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🌷匂いって、なんだか懐かしくならない?

🌷匂いって、なんだか懐かしくならない?ふとした時に、どこからか懐かしい匂いがする。「あー、この匂い…懐かしいなぁ。」そう思った瞬間、記憶をたどり始める。子どもの頃まで、どんどんさかのぼっていく。あの頃の景色や、その時の気持ちまで思い出すことがある。おばあちゃんの家の匂い。家族と過ごした昔の家の匂い🤭木が燃える匂いを嗅ぐと、子どもの頃のお風呂を沸かしていた焚き木の匂いを思い出す。「あっ、早く帰らなきゃ。」そんな気持ちまでよみがえってくる。新緑の匂いを嗅ぐと、なぜか夏休みのラジオ体操を思い出す。そして…好きだった人を思い出すこともある🤭匂いって、心のアルバムをそっと一枚ずつ開いてくれる。そんな気がする。🌷匂いって、不思議だよね。🌷あなたは最近、「懐かしいなぁ」って思う匂いに出会った?共感したら♡で教えてもらえたら嬉しいです😊
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繋いだ手

こんにちは~~または、こんばんわ~~ タカ3@です。先日、ワンコの散歩中に見た光景が懐かしくて、今日のブログを書いています。 まだまだ、風も冷たいですが我が家のワンコ(♂)は今日も元気いっぱい走り回ってました。 今日の本題「繋いだ手」です。数日前、近くの川沿いをワンコと一緒に散歩中前を歩くお母さんと子どもさんがいたのでした。北風吹く、寒い日中でしたが素手で子供の手を握り子供のペースに合わせて歩くお母さんの後ろ姿。「寒そうだなぁ~」って思いながら、ワンコと一緒に歩いていると、 歩くペースの早いワンコと僕は追いついたのでした。リード(犬のヒモ)を握りしめ、お母さんと子どもさんが驚かないように、横を歩いてました。 声を掛けるのも、失礼かな?!悪いかな?!とも思ったのですが、小さな子供さんと、自分の娘時代の散歩した記憶がよみがえり、「こどもさんは、いくつなんですか?」「僕も、娘と散歩していたので小さい子を見ると懐かしくって」と、声を掛けたのでした。(怪しくはなかったはずです。笑)そのお母さんは、「2歳です」娘さんに向かって「ワンワンだねぇ~」って声を掛けていました。 娘さんも「ワンワンだぁ~」って喜んでくれてました。僕はというと、「この寒い中、どちらに向かうんですか?」お母さんは、「散歩がてら、白鳥を見にきました」と言ってくれました。「手が冷たそうだし、風を引かないでくださいね」と告げて、挨拶も終わり、散歩を継続・・・・。 繋いだ手をしっかり握り、娘さんとほほ笑む姿に僕は昔の事を懐かしく思い出すのでした。 自分も昔、幼い娘と雪の積もる公園で手を握り娘の歩くペースで、ゆっくりと歩いた遠い
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懐かしい街並み

久しぶりに昔住んでいた街を、車窓からではありましたが眺めることが出来ました。長年住んでいた街です。たくさいんの思い出があります。当時を思い出して、思わず涙ぐんでしまいました。まだ子供が小さかったので、一緒に過ごした時間も長く、またよく外で遊んでいたなぁなどと振り返っておりました。わたし自身も育った街でもあり、よく知る風景です。昔はまだわたしが居なければどこにも行けないような子供が、今ではそっけない返事しか返って来ないくらいの反抗期に…💦💦一緒に過ごせる時間も少なくなり、わたしは寂しいのですが、子供にとっては普通の成長なのでしょう。反抗期の無かったわたしと違い、本当に自立しています💦💦それに伴って、わたしも次なる道を探して行く。まさにそんな分岐点に立っております。今まではあまり自分が何をしたいか??なんて考えることも無かったです。もっと若い頃には、とにかく色んなお仕事や体験をしていましたが、その時も自分がやりたいことを考えるというよりは、今何が出来るか?それだけを考えていたように思います。それはそれで大切なことです。今でもそれが得意なことになっていたりもいたします。決して興味の無い事を選んでいたわけではないのですよね。それが今になって活きているというのは嬉しい事でもあります。話しが逸れましたが、昔住んでいた場所や懐かしいと感じるところへ、ふらっと立ち寄ってみるのも良いなと感じました。その時には全く目に入らなかったものが目に入ったりもして、新しい発見があるかと思います。苦い記憶が蘇ってくることもあります。今回も当時の自分の行動に対して「???」となる場面もありましたが、その時のわた
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