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オネエ好きを謳う女とオネエに偏見が無いと宣う男

おはようございます☆多様性が叫ばれる昨今、幅広いジェンダー間で、気軽にコンタクトできる世の中になりました(*´з`)嬉しさを感じる反面、時に、偏った思い込みをお持ちの方とも、出会ってしまうことがあります。当事者の一人として思う、その代表例が、オネエを好きだと公言する女性とオネエに偏見が無い(女性と等しく扱う)と、自ら宣う男性です。「おこげ」(※オカマにこびり付くから転じた)という業界用語もある程、オネエに対して、好奇心やポジティブな感情を持っていただける女性は、多いように感じます。夜職時のお客様比率を思い返しても、女性客は決して珍しくなく、女子会等の団体様にも、よくご来店いただきました。オネエであることを前面に、お仕事させていただいている私達ですが、プライベートで、オネエ友達を執拗に欲したり、オネエ大好きアピールをされる方に遭遇すると、「ん!?」と、被害妄想を、拗らせてしまうことがあります( ̄▽ ̄;)話題のドラマにあやかって、不適切にもほどがある!かもしれませんが、勝手に私には、既婚者のマウンティングにも、重なるように感じられる場面があります。例えば、悪意なく、「自由な考え方の独身友達が欲しい♪」と寄って来たり、「経験豊富なシングルマザーと仲良くなりたい♪」と繰り返す、既婚女性がいたらどうでしょう??どちらに優劣がある訳ではありませんが、わざわざ、自分と異なる属性を限定したニーズは、寄って来られた方からしたら、何かしらの優越感や、好奇の目を勘ぐってしまいます(*_*)敢えて、オネエ仲間や、オネエ好き女性を遠ざけているつもりはありませんが、私自身は、性別に関係ない所で知り合った友
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ドイツ語暗号解読 ビバ!花の‘81①~省略しちゃっていいかしら~

帰ってきた「ドイツ語暗号解読」、手書きのポストカードの解読です。 今回は、4枚目、時代はぐっと近づいて1981年。 今まで、ドイツ語暗号解読ポストカード編は、癖字のW氏の悲劇、イギリスの息子の挫折、アメリカンドリームの幻想と3回あります。ご興味ある方は、ぜひご覧ください♡ 今回は「ビバ!」です。この「ビバ!」という言葉も時代感ありますなぁ。 さらに、今まで書き手は男性でしたが、今回はなんとギャル、おそらくドイツ人女子高生か女子大生です。 イギリスのケンブリッジから、西ドイツのフランクフルト近郊の町に発送されています。 ・・・そうでした、当時はまだ西と東でドイツは分断されていたのでした。 それでも、時代は「もう戦後ではない!」という明るい時代。ウィキペディアで調べたところ、日本では「なめ猫」ブームが始まったようです。 あの、学生服着せられたかわいそうな猫ちゃんたち・・・だけど、あの猫ちゃんたちは実は捨て猫で、自ら働いて食い扶持を稼いでいたという謎の噂は本当だったのでしょうか。 もちろん、自ら進んでセーラー服だの学ランだのを着たわけではないと思いますが。その背後で誰かが儲けていたに違いないです。 1981年、昭和56年の流行歌、第一位は寺尾聰さんの「ルビーの指輪」。くーもーりーガラスの向こうがなんちゃらで~ってやつです。 その他、イモ欽トリオ「ハイスクールララバイ」、チョークが飛んでくるやつだよね?・・・実際、私は教室でチョーク飛ばしをする教師を見たことがないが。1980年代の中学・高校では存在していたんですかねぇ、そんな教師。 近藤マッチ先輩の「スニーカーぶる~す」もこの時期なん
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