初めてのココナラ出品で失敗した時の神秘体験
私がココナラを始めたきっかけは、会社に頼らず、自力で稼ぎたかったからだ。自力で十分な生活費を稼げるプラットフォームを探した。すると、動画を中心に配信しているSNSで、「ココナラで月20万円稼げた」という方をたくさん見かけました。実際に、ココナラ電話相談のプラチナランカーも、「ココナラで30万円稼いだ」などサムネに描いてある方も見かけた。マツコ:「よ〜し!ココナラなら間違いない。」「今日からココナラだけで、生活費を稼ぐのだ〜。」そこから、貯金を切り崩していく。レギュラーランク0からの出発。SEOとか、マーケティングの知識には、かなりの自信があった。マーケティングに関しては、パッと見たり、少し、調べると、何を施したらいいのか分かる「1を見て10知れる」そんな、マーケティングの才能が、私が、神様から授かっていたGIFTだった。しかし、どーした事でしょう?初期段階、全ての施策を施しても、売上が、全く、発生しない。それどころか、初期の段階では、ココナラプラットフォームのおすすめの1ページ目に全く載らない。ココナラでは、閲覧数(クリック数)と販売実績が重視されるため、実績のある出品者が有利な仕組みになっています。その結果、新規参入者・後発組は商品の良し悪しに関係なく“見られない”のである。どんなに良い商品を作っても、見てもらえないという問題が発生。しばらく、このフェーズが続いた。貯金が底をつきかけ、生活が危うくなった。来月分がない状態。「やばい、やばい、家賃代稼がなきゃ」「あー、もうどうしよー。」フと辺りを見渡すと、家中に溜め込んだゴミの山が目に入った。A群*錆びた高級テレビ*旅行用スーツ
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