女性のくびれ
目指すはカーヴィーなくびれ。ストレッチは自分の体を見ながらポジティブなイメージを持つ。色気に欠かせないのが、くびれたウエスト、しかし、ただ細かければいいとうわけではありません。女性のウエストとヒップは7対10が黄金比といわれており、マリリン・モンローやオードリー・ヘップバーンもこの比率の持ち主だったそうです。「とくにかく細く!」と、無理なダイエットをするのではなく、カーヴィーなくびれをつくれば、どんなファッションでも女性らしく着こなすことができるでしょう。くびれをつくるのは、スクワット。シンプルですが、これが一番効果があるのです。注意するポイントはヒップを後ろに突き出すようにしながら腰を落とすことと、太ももと床が平行になるまで行うこと。これを朝晩10回くらい行うだけで十分です。簡単なのでテレビを見ながらでもいいのですが、せっかくなので自分の体と向き合いながら行う方が効果があります。鏡の前に立ち、ウエストやヒップの見える服(下着など)になって行ってみてください。この時、自分の体をネガティブに受け止めるのではなく、「ウエストのラインがもう少し細くなったら最高にセクシーになる」とか、「ヒップがもう少し上向きになったらあの服を着よう」とポジティブな目標を持つことが大切です。それがくびれ作りのモチベーションになるでしょう
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