け出てきたようなルックスなのに、プライベートは天然って無双じゃないっすか!生まれ変わったら岡田将生になりたい!
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