LINEリッチメニュー販売始めました!

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ビジネス・マーケティング
はじめまして^^
LINEコンサルタントです。
この度、ココナラでLINEリッチメニューの販売をはじめました!

▼自己紹介


広告代理店のEC事業部で4年ほどLINEを含むCRM・SNS運用に従事した後、2024年に独立しました。
多業種の中小企業〜大手のお客様のEC販売をお手伝いしていたので、かなり対応できる範囲は広いと自負してます(笑)

最大の強みはマーケティングに沿った運用・クリエイティブ作成ができることです!
デザインができるマーケターは意外と世にいないので、ぜひ任せていただけたらと思います。

ちなみに、LINE公式の認定資格「LINE Green Badge」の全4資格を取得しています。
実績が気になるかたは、ぜひプロフィールご覧ください^^

▼LINE運用ってなんで大事なの?


LINEって実はSNS運用ではなくCRMに当てはまるんです。
CRM(Customer Relationship Management)とは、顧客との関係性を管理して、顧客満足度を高め、企業の収益性を向上させる経営手法です。
一言で言うと、LINEはお客さんを囲って、育てて、期待する行動(購入や資料請求など)をしてもらう場所です。

だから、大手の会社もかーーーなり力を入れて運用しています。

ここを戦略的に運用できると、売上などのゴールがぐーんと伸びたりするんですね。

なので、「なんとなく運用する」だともったいないです。

LINE運用はプロに任せる、が一番です。プロというのはマーケティングの知識がある人ですね。

▼リッチメニュー、プロはこう考える

大前提、リッチメニューはLINEの顔なので、見た目も大事です。
ただ、顔が良いだけでは、思ってた効果が出なかったりします。

マーケターであれば、リッチメニューを作る時に、
【構成内容・使用する画像・クリックボタンの位置・テキストの大きさ・色】など全てマーケティングの視点で構成します。

マーケティングの視点というのは、つまり顧客に取ってほしい行動を取ってもらう視点です。
それは、購入かもしれないし、資料請求かもしれない。業種によって様々です。

私は広告代理店時代、クリックボタンの色は赤がいいのか、緑がいいのか.....四角がいいのか、丸みがある方がいいのか....のっぺりしたのがいいのか、少し浮かせるか.....などまあ地道に検証を続けてきました(笑)

ポイントは、そういう経験がある人に依頼した方が効果的にLINE運用できるということです。

リッチメニューだけでもしっかり作っておけば、勝手にCV(購入や入会などのゴール)が生まれたりします。

長くなってしまいましたが、今回はこの辺で!

どんなリッチメニューにしたらいいか分からない!という方向けにご相談も承ってますので、よかったらご覧ください▼▼▼▼

販売開始したばかりなので、お値段を控えめに設定してます。



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