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ハイライトを〇〇のように使おう!

インスタのハイライト活用していますか?インスタでサービスを売っている人にとって、ハイライトは重要な機能となります。+++++++++++++++ホームページのように使うストーリーズで配信したものを、ハイライトに落とし込み、ここを使って、ホームページのように閲覧してもらうのです。実店舗なら、・営業時間・店舗地図・お客様の声・店舗紹介など、ストーリーズを経由して、ハイライトに入れておきます。オンライン講座などされている方は、・自己紹介・生徒さんの声・サービス内容・LINEプレゼント・セミナーなど、自分のサービスに合わせて作ります。+++++++++++++++閲覧者は、ストーリーズと、ハイライトしか見ない方もいます。メインのフィード、リールを閲覧しない人も多くいるのです。だからこそ、ハイライトを完成させて置く必要があります。ぜひ、この導線を構築してご自身のサービスを理解してもらえるようにハイライトの項目を決めていきましょう。そして、このハイライトの意味をわかっているからこそできるデザインがあります。インスタのファーストビューを整えたい方はぜひ、ご相談ください。SNSデザイナー藤川 りりみ
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はじめてのLINEスタンプを出品してみました🐾

こんにちは、HANAです🌿今日はちょっと新しいチャレンジとして、LINEスタンプを出品してみました!今回作ったのは、日常で使いやすいシンプルなスタンプです💬「帰ります」など、普段のやりとりでサッと使える言葉を中心に、見た人が少しクスッとできるようなやさしい雰囲気で仕上げました🐱デザインでは、「見やすさ」と「使いやすさ」を意識していて・文字はシンプルに・余白をしっかり取る・一目で伝わる構図にするという点を大切にしています✨小さく表示されるLINEスタンプだからこそ、このあたりは特に意識しました。また今回は、Canvaを使って制作してみたのですが、文字の縁取りや配置を少し調整するだけで見え方が大きく変わるのが印象的でした👀改めて、細かい調整の大切さを実感しました。今後はこのスタンプをシリーズ化して、「おつかれさま」や「了解です」などもっと日常で使いやすいものも増やしていこうと思っています🌼こういった制作も、Webデザインのお仕事にも通じる部分が多くて「どうすれば伝わるか?」「どうすれば使いやすいか?」を考える、とても良い経験になりました✨これからも少しずつですが、制作したものや学びを発信していきますので、よかったらまた見に来ていただけると嬉しいです☺️本日作成したスタンプです!
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【Q&A】丸投げってどこまでしていいの?インスタ運用代行のよくある質問にお答えします!

こんにちは、Instagram運用サポーターの紬(つむぎ)です。前回の記事では、日々のインスタ運用における「お疲れ度チェックリスト」をお届けしました。たくさんの方にお読みいただき、本当にありがとうございます!「まさに私のことです!」という共感のお声をいただく一方で、サービスを検討してくださっている方から、このようなご質問をいただくことが増えてきました。「丸投げOKって書かれているけれど、本当にテキストを送るだけで作ってもらえるの?」「まだアカウントの方向性もガチッと決まっていないけれど、相談してもいいのかな…」初めて外部の人に投稿作成や運用をお願いするときは、分からないことだらけで不安になりますよね。そこで今回は、皆様からよくいただく素朴な疑問に、Q&A形式で包み隠さずお答えします!少しでも安心材料にしていただけたら嬉しいです。① Q.「丸投げ」って、具体的に私は何を準備すればいいですか?A.あなたが普段お客様に伝えていることや、発信したい内容をスマホのメモ帳などで「箇条書きのテキスト」にして送っていただくだけで大丈夫です!綺麗な文章に整える必要はまったくありません。「今週はこんなお役立ち情報を届けたい」「私の商品のここがおすすめ!」といった、等身大の言葉をそのままポンと私に送ってください。その箇条書きをもとに、Instagramの最新アルゴリズムに基づいた「読者を惹きつける構成(タイトル案や各ページの文章)」を作り、スマホで見やすい画像としてデザインに落とし込む作業は、すべて私が引き受けます。② Q.デザインのこだわりやセンスがないのですが、大丈夫でしょうか?A.まったく問題
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【セルフチェック】Canvaを開いてため息をついていませんか?インスタ運用お疲れモード診断

こんにちは、Instagram運用サポーターの紬(つむぎ)です。突然ですが、毎日いそがしくビジネスをがんばっている個人事業主やスモールビジネスのオーナーの皆様、普段のInstagram運用でこんな「ため息」をついていませんか?がんばって継続している人ほど、一人で抱え込んで苦しくなってしまうのがSNSの難しいところですよね。今日は、今あなたがどれくらい「インスタお疲れモード」になっているか、ちょっとだけセルフチェックをしてみましょう。もし一つでも当てはまるものがあれば、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。① 【お悩みチェックリスト】あなたのアカウントは大丈夫?それではさっそく、普段のご自身を振り返りながら、いくつチェックがつくか数えてみてください。・□ 毎日夜遅くまで投稿を作っているのに、問い合わせが全く来ない・□ ノウハウは発信しているけれど、「いいね!」だけで保存が増えない・□ Canvaを開いたものの、デザインや文字配置に迷って何時間も経ってしまう・□ インサイト(分析画面)の数字を見ても、結局どこを直せばいいか分からない・□ 本業のお客様への対応や準備があるのに、投稿作りに追われて寝不足気味…いかがでしょうか?「うわっ、2つ以上チェックがついちゃった…」「これ、まさに今の私のことだ…」とドキッとされた方も多いかもしれません。でも、どうか安心してくださいね。これらはすべて、あなたがご自身のビジネスにそれだけ「本気で、一生懸命に向き合っている証拠」なのです。② その大変な作業、すべて私に丸投げして「引き算」してくださいなぜ、これほどまでにインスタ運用は大変なのでしょうか?それは
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「デザインに悩むあなたへ。大学生クリエイターが届ける、ちょうどいいチラシとSNS投稿」

はじめまして。Highlight Studio Japanです。「お店のチラシ、作りたいけど時間がない」「Instagramをもっとおしゃれにしたいけど、どうすればいいかわからない」そんな声を、たくさん聞いてきました。私たちHighlight Studio Japanは、“デザインって難しい” “SNSって面倒” をまるごと引き受ける、裏方サポーターです。大学生ならではの、ちょうどいい距離感と価格で。Highlight Studio Japanは、現役大学生が運営しているクリエイティブスタジオ。「プロすぎず、でも手を抜かない」ちょうどいいデザインを、プロに頼むより手頃な価格でご提供しています。こんな方におすすめです✅ チラシを配りたいけど、デザインが苦手✅ SNSに投稿したいけど、ネタを考える時間がない✅ 投稿の見た目を良くしたいけど、どう作ればいいかわからないそんなあなたの「ちょっと困った」を、私たちが解決します。提供しているサービス🖋 チラシ・ポスター制作→ イベント、キャンペーン、メニュー紹介など何でも対応します📱 Instagram投稿代行→ 画像デザイン、文章作成、投稿スケジュールまでまるっと代行🎥 動画編集(リール・TikTok)→ 短尺動画の編集・テロップ・BGMもOK!お問い合わせ方法ご相談・ご依頼は「ココナラのメッセージ」からお気軽にどうぞ📩詳しいサービス内容は出品ページをご覧ください。あなたの「伝えたい」を、一緒にカタチにしていきましょう。
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詰め込みすぎデザインに、余白を入れるコツとは?

【Canvaでデザインをしていると、ついつい情報を詰め込みすぎてしまう…】文字や画像、アイコンを盛り込みすぎて、最終的にゴチャゴチャしたデザインになってしまうこと、ありますよね。実は、余白はデザインにとって「呼吸」のようなもの。スペースを取ることで視認性が上がり、見る人に伝わりやすいデザインになります。今回は、余白を上手に作るための簡単なコツをご紹介します!【1. 詰め込みたくなる心理を理解する】「これも伝えたい」「あれも見せたい」という気持ちがあると、自然とデザインに情報を詰め込みがちです。でも、情報が多すぎると、逆に何を伝えたいのかがぼやけてしまうんです。◉解決策「1枚で伝えることは1つ」に絞るデザイン画像の目的を最初に明確にし、主張したい内容を1つに絞りましょう。◉例えば…・キャッチコピーだけを目立たせる・目立たせるものを決める【2. 余白を意識する練習をする】余白を作るのが苦手な方は、意識的にスペースを残す練習をするのがポイントです。◉解決策・・ガイドラインを活用するCanvaの「配置ガイド」を使い、文字や画像の周囲に一定のスペースを残す練習をしましょう。・余白と書いた付箋をPCに貼っておく(笑)これ、昔、私やってました。余白の概念がないと、忘れちゃうんですよね。。。余白のこと。だから、貼っておきましょう!!【3. 「要らないもの」を排除する】入れる情報が多いと、ギュウギュウに詰め込まなければならなくなりますよね?これを避けましょう。なので、不要なものは削ぎ落とします。まとめられるものはまとめる。◉解決策・ミニマルデザインを目指す「少ないほど伝わる」という考え方で、最小
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非日常を感じる「高級ホテル・グランピング」バナーを制作しました✨

今回は、「癒し」と、「上質 」をテーマにしたグランピング施設・高級ホテルのバナーを制作しました🌙✨夜明けの静けさやホテルの落ち着いた空気感が伝わるよう、文字の配置や色味を意識してデザインしています。”泊まってみたい”と思ってもらえる世界観づくりを大切にしました!バナー制作・SNS画像制作のポートフォリオとして掲載しています。
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【制作実例03】整体院様のA4両面チラシを制作しました|産後ママ向けメニューをわかりやすく伝える導線設計

ご覧いただき誠にありがとうございます。問い合わせや申込みにつながる導線設計デザイナーのYukiです。チラシ・パンフレット・プロフィールシートなど、読み手が迷わず行動できるデザイン制作を行っています。ココナラではチラシ制作を中心にご依頼いただき、プラチナランクを達成しました。今回は、制作実績として「整体院様の産後ママ向けメニューを紹介するA4両面チラシ」をご紹介します。■ 制作内容・A4両面チラシ・整体院様産後ママ向けお試しキャンペーン案内チラシ・印刷物納品・Canva■ デザインで意識したこと今回のチラシでは、産後整体・ヘッドトリートメント・託児対応など、複数の訴求ポイントを整理し、初めて見る方にもサービス内容と魅力が伝わりやすい構成を意識しました。■ 情報整理のポイント表面では、メインとなる「お試し体験コース」の内容と価格を大きく配置し、ひと目でキャンペーンの魅力が伝わるように設計。さらに、産後の身体の不調チェックリストを入れることで、読み手が自分ごととして受け取りやすく、来院へのきっかけにつながる導線を作りました。また、キッズコーナー・水分補給・保育士による託児サービスなど、子連れのお客様が安心できる情報も写真付きで掲載。「子どもがいるから行きづらい」という不安をやわらげ、安心して申し込みやすい印象になるよう整えています。裏面では、施術者様の想いやお客様の声を掲載し、サービス内容だけでなく人柄や信頼感が伝わる構成にしました。整体やサロンのチラシでは、価格やメニューだけでなく「どんな人が対応してくれるのか」「実際に利用した人はどう感じたのか」が安心材料になります。全体のデザイ
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「センス」じゃなく「ルール」で決まる。伝わる色の選び方

1:色を意識しないと“伝わらないデザイン”になる理由人の脳は、見た瞬間の0.1秒で印象を判断しています。そのときに最も影響するのが“色”。たとえば──青は「信頼・清潔」、赤は「情熱・行動」、ベージュは「安心・ナチュラル」。もし、この色の力を無視してデザインすると、「信頼を伝えたいのに派手すぎる」「癒しを伝えたいのに刺激的」といったように、メッセージと印象がズレてしまうのです。つまり、色を意識しない=伝わらないデザインを作ること。もったいないどころか、ブランドの信頼まで損ねる可能性があります。2:おすすめは『color hunt』カラーハント!「色のセンスがないから…」と思う方も多いですが、安心してください。デザインに必要なのはセンスではなく“ルール”です。その第一歩として、配色サイトを活用するのがおすすめです。中でも人気なのが、「Color Hunt(カラーハント)」。今流行りの色の組み合わせや、「ナチュラル」「フェミニン」「モダン」など、なりたい世界観に合った配色が一覧で選びやすく並んでいます。「どんな色を使えばいいかわからない…」という方でも、見ているだけで感覚的に配色のバランスをつかむことができる優秀なサイトです。👉 Color Hunt公式サイトでご確認ください。3:3色ルールで整える配色で覚えておきたい基本ルールがこちら。👉 「70:20:10の法則」メインカラー(70%):ブランドを象徴する色サブカラー(20%):全体を支える色アクセントカラー(10%):強調したい箇所に使う色これだけで一気に“まとまった印象”になります。💡色を増やせば増やすほど安っぽく見える。少な
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はじめまして

皆さま、はじめまして。 ブログをご覧いただき、ありがとうございます♪ これまでプレゼンテーション資料の制作を経験し、現在はWebデザインを中心に、「一目で伝わる・わかりやすいデザイン」を大切にしながら制作を行っています。 配色や文字量、情報整理を意識し、見る方が迷わず理解できるデザインを心がけています。 私の強みは、継続して取り組む力と、最後までやり遂げる責任感、そして参考デザインやご要望を正確に汲み取り、イメージを形にする力です。 ご依頼いただいたお仕事には、途中で投げ出すことなく、細かな調整や修正にも丁寧に対応しながら、納得いただける形までしっかりと仕上げます。 また、英語でのデザイン制作や、ご連絡・簡単なやり取りにも対応可能です。 お気軽にご相談いただけましたら嬉しいです。 今後とも、マナ23をどうぞよろしくお願いいたします!
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春らしい”いちごパフェ”バナーを2パターン制作しました🍓

今回は、春らしさと”ご褒美感”を意識して、🍓のSNSバナーを2パターン制作しました🍓やわらかいピンクをベースに、「思わず食べたくなる」「保存したくなる」ような世界観を意識しています。同じ素材でも、配置や装飾を変えるだけで雰囲気が変わるのがデザインの面白いところ✨現在はCanvaを使いながら、カフェ・スイーツ・美容系を中心にSNSバナー制作を勉強中です☕
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LPの命は「第一印象」!UTAGE×Canvaでバナーを極める

なぜ「第一印象」が命なのか?LPにおいて最も重要なのは、ページを開いた“最初の一画面”です。ユーザーの多くは、この冒頭部分だけを見て、続きを読むか・閉じるかを瞬時に判断しています。つまり、ここで関心をつかめなければ、その先のコピーや設計がどんなに優れていても意味を持ちません。だからこそ、最初に表示される「キャッチ×ビジュアル」=バナー部分が命なのです。どうも、株式会社クリアエスディ クリエイトチームの小野です☆反応を高める3つのデザインポイントUTAGE×Canvaの組み合わせで、第一印象を強化するための実践ポイントを紹介します。一言キャッチで「悩み」をズバリ言い当てる → ユーザーの思考にピンポイントで刺さる、短く鋭いコピーを配置します。文字と背景にコントラストをつけ、視認性UP → Canva上で文字が埋もれないように、明暗のバランスを工夫しましょう。スマホでも見やすい「縦:横=3:2」比率を意識 → UTAGEではPCとスマホ両対応が必須。スマホでも自然に表示されるサイズに調整することで、離脱を防ぎます。第一印象をつかむだけで、スクロール率が変わる実際に弊社のLPでも、「一言キャッチの入ったバナー画像を改善しただけ」で、スクロール率が40%以上向上した事例があります。ユーザーは“感情”で動きます。画像とキャッチで「自分の悩みだ」と気づいてもらえれば、そのまま次のセクションにも目を通してくれるようになります。LP改善は「一画面」から始めようLP全体を大きく見直すのは大変に感じるかもしれませんが、まずは「最初の一画面」に注力するだけで大きな変化が出せます。UTAGEのLP構築
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