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【基礎編】LINE公式アカウントを利用するなら使っておきたい機能6選

どうも!筒井(つつい)です。普段、LINE公式アカウントの構築や運用をしています。元々Webライターとして活動していましたが、今年の3月から今の仕事にシフトチェンジし、構築したアカウントは20件を超えました。(すべての関係者に感謝です…!)そんな私が、LINE公式アカウントを利用するなら使っておきたい機能を6つご紹介します。「LINE公式アカウントではどんなことができるの?」「これからLINE公式アカウントを使ってみたい!」という方は、ぜひこの記事を参考にしてくださいね。LINE公式アカウントの機能6選LINE公式アカウントを利用するなら使っておきたい機能は、次の6つです。1.あいさつメッセージ2.リッチメニュー3.カードタイプメッセージ4.クーポン5.ショップカード6.チャットそれぞれ詳しく見ていきましょう。1.あいさつメッセージあいさつメッセージとは「LINE登録後に送られる最初のメッセージ」のことです。LINE登録直後は、ユーザーの熱量が一番あります。そのため、ユーザーにアクションを起こしてもらうためにも、あいさつメッセージは特に気にかけなければならない機能です。主に次の要素をあいさつメッセージに含めると、ユーザーのアカウントに対する理解度と愛着が深まります。✅️ どのようなアカウントなのか✅️ 何を配信するのか✅️ LINEを使って何ができるのか✅️ LINE登録のお礼しかし多くのアカウントがデフォルトのまま運用しています。「どんなメッセージにすればいいのかわからない……」という場合には、ユーザーに取ってもらいたい行動から逆算して考えると、あいさつメッセージの大枠が定ま
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LINEリッチメニューのデザイン制作はじめました!

2019年4月から無料アカウントでも利用出来るようになりました「リッチメニュー」。お客様に「予約」や「クーポン」「営業時間」など幅広い情報をスムーズにPR出来る大変優れたツールでございます。LINEのメッセージ画面に固定表示出来ますので、お客様への訴求力はかなり期待できます。◆既存客のリピート率を増やしたい。 ◆これからお店を開くので顔となる画像が欲しい。 ◆ホームページが無いので、お客様にスムーズに配信したい。 ◆他店・競合と差別化したい。 ◆クーポンやお得情報を既存客に積極的にPRしていきたい。などお店の顔となる「リッチメニュー」のデザイン制作いかがでしょうか?ぜひご検討宜しくお願い致します。【Zarathustra Art Projects】マネージャー:護藤 守
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LINE公式アカウント活用の基本 ~無料プランでも全然OKです~

ほぼLINE公式アカウントのみでサロンの運営をしております。前回までの投稿で、考え方や出品の方向性について述べて参りましたが、今回は当方で活用しているものをピックアップさせて頂きます。ご参考になれば幸いです。■はじめに過去はLINE@とLINE公式アカウントは別物で、使える機能などに違いがありましたが、今やどのプランでも『LINE公式アカウント』という位置づけになり、無料プランでも基本的な機能は使えるようになっております。先日、知人の事業主さんとこのお話をしたところ知らなかったようでした。だからこそ、まずは無料でも出来ちゃう各機能を存分に活用して頂き、もっと楽しく、お客様へ発信出来るコトを増やしていく…そんな使い方をオススメしております。■無料と有料の境目LINE公式アカウントの公式HPの「プラン一覧」にあるように、無料メッセージ通数1000通がその分岐点となります。そこを超えなければ無料で使用し続ける事は可能です。※メッセージ通数は送付人数×メッセージ通数でカウントされます。1通あたり3吹き出しまで送付いただけます。  (公式HPより抜粋)月に何通配信するか…活性化させたいから、もちろん、ともだち追加数はたくさん増やしていきたいけど、増えたら配信可能数も狭まっていく…そのジレンマもあるかなと思いますが…一回のメッセージに画像も付けてクーポンも付けて(コレで上記の3吹き出しに相当します)…あっという間に配信数を超えてしまった…。無料プランはそんな時、メッセージ数の追加が出来ない事はネックにはなるかと思います。※今はターゲットを絞った配信も出来るような機能も備わっておりますが、私
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【美容師向け】ホットペッパーに頼らず毎月安定して新規客を集める3つの仕組み

「予約は入る。でもお金が全然残らない——」ホットペッパービューティーに掲載していると、新規客は来てくれます。でも売上の20〜30%が手数料として消え、毎月数万円の掲載費を払い続けても、お客様は"ホットペッパーのお客様"であって"自分のお客様"にはなりません。集客できているのにお金が残らない。頑張っているのに手元にほとんど届かない——そんな悩みを抱えている美容師さん・オーナーさんは、決して少なくないはずです。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ホットペッパー依存の3つのリスク━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ホットペッパーが悪いわけではありません。ただ、それだけに依存することには、見えにくいリスクが3つあります。【リスク01】価格競争に巻き込まれ続ける同じプラットフォームに掲載している他サロンと常に比較される状況が続きます。値下げやクーポン合戦から抜け出せなくなります。【リスク02】リピーターが「自分のお客様」にならない来店してくれても、次回の予約もホットペッパー経由になります。お客様との直接のつながりが生まれにくく、リピーターが資産になりません。【リスク03】掲載をやめた瞬間に集客がゼロになる毎月コストを払い続けながら、やめるにやめられない構造が生まれます。掲載費を止めたらすぐに新規が来なくなるリスクがあります。特に「リスク03」は深刻です。この構造から抜け出すために必要なのが、自分で集客できる「仕組み」です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━SNS × LINE × サイトの3点連動が答え━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ホットペ
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【LINE公式アカウント】リッチメニューは6分割にした方が良いの?目的別のおすすめ分割数も紹介

「リッチメニューは6分割まで設定できるから6分割にするのが正解?」「リッチメニューにはたくさん情報を載せた方が良いの?」「ユーザーが使いやすいリッチメニューを作りたい!」どうも!筒井です。こんな悩みを解決できる記事を書きました。普段はLINE構築代行者として活動し、主にLINE公式アカウントの構築をお仕事にしています。【構築実績】■構築数:20件以上■構築アカウントの種類┗美容院┗美容サロン┗歯科クリニック┗飲食店┗個人(医療従事者)などこの記事で解説する「【目的別】リッチメニューのおすすめ分割数」を読めば、あなたのアカウントに適したリッチメニューを作れるようになりますよ!はじめに「リッチメニューは6分割にした方が効果的なの?」という疑問に答えているので、ぜひ読んでみてくださいね。結論:リッチメニューは6分割が効果的とは限らないまず結論として、リッチメニューは6分割が効果的とは限りません。なぜならLINEの運用目的によって、リッチメニューの分割数が少ない方が良いアカウントが存在するからです。実際にLINEマーケ会社が構築したアカウントを見ると、2分割や4分割のリッチメニューが見受けられます。これはLINEマーケ会社が「リッチメニューの分割数は少ない方が適している」と判断した結果です。もしも「リッチメニューが6分割が効果的」というデータや傾向があるなら、どのアカウントも6分割にしているはずです。リッチメニューを作成する際は、「6分割にしてたくさん情報を載せないと……」とプレッシャーを感じる必要はないですよ。リッチメニューの役割とはリッチメニューの役割は、ユーザーの行動を助長するこ
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対策済ですか?6月からのLINE公式アカウントの料金プランが改定で今後はどうしたらいいのか?

もうご存じの方も多いと思いますが、ついにLINE公式の料金改定が6月に施行されます。 つまり全プランで実質の値上げとなります! 「うわっ…無料メッセージの数、少なすぎ…?」と両手で口を塞ぎたくなりますが、、、なぜ無料メッセージ数が減ってしまったのか? そもそも今回の改定はなぜ行われたのかを確認しましょう。 プラン改定によると、LINEが目指しているのはですね? 企業や店舗からユーザーにとって「本当に欲しい情報」を届けて、ユーザーひとりひとりに最適化された双方向のコミュニケーションが取れるサービスです。 ですが、実際にはですね? メッセージの一斉配信などによる一方的なコミュニケーションが多いことが問題だったようです。 私も色んな飲食店のLINEを登録してるから分かるのですが!? 確かにキャンペーンやイベント、クーポンの案内が大半を占めているように思います。 このような問題を解決するためにですね? LINE公式側は、店舗側がよりユーザーひとりひとりの興味や関心に合ったメッセージを届けられるよう、ユーザーセグメント(ユーザーの属性や行動)に応じたメッセージ配信の多様化などのさまざまな機能追加・アップデートが行われてきました。 なので今後はよりLINEをターゲット層に確実に届けるように、無駄打ちをいかに無くし、より戦略的な活用法が求められていきます。 そして6月にLINE公式の料金改定がなされるとですね? これまで無料プランで何とか活用してた方達が非常に困ることが起こってきます。 料金改定になると従来のように無料プランでの情報発信がなかなか難しい状況になります。 なので従来の無料プラン
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LINE公式アカウントを使った集客と業務効率化を徹底解説‼

この記事をご覧になられた方はこんなお悩みお持ちではないですか?・競合店がやっているLINEはどうやって構築しているの?・LINE公式アカウントでどんなことができるの?・LINE公式アカウントを作りたいけど、どうすればよいかわからない。・LINE公式アカウントについて相談できるところがわからない。 「LINEを使って集客やリピーターへの案内は、最近どこのお店でもやっていることだから、いざ自分でも挑戦!」と、息巻いてみても、今までパソコンすら満足に触ったことがなかったのに、さらにLINE公式アカウントを作るなんて・・・!?と、断念されているのが現状ではありませんか?こんなお悩みをお持ちの方に、LINE構築コンサルタントが少しでもLINE公式アカウントでできることを解説します。結論(まずは相談から)まずはLINE仕組み構築コンサルタントに相談するのが一番です。頭の中でもやもやしているだけで結局何も進まず、毎日もやもや・・・。思い切って相談して頭の中をスッキリしませんか?まずは自分でやりたいことを相談してみて、自分でできなければ「依頼すれば良いだけ」ですし、自分でできそうなら「挑戦してみるもよし。」だと思います。私が提供しているサービスでは、上記のようなお悩みの方には、ビデオチャットを使って画面で説明をしながら、相談やアドバイスが可能です。こちらでお悩みを相談していただければ、WEBサイトやブログ、オンラインサロン構築、各種SNSでの仕組み構築コンサルタントを経た私の経験からさまざまな提案やアドバイスをさせていただきます。ぜひ、お気軽にご相談くださいませ。結局LINE公式アカウントでは
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LINE公式アカウントは持っている、でもAIはまだ——という方へ

LINE公式アカウントを開設して、友だち登録もそれなりに増えてきた。 でも日々の返信は手動で、自動応答は「営業時間外はお問い合わせください」の一言だけ。 「もっとうまく活用できるはずなのに」と感じながら、止まってしまっている。 そんな状況を打開する入口として、LINE公式にAIを組み合わせる方法があります。私が提供しているLINE AIビジネスキットは、LINEの友だちに向けてAIが自動で応答する仕組みをセットにしたものです。詳細は商品ページをご覧ください。 現在モニター価格(5,000円、5/25まで先着5名)でご提供しています。詳細は商品ページをご確認ください。LINE公式アカウントだけでできることの限界LINE公式アカウントには、標準で自動応答機能が用意されています。 特定のキーワードに反応して、あらかじめ設定したメッセージを返すことができます。 たとえば「予約」と送られてきたら「こちらのURLからご予約ください」と返す、といった使い方です。 この機能は便利ですが、できることには限りがあります。 設定したキーワード以外には反応できない 会話のように質問に答えることはできない 聞かれた内容によって返答を変えることができない 「よくある質問を教えて」「どのメニューが人気ですか?」といった自由文の質問は、手動対応になる つまり、「決まった質問への定型回答」はできても、「会話」はできないのが現状の限界です。 友だちが増えるほど、手動対応の負担も増えていきます。そこにAIを組み合わせると何が変わるか LINE公式アカウントにAIを接続すると、自動応答の性質が変わります。 標準の自動
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LINE公式アカウント、活用できてる?

\集客・予約導線に欠かせないリッチメニュー/「LINE公式アカウントは作ったけど、うまく活用できていない…」「投稿しても、反応が薄い」「リッチメニューってそもそも必要?」そんなお悩み、ありませんか?実はこの「リッチメニュー」、LINE活用においてもっとも重要な機能のひとつなんです。使い方次第で、お客様の動線がグッとわかりやすくなり、予約・来店・問い合わせが自然と増えることも...!今回は、リッチメニューがなぜ必要なのか?どんな効果があるのか?そして、私がどんな思いでデザインしているかをお伝えします。■ そもそもリッチメニューってなに?リッチメニューとは、LINE公式アカウントのトーク画面の下部に常に表示される画像付きのメニューです。ボタンをタップすることで、以下のような行動にすぐ繋げられます。▶予約サイトへのリンク▶メニュー・料金表の表示▶クーポン・キャンペーンの案内▶よくある質問の解消(例:営業時間、アクセス)つまり、LINE内にある「お店の入口・案内板」のような存在。スマホユーザーにとってわかりやすく、押しやすいのが特徴です。■ なぜリッチメニューを導入すべき?3つの理由見た目で差がつく!ブランディング効果→ 写真やカラー、ロゴを活かせば、アカウント全体がぐっと魅力的に!お客様の動線をスムーズに→ 予約フォームやSNSリンク、よくある質問などを1タップで案内でき、問い合わせの手間を減らせます。セールスもできる!→ 商品紹介やキャンペーン情報など、自然にアピールできるスペースとしても活用できます。■ では、どんな業種に向いてるのか?実は、どんな業種でも使えます!特に相性が良い
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リピーターが増え続ける!LINEを使った宮下果樹園の販売戦略

「LINEって本当に売上アップにつながるの?」「SNSやFAXでの注文管理に限界を感じている…」そんな悩みを抱えている方に、参考になる事例があります!長野県長野市でりんごやフルーツを販売する宮下果樹園さんは、2024年春から公式LINEとエルメッセージを本格活用し、売上アップ&リピーター増加を実現しました。特に昨シーズンは、(スマホの不具合で)Instagramをほぼ更新できない状態だったにも関わらず、過去最高の売上を記録!その秘密は、「LINEの効果的な使い方」にありました。本記事では、宮下果樹園さんが LINE導入前に抱えていた課題、具体的な施策、そして実際にどんな変化があったのかを紹介します。「公式LINEを活用した販売戦略を知りたい!」という方は、ぜひ最後までご覧ください!公式LINE導入前の課題宮下果樹園さんは公式LINEを導入する前、こんな課題を抱えていました。✅ 注文方法がバラバラFAX・InstagramのDM・電話・オンラインショップと、注文の受付窓口が複数あり、お客様の情報が一元管理できていない。✅ リピーターとの関係が築きにくい上記のように注文方法がバラバラだったため、お客様ごとの購入履歴を管理できず、個別にフォローアップするのが難しかった。✅ フルーツだけの発信場所をつくりたかったこれまで発信し続けていたInstagramではフルーツの情報だけでなく、イベント出店や店主の個人活動の投稿も多く、フルーツだけの情報をまとめて発信する場所をつくりたかった。Instagramでは多岐に渡る活動を発信「LINEなら、お客様ごとに情報を整理できて、リピーター施策もや
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選ばれるサロンが整えている リッチメニューという導線設計

LINEはあるのに、なぜか予約やお問い合わせにつながらない。その原因は“伝え方”ではなく“導線の整え方”かもしれません。お客様が迷わず進める環境をつくること。それが、リッチメニューの役割です。▶︎ リッチメニューとはリッチメニューとはLINEのトーク画面下に表示されるご案内メニュー。予約・メニュー・ご案内など必要な情報へ、自然に導くことができます。ただ情報を置くのではなく流れを設計するためのものです。▶︎ なぜ重要なのかどれだけ魅力があっても導線が整っていなければ、選ばれません。・どこから予約するのか分からない・必要な情報にたどり着けないその小さな迷いが離脱につながってしまいます。リッチメニューはその迷いをなくし行動へとつなげる役割を持ちます。▶︎ こんな方に・LINE登録はあるけど売上につながっていない・Instagramからの導線を整えたい・お客様に分かりやすく案内したい・サロンやサービスの価値をしっかり伝えたい特に美容サロンや個人事業主の方には必須レベルです。▶︎ デザインで差がつくポイント実はリッチメニューはただ作ればいいわけではありません。・世界観に合ったデザイン・見やすい配置・思わず押したくなる導線設計これらを整えることで「なんとなく作ったメニュー」と「選ばれるメニュー」では大きな差が出ます。視線誘導を意識した配置も大切です。人の視線は左上から始まり、中央、そして右下へ流れる傾向があるため、まず見てほしいものから優先順位順に配置するのがおすすめです。例えば、・左上〜中央→ ご予約・キャンペーンなど、最も重要なアクション・右下→ メニュー・アクセスなど、補助的な情報を
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LINE公式は「集客ツール」ではなく〇〇

LINE公式アカウントについて、多くの人が最初にこう考えます。LINE公式=集客ツール登録者を増やすもの実はこの認識、売れないLINEを作る最大の原因です。結論から言います。LINE公式は「集客ツール」ではなく関係構築と行動を促すツールです。① 集客はLINEの仕事ではないLINE公式は「人を集める場所」ではありません。・SNS・広告・LP・ブログこれらで集めた人をどう動かすかがLINEの役割です。LINEを集客ツールだと思うと登録者数ばかりを追い、売上が伸びなくなります。② LINEの本当の役割は「距離を縮めること」LINEはメールやSNSより圧倒的に距離が近いツールです。だからこそできるのは、・考え方のすり合わせ・悩みの言語化・信頼の積み重ねこの「関係構築」。売れているLINEほどすぐに売ろうとはしていません。③ 売れるLINEは「行動」を設計している成果が出ているLINEは必ずこうなっています。・読む・納得する・動きたくなるこの流れが最初から設計されている。逆に売れないLINEは・いい話をして終わり・情報を流して終わり行動が起きないから売上も動きません。④ 集客ツール思考だと配信がズレるLINEを集客ツールだと思うと、・登録者を増やすための配信・無難な内容・嫌われない配信こうなりがちです。でもそれでは誰の心も動きません。LINEは刺さる人に刺さればいいツールです。⑤ だからLINEは設計が9割LINE公式で成果が出るかどうかは文章力でもセンスでもありません。・誰に・何を・どの順番で・どこへ導くかこの導線設計だけです。ここが決まればLINEは勝手に働き続けます。まとめLIN
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【相談レポ】登録者が少なくてもローンチしてOK?初心者さんの不安を解決したLINE運用相談

先日、Web制作フリーランスの方から「クライアントの公式LINE立ち上げ」についてご相談を頂きました。「クライアントから公式LINE構築の依頼を受けたものの、どう設計すればいいかわからない」とのことでした。「クライアント案件として、正しい導線を提案したい」「自分自身も公式LINEの基礎を理解しておきたい」そんな方には特に参考になる内容です。ぜひ、ご覧ください。相談時にご利用頂いたサービスはこちら👇■1. 相談者の状況職種:Web制作フリーランスクライアント事業:50代女性向けコンテンツの販売現状:Web制作は得意だが、LINE運用は初心者課題:どんな構成にすべきか・どの導線が最適かがわからないツール:LINE公式アカウント+エルメ目的:クライアントへ“成果の出る導線”を提案できるようになりたい■2. 相談前に抱えていたお悩み(Before)Web制作のスキルはあるものの、LINE運用は未経験で以下の不安を抱えられていました。・クライアントに何を提案すべきか整理できない・コンテンツ販売向けの導線がわからない・友だち数が少ない段階でもローンチすべきか判断できない・登録者が少ない時の動き方が不明・ステップ配信やリッチメニューの方向性をどう作るべきか・自分自身がLINE運用の基礎を理解したい「簡単な設定はできるけど、マーケティング設計は不安」というフリーランスさんに共通する悩みでした。■3. 相談でお伝えした内容(1)公式LINEでできることまずは“何ができるツールなのか”を理解していただくところから。・あいさつメッセージで世界観をつくる・ステップ配信で教育・信頼構築・質問や診断で見込
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今さら聞けない!公式LINE「リッチメッセージ」って何?どんなサービスに必要?

はじめに「LINE公式アカウントを作ってみたけれど、うまく活用できていない…」「“リッチメッセージ”ってよく聞くけど、正直よくわからない」「画像付きで目立たせる機能って聞いたけど、具体的に何ができるの?」そんな疑問をお持ちの方に向けて、この記事ではリッチメッセージの基本と活用方法、サービスにおすすめなのかをわかりやすくご紹介します。リッチメッセージってなに?リッチメッセージとは、LINE公式アカウントで送れる画像+リンクがセットになったメッセージです。通常のテキストよりも視認性が高く、ユーザーの目に留まりやすいのが大きな特徴。スマホ画面に大きく表示されるので、「パッと見て、パッと伝わる」デザインにすることで、より行動につながりやすくなります。▼実際のリッチメッセージ例※画像は一例ですが、業種問わず応用可能です。どんな業種・サービスに向いてるの?リッチメッセージは、業種問わず幅広く活用できます。以下は一部の例です。■ 飲食店期間限定メニューの紹介テイクアウト予約ページへの誘導■ 美容・サロン系キャンペーン情報や予約リンクを画像で伝える■ ファッション・アパレル新作紹介やオンラインストアへのリンク案内■ スクール・教室体験レッスンや資料請求フォームへの誘導■ コンサル・士業などプロフィールやサービス紹介ページへの誘導にも◎「見た目で伝わる」「タップで行動につながる」この2つの力を持っているので、“LINEで何かしら行動してほしい”ビジネスなら、どんな業種でも使える万能ツールです。実際どれくらい効果あるの?リッチメッセージを導入することで、タップ率やクリック率が2〜3倍に上がるケース
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LINEリッチメニュー販売始めました!

はじめまして^^LINEコンサルタントです。この度、ココナラでLINEリッチメニューの販売をはじめました!▼自己紹介広告代理店のEC事業部で4年ほどLINEを含むCRM・SNS運用に従事した後、2024年に独立しました。多業種の中小企業〜大手のお客様のEC販売をお手伝いしていたので、かなり対応できる範囲は広いと自負してます(笑)最大の強みはマーケティングに沿った運用・クリエイティブ作成ができることです!デザインができるマーケターは意外と世にいないので、ぜひ任せていただけたらと思います。ちなみに、LINE公式の認定資格「LINE Green Badge」の全4資格を取得しています。実績が気になるかたは、ぜひプロフィールご覧ください^^▼LINE運用ってなんで大事なの?LINEって実はSNS運用ではなくCRMに当てはまるんです。CRM(Customer Relationship Management)とは、顧客との関係性を管理して、顧客満足度を高め、企業の収益性を向上させる経営手法です。一言で言うと、LINEはお客さんを囲って、育てて、期待する行動(購入や資料請求など)をしてもらう場所です。だから、大手の会社もかーーーなり力を入れて運用しています。ここを戦略的に運用できると、売上などのゴールがぐーんと伸びたりするんですね。なので、「なんとなく運用する」だともったいないです。LINE運用はプロに任せる、が一番です。プロというのはマーケティングの知識がある人ですね。▼リッチメニュー、プロはこう考える大前提、リッチメニューはLINEの顔なので、見た目も大事です。ただ、顔が良いだけでは、思
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公式LINEの『売れる配信』の手伝いの具体的手順を紹介

公式LINEの運用サポートのサービスを出品しているのですが、どうやって『売れる配信』の手伝いをするのか?の手順を紹介します。『公式LINE【お試し1週間】売れる配信を手伝います』▶ https://coconala.com/services/2567781実際のお客様の声ココナラ外でのサービス購入いただいた方の感想ココナラでのトークルームの一部『公式LINE【お試し1週間】売れる配信を手伝います』 ▶ https://coconala.com/services/2567781「売れる配信」の改善手順実際に「売れる配信」にするためにどんな手順で行うのか?を紹介します。手順1: 現状を分析する手順2: 何を改善するか決める(一番成果に繋がる部分と特定)手順3: 改善の施策の提案と実行手順1: 現状を分析する公式LINEの反応率を改善するには、まず現状を知る必要があります。現状を知るためには、数字で計測することが大切です。この数字のことを専門用語でKPIと言います。KPIは、公式LINEの運用において重要な指標となる数字です。例えば、以下のようなKPIがあります。・有効友だち数:公式LINEに登録しているユーザーの数です。この数が多ければ多いほど、公式LINEのメッセージが届く人が増えます。・クリック数:公式LINEのメッセージに含まれるリンクやボタンをクリックしたユーザーの数です。この数が多ければ多いほど、公式LINEからユーザーを自社のサイトやLP(ランディングページ)に誘導できます。・申し込み数(購入数):公式LINEから自社のサイトやLPに誘導されたユーザーが、商品やサービス
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ChatGPT × LINE Bot導入事例のご紹介

こんにちは、株式会社プラスカルチャーAI products開発スタッフです。今回は弊社のソリューション・商品をご活用頂いているお客様の導入事例やシステム構築例についてご紹介します。ChatGPT × LINE Bot導入事例のご紹介:『「AI先生」での学習サポートツールの制作』会社名:JUKEN CAMP 様事業内容:オンライン家庭教師 / 個別指導学習塾【この事例に関するソリューション・商品】Chat GPT × LINE Bot導入事例の成功例として、LINEで会話ができる人工知能を用いた学習サポートツール「AI先生」を制作いたしました。運営する個別指導学習塾において、生徒たちが学習中に直面する疑問や質問をリアルタイムで解決する手段として「AI先生」を制作。この取り組みの背景には、生徒たちが24時間、気軽に学習上の質問をする場を提供し、学習の効率とモチベーションを向上させるという思いがあります。【利用者イメージと想定される使い方】● 塾に通っている生徒が学習上の質問を気軽にできる● 小学生〜高校生までが利用するイメージ● 主に数式の解き方などをわかりやすく教えてくれる「AI先生」は、小学生から高校生までの幅広い年齢層の生徒に利用されることを想定しています。特に数学の問題の解き方など、具体的で瞬時の回答が求められる質問に対して、分かりやすく迅速に答えられることを重視しています。例えば、中学生が連立方程式や因数分解の解き方について疑問を感じた場合、LINE上で「AI先生」に問い合わせることで、手順を含めた解答が得られます。【「AI先生」の特長とポイント】●学習データを最大限に活
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電話予約をゼロにする方法|LINEで予約・リマインド・キャンセルを全自動化した事例

「予約の電話が多すぎて他の仕事ができない」「ドタキャンが多くて困っている」「予約管理をLINEでできたらいいのに」——そんな悩みをお持ちのサービス業・店舗オーナーの方に朗報です。 LINEに予約受付ボットを導入することで、電話対応をほぼゼロにしながら、予約数を増やすことができます。 予約業務で起きているムダ、気づいていますか? 多くの店舗では、スタッフが1日に何度も同じ対応を繰り返しています。「〇日の〇時は空いていますか?」「キャンセルしたいのですが」「前日に確認の電話をください」……これらはすべて、仕組みで自動化できます。 電話対応にかかる時間は1件平均5〜10分。1日10件なら、毎日1時間以上が電話応対に消えている計算です。 LINE予約ボットができること ・空き日程の確認:Googleカレンダーと連携し、リアルタイムで空き確認・予約受付:希望日時・メニュー・お名前を自動収集・前日リマインド:予約日の前日に自動でリマインドメッセージ送信・キャンセル・変更:LINEのトーク内で完結、電話不要・スタッフへの通知:予約が入ったら管理者LINEに即時通知 実際の導入事例 都内のヘアサロンでは、毎月40〜50件あった電話予約がほぼゼロに。スタッフの対応時間が月30時間削減され、その分を接客とSNS集客に充てたところ、3ヶ月で新規客数が1.6倍になりました。 整骨院での事例では、前日リマインドの自動送信によりキャンセル率が28%から11%に低下。売上ベースで月15万円以上の改善効果が出ました。 なぜLINEなのか 予約システムは他にも多数ありますが、LINE予約ボ
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【公式LINE、作ったけど何を配信すればいいの?】忙しいママ起業家のためのLINE活用アイデア

こんにちは、LINEとデザインのサポートをしている かな です☀️「公式LINEは作ったけど、何を配信したらいいかわからない…」「せっかく作ったのに止まってる」そんなお悩み、ありませんか?実は、LINEは“育児と仕事を両立するママ起業家”にとって、時間を生み出す最強ツールなんです。今日は、忙しい毎日の中でもムリなく活用できる【LINEの配信アイデア】と【時間効率を上げる活用ポイント】をご紹介します。◆ 忙しいママ起業家こそ、LINEで業務を効率化!✔ InstagramのDM対応で夜がつぶれてる✔ お客様対応がバラバラで漏れが心配✔ LINEを作ってみたけど活用できてないこうしたお悩み、よく聞きます。でも、LINEには自動返信・ステップ配信・リッチメニューなど、実は「あなたの代わりに動いてくれる」機能がたくさんあるんです!たとえば…・よくある質問を自動で返す・ご新規さんに“自己紹介やサービスの流れ”をステップで案内・リッチメニューから直接予約フォームへ誘導こんなふうに、日々のやりとりにかかる時間をグッと減らして、あなた自身は“本当にやりたいこと”に集中できるようになります◎💡 今日からできる!配信内容の参考アイデア5選「でも…何を配信したらいいの?」そんな方のために、配信に困ったときに役立つ内容例をまとめました!① 自己紹介や“想い”のストーリー「どうしてこの仕事をしているのか」「どんな想いでお客様と関わっているのか」あなた自身を知ってもらうことで、ファンとの距離がグッと縮まります。② サービス紹介・メニューのまとめ一覧で見やすく!予約フォームへのリンクもセットでつけるのが◎③
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Lステップで分析しないと広告費を垂れ流しにする!?

どうも〜株式会社DAICHUの大中です。Lステップから正規代理店として認定いただいて、Lステップのご相談に乗らせていただいております。本日はLステップで広告の効果計測をする。ということでご相談をいただきました。こちらに関してですが、Lステップのプロプランを使っていれば、流入経路とクロス分析を活用することによって、非常に簡単に広告の効果計測をすることが可能です。プロプラン未満のプランでも、ちょっと構築のやり方を考えれば、計測することは可能です。(実際僕もやっている)そもそも効果計測なんてする必要あるの?って思う人もいるかもしれませんが、「めちゃくちゃ重要です」例えば、◆ポスティングコスト 10万円◆SNS広告 コスト 20万円というコストをかけていたとして、どちらからの成約が多いか?どちらのほうが反応が良いか?というのは分析しておかないと、無駄に広告費をかけることになります。例えば、ポスティングでの依頼が10件でした。となれば、1件の依頼にかかったコストは1万円ということになります。一方SNS広告からの依頼は、50件でした。となれば、1件の依頼にかかったコストは、4,000円ということになります。どちらがコスパ良いのか?というと合計のかかったコストだけ見るとポスティングになりますが、依頼をもらう率(成約率)というところで見るとSNS広告だということがわかりますよね。もしここを計測せずにやっていると、力を入れるべき広告を見誤ることも出てくる場合もあるので、計測は必ず必要です。また、「なぜポスティングの成約率の方が悪いのか?」ということも考える必要があります。デザインのせいなのか?コ
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メール通知を見逃すのはもう終わり!Shopify・Stripe・kintoneの通知をLINEにリアルタイム転送する方法

「注文が入ったのに気づくのが遅れてクレームになった」「決済完了のメールを見逃して対応が翌日になってしまった」「問い合わせに気づかず、お客様を待たせてしまった」——こうした"通知見逃し"のトラブル、心当たりはありませんか? 原因はシンプルです。メールはどうしても見逃しやすい。しかし、LINEなら開封率が90%以上。重要な通知をLINEに転送するだけで、これらの問題がすべて解決します。 どんなシステムからLINEに通知できるのか ECサイト・決済系・Shopify:新規注文・キャンセル・在庫アラート・Stripe:決済完了・返金・サブスク更新・BASE、STORES、カラーミーショップ 業務管理系・kintone:レコード追加・ステータス変更・コメント・Notion、Airtable:タスク更新・期限アラート・Googleフォーム:新規回答の即時通知 WordPress・ウェブサイト系・お問い合わせフォームの送信・新規会員登録・購入完了・コメント投稿・レビュー 導入前後の変化 ハンドメイドのネットショップを運営するオーナーの例:以前は注文メールを1日2〜3回確認していたため、注文から発送手配まで平均8時間かかっていました。LINEに通知を転送したことで、注文から2時間以内に対応できるようになり、リピート購入率が向上しました。 士業事務所の例:Googleフォームへの問い合わせ通知をLINEに転送することで、当日中の返信率が100%に。「返信が早い」という口コミが増え、成約率が上がりました。 複数システムを一元管理できる このサービスの特徴は、複数のサービスからの
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「全員に同じメッセージ」はもう古い!LINE顧客セグメント配信でクリック率を2〜3倍にする方法

「LINEでメッセージを送っても開封率が低い」「クーポンを配っても反応がない」——多くの店舗・ビジネスオーナーが抱えるこの悩み、原因は「全員に同じメッセージを送っている」ことにあります。 新規客、常連客、半年以上来ていない休眠客——それぞれが欲しい情報はまったく違います。それを無視して同じメッセージを送り続けると、スルーされるどころかブロックの原因にもなります。 セグメント配信とは? セグメント配信とは、顧客の属性や行動に応じてグループ分けし、それぞれに最適なメッセージを送る仕組みです。 例えば——・新規客向け:初回限定クーポン+来店ハードルを下げる情報・常連客向け:感謝メッセージ+VIP先行案内・休眠客向け:「久しぶり」から始まる再来店オファー・高単価客向け:新サービスのプレミアム案内 数字で見る効果の違い 一般的に、一斉配信のクリック率は3〜5%程度です。一方、適切にセグメント分けしたメッセージのクリック率は10〜15%に達することも珍しくありません。 あるアパレルショップでの実例:休眠客(6ヶ月以上来店なし)に「あなたが最後に来てくれてから半年が経ちました」という個別感のあるメッセージを送ったところ、返信率が一斉配信の4倍になり、当月の来店数が23%増加しました。 追加ツール費用ゼロで実現できる 「セグメント配信には高額なCRMツールが必要では?」と思われがちですが、LINE公式アカウントにはすでにタグ機能・絞り込み配信機能が搭載されています。 私のサービスでは、これらの標準機能を最大限活用することで、月額追加ツール費用ゼロでセグメント配信を実現します
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LINE友だち追加後が勝負!30日間のステップ配信で新規客をリピーターに変える方法

「LINEの友だちは増えたのに、なぜか売上につながらない」「クーポンを配っても一度きりで終わってしまう」——そんな悩みを抱えていませんか? 実は、友だち追加した直後の30日間が、リピーター化できるかどうかの分岐点です。この時期に適切なメッセージを送り続けることで、初回購入客が常連になる確率が大幅に上がります。 なぜ「ステップ配信」が効くのか 一斉配信(全員に同じメッセージ)と違い、ステップ配信は友だち追加からの経過日数に応じて自動でメッセージを送る仕組みです。 友だち追加直後は興味が最高潮。その熱を逃さずに、段階的に信頼と購買意欲を育てていきます。 1日目:歓迎メッセージ+自己紹介(どんなお店か知ってもらう) 3日目:人気メニュー・商品の紹介(何を買えばいいか示す) 7日目:お客様の声・実績紹介(信頼を構築する) 14日目:初回限定クーポン配布(行動を促す) 21日目:よくある悩みとその解決策(教育コンテンツ) 30日目:期間限定オファー(最後のプッシュ) ステップ配信で変わった事例 あるネイルサロンでは、友だち追加から30日以内の来店率が導入前の12%から38%に向上。リピート率も65%から80%に改善しました。 オンラインスクールでは、ステップ配信でコンテンツを段階的に届けることで、無料登録から有料転換率が2.3倍になりました。 AI原稿作成込みで、すぐに始められる 「メッセージの文章が書けない」という方でも大丈夫です。私のサービスでは、Claude AIを使ってお客様のビジネスに合わせた原稿を自動生成し、そのままLINEに設定します。 ・シナリオ
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LINEリッチメニューを設定するだけで予約・問い合わせが3倍増える理由

「LINEを開設したはいいけど、友だちが追加しても何も案内できていない」 「メニューらしきものが何もなく、ただ固定メッセージが届くだけ」 こんな状態のLINE公式アカウントは、集客ツールとして機能していません。 ■ リッチメニューとは何か LINEのトーク画面の下部に表示される最大6分割のメニューボタンです。タップするだけで予約・問い合わせ・クーポン取得・公式サイトへのアクセスができます。 ■ リッチメニューがない場合の損失 ・友だち追加後に何もできず離脱される ・予約・問い合わせの導線がなく機会損失が生まれる ・ライバル店のLINEと比べて信頼感で負ける ■ 私が提供するリッチメニュー設定サービス ✅ オリジナルデザイン作成(最大6分割) ✅ 予約・クーポン・問い合わせ・公式サイトへの導線設計 ✅ 修正1回無料・2〜3日での納品 ✅ 設定後の使い方マニュアルつき 「リッチメニューがあるLINE」と「ないLINE」では、友だちの行動率が大きく変わります。今すぐ整備して、LINEを本当の集客ツールに変えましょう。
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LINE公式アカウントを開設したのに活用できていない方へ【初期設定を丸ごと代行します】

「LINE公式アカウントを作ったけど、何から始めればいいか分からない」 「設定が複雑で放置してしまっている」 こんな悩みを抱えている中小企業・店舗オーナーの方は、実は非常に多いです。 ■ LINE公式アカウントは「設定次第」で集客力が大きく変わる LINE公式アカウントは、開設するだけでは意味がありません。あいさつメッセージ・プロフィール・リッチメニューを正しく設定することで、初めて集客・顧客管理のツールとして機能します。 ■ 設定しないとこんな損失が生まれています ・友だち追加してくれたのに何も案内できず離脱される ・リッチメニューがないため予約や問い合わせにつながらない ・あいさつメッセージが初期設定のままで信頼感を損ねている ■ 私が代行する初期設定の内容 ✅ プロフィール設定(アイコン・説明文・営業時間など) ✅ あいさつメッセージのカスタマイズ ✅ リッチメニュー設定(最大6項目) ✅ 応答メッセージの基本設定 ✅ 運用マニュアルのご提供 最短1日で完了し、運用マニュアル付きなので、納品後すぐにLINEを活用できる状態になります。 「まずLINEの基盤を整えたい」という方は、ぜひサービスページをご覧ください。
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AI時代のSEO対策とLINE集客

AI検索時代の波が押し寄せていますが、SEOは不要になることはなく、むしろその重要性は再認識されています。AIに引用されるような質の高いコンテンツ作りや、AIを活用した効率的なSEO施策が、今後のWebマーケティングの鍵となります。AI時代のSEOの重要性 生成AIの進化により、Google検索にAI Overview(SGE)が導入され、ユーザーはAIが要約した情報を直接受け取れるようになりました。これにより、Webサイトへのアクセス数が減少する可能性があるため、AI検索時代に合わせたSEO対策が不可欠です。 AI向けSEOの基本戦略とは?1. 独自性の高いコンテンツ AIは既存の情報を要約するため、独自性や専門性の高いコンテンツがAIに引用されやすくなります。具体的な体験談や事例を盛り込むことで、読者の心に響くコンテンツを作成できます。 2. 構造化されたコンテンツ AIがコンテンツを正確に理解し、要約するためには、論理構造が明確で整理された情報が求められます。見出しタグや箇条書きなどを適切に使い、人間とAIの両方にとって理解しやすい構成にすることが重要です。 3. 検索意図への対応 ユーザーが質問形式で検索するケースが増えているため、検索意図に沿った簡潔で要点が明確な回答を提供することがAI-SEOの成功に不可欠です。■囲い込みとしてのLINE集客を武器にする基本的な対策は、従来のSEO対策の強化版のようなイメージにはなりますが、AIでの回答だけで完結してしまうケースが増えている状況ではあります。その為、以前よりも、自サイトへの流入を無駄にしないかを意識して考えることも重
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チャットボット「L Message」のLINE友だち数が11万人突破

「L Message(エルメ)」のLINE公式アカウントの友だち数が、2024年10月23日(水)に11万人を突破しました。今後もLINE運用に役立つ情報の配信を続けてまいります。■L Message(エルメ)のLINE公式アカウントとはLINE公式アカウント自動化ツール「L Message(エルメ)」の活用方法や説明会のご案内をお届けしています。また現在、新規友だち追加いただいた方限定で、以下3つの特典を提供しております。1)数多くの中から厳選した優良アカウント100選2)自動的に友だちが集まる"ズルい"集客法3)これは断れない!初心者向け案件獲得法
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こんなことならLステップの構築を最初からお願いすればよかった

どうも〜株式会社DAICHUの大中です。Lステップから正規代理店として認定いただいて、Lステップのご相談に乗らせていただいております。タイトルを見て、なんだろう?と思う人も多いかと思いますが、僕が今までLステップのお仕事をいただいていて、一番言われたことです。笑そう。「こんなことなら 最初からお願いすればよかった」ですね。最近よくご自身で構築されたLステップを見させていただく。ということが増えていますけど、総じて言えるのが、「自分しかわからないようになっている」ということです。正規代理店をやっていると、パッと見ただけでご自身しかこのLステップはログインされていないな。ということがわかります。本当にご自身だけでやられているビジネスならばそれでも良いのですが、いずれ誰かに外注しておまかせしていく。ということを長い目で考えているならば、「誰が見てもわかる」という構築にしてあげないとLステップを触ったことない人に操作してもらうのは難しいです。もちろん僕が見たらどうやって構築されているかわかりますが、Lステップって何?って人は全くわからないと思います。こういうのをお伝えすると、大体の人が「まさにその通り」「最初からお願いすればよかった!」とおっしゃります。では、構築してしまったLステップはもう後戻りできないのか?というと、そうではないです。全然修正の余地はあるので、僕が誰が見てもわかるように構築の整理修正をさせていただく。というサービスも最近やっています。ので、そういったご相談がありましたら、いつでも見積もり依頼をくださいませ。↓こちらからどうぞ!
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