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自分と親の人生は分けて考えよう

こんにちは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。出品してしばらく全く売れなくてアーカイブにしたこともあるこのサービス続けて購入していただけました!!ありがとうございます(*^-^*)諦めなくて良かった~時間をかけて仕上げたからどうしても埋もれさせることができず。復活させたら少しずつ購入していただけるようになりました。普段は恋愛婚活アドバイザーらしからぬブログを綴っているので(苦笑)今回はそれっぽい内容をお届けいたします。あんな親に育てられたから・・・両親が仲が悪くて結婚に良いイメージがないだから幸せな結婚ができるとは思えないそういう方に読んでいただきたいと思います。ブログで何度か綴っていますが私も父親が毒親で夫婦喧嘩を見せられて育ちました。小学生の娘が(どうやって逮捕されずに父をこの世から消せるだろうか?)を夜な夜な考えてしまうような家庭環境だったのです(>_<)もちろん楽しい思い出もあるんですが、父を思い浮かべると怖い鬼のような顔しか出て来ない。そんな私ですが恋愛&結婚に親の影響をほぼ受けず。今の夫とは15年ほど一緒にいますが仲良く幸せな日々を送っています。それはなぜか?夫婦喧嘩ばかりするような人とは結婚しない両親と自分は違う人間父があんな人だったことは私とは関係ない私は生きたいように生きるこう決めていたからです。自分の人生と親の人生を分けて考えていた一言で説明するとこんな感じ。悪影響はもちろんありましたけどね。でも夫婦のサンプルって両親だけじゃないですよね!例えそれがドラマの中だとしてもTVを見れば理想の家庭がある。こういう夫婦がいいなぁこんな結婚生
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恋愛は楽しさ、結婚までは【減点方式】

読んでいただいてありがとうございます😊これは私の勝手な価値観なので、気にしないでください(笑)最初に──恋愛は「楽しい」と「楽だな」と思う感情。そして、結婚の基準は“減点方式”だと思っています。どこまで受け入れられるか、それがすべてです。恋愛のスタートって、まずは第一印象。「あっ❗️かわいい」「美人だ😍」はい、見た目大事ですからね😓でもそこから、「会話が楽しい」「価値観が一緒」「テンポが合う」「性格いいな」と感じていく。お互い印象がよければ、再度会うように頑張ります。そして交際がスタート。恋愛の先にあるのは、結婚や事実婚──多くの人が同じように考えると思います。ただし、ここからは“減点方式”が始まります。私は「この人と結婚したいな」と思わなくなった時点で別れます。なぜなら、結婚後はもっと酷くなる可能性があるからです。キープとかは相手に失礼なので絶対にしません。時間は有限。合う人を早く見つけてほしいからです。たとえば、知り合いの女性に会ったとします。彼女が「誰?」と聞いてきたので、「ただの知り合いだよ」と答えたら、「ふーん……ブスじゃない?」と返された。ヤキモチだとは思います。でも“ブス”って言う必要、ありますか?友達の彼女、会社の同僚、学生時代の友人──パターンはいろいろありますが、知り合いを悪く言う人は正直どうかと思います。次に「お金の問題」。別にデート代、旅行代は出します。一緒に住んだら、家賃・水道光熱費・食費ももちろん出します。掃除・洗濯もやります。……じゃあ彼女は?となるわけです。これで「専業主婦になりたい」って言われたら無理ですよね😓もう結婚できる相手じゃないと判断し
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『○○な関係』でいきましょう♪

こんにちは。恋愛・結婚コンサルタントのピギオリです。 結婚にテーマを持っていますか? 私は結婚前に旦那様とこんな話しをしました。「結婚したらどんな夫婦が良いかな?」「70歳、80歳になった時、どんな関係でいたいかな?」    そこで2人で話して考えたのは、『どんなことも共有する関係』良いことはもちろん、悲しいこと、イラっとしたこと、なんでも話せる関係♡基盤には『信頼関係』があってこそ♥︎ 結婚して、時が経つと喧嘩が増えたり、関係に慣れてトキメキがなくなったり・・・そんな時に2人で振り返ってみる。 私も結婚して数年、新婚の頃よりも喧嘩や、モヤッとすることも増えてきました。そんな時には『どんなことも共有する関係』でいようと話したんだったなー、と思い出し、感じていることや、思っていることを溜め込まず共有します♪  ただ漠然と『結婚したい』と思うより、『○○な関係の夫婦になりたい』と思って婚活を進めるとよりお互いに幸せになる相手を見つけられそうではないですか?
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1184.「女性はクリスマスケーキ」から数十年…昭和・令和の結婚観「変化と進化」の歴史

「女性はクリスマスケーキ」から数十年…昭和・令和の結婚観「変化と進化」の歴史 結婚は“人生の大きな節目”として、長い間、多くの人々にとって特別な意味を持ってきました。しかし、その価値観は時代とともに移り変わり、昭和時代と、令和時代の現在では、結婚に対する考え方が大きく変化しています。この劇的な変化について、結婚相談所「ツヴァイ」を運営するZWEI(ツヴァイ、東京都中央区)代表取締役社長の中野大助さんは「日本人の価値観が、グローバルな世界標準にシフトした表れ」と分析します。  昭和と令和の結婚スタイルはこんなに変わった――。そんな“変化と進化”の歴史、背景について、婚活業界を熟知するプロフェッショナルの視点から解説していただきました。 昭和時代:結婚は人生の「型」だった  2024年12月2日に発表された「ユーキャン新語・流行語大賞トップ10」の年間大賞に選ばれ、時代を象徴するフレーズとなった「ふてほど」。同年1月期の連続ドラマ「不適切にもほどがある!」(TBS系)の略称ですが、そこで描かれた“昭和的価値観”には、昭和世代にとっては「そんな時代もあったな」と思わず笑ってしまうエピソードが満載でした。  当時の価値観から、男性側の結婚観をひもといていくと、例えば「婚約指輪は給料3カ月分」。この名言(迷言?)に心当たりがある人も多いのではないでしょうか。昭和の結婚観を語る上で欠かせないこのフレーズは、婚約指輪が「男性の本気度」や「社会的ステータス」を測る物差しのような存在だった時代を物語ります。  さらに、「3高(高学歴、高収入、高身長)」は女性が結婚相手に求める条件とし
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恋愛経験、恋愛観

 おはようございます。こんにちは。こんばんは。  某ブログに触発されて、自分の恋愛観について語りたくなってしまいました。    結論から言うと、私の恋愛は、勉強と表裏一体の関係になっていました。  つまり、恋愛に時間を使うと、勉強の時間が取られてしまうし、勉強に時間を使うと、恋愛の時間が取られてしまうという関係性になっていました。主観的にも客観的にもです。  そして、私が一番に優先してしまったのが「勉強」でした。  勉強と恋愛の両立はできないか、2回、挑戦しました。  しかし、2回とも勉強を優先してしまい、恋愛はうまくいきませんでした。  おそらく、社会人になっても、恋愛と仕事を天秤にかけて、仕事を優先してしまうタイプの人間になっていると思います。  なので、恋愛に性格が向いていないのだと思います。  ただ、この歳になって思います。もっと恋愛を重視していたら未来は変わっていたのだろう、と。  現在は、もう恋愛する気はありません。  恋愛即ち結婚になってしまうからです。(結婚観については以前記事にしました。)  …という何とも寂しい結論になってしまったのですが、私の恋愛観については以上になります。  ここまで読んで頂き、ありがとうございました。  ハートマーク押して頂けると励みになります。  それでは。
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【真剣交際】愛だけじゃ暮らせない!成婚前に夫婦で作り上げた「お金のリアルな作戦会議」

お見合い、仮交際を乗り越え、ついにお一人と向き合う真剣交際。幸せの絶頂にいる時期ですが、ここでどれだけ現実を見つめ合えるかで、結婚後の生活の質が決まります。私が夫と真剣交際中に、まず取り掛かったこと。それは、二人の資産と家計の見える化という、かなり本気の作戦会議でした。「お金の話をすると、雰囲気が悪くなるかも……」と不安なあなたへ。私たちが実際に作成した3つの最強ツールをご紹介します。1. 「銀行・カード・証券」のマトリックス表お互いどの銀行を使い、どのクレカをメインにし、どこの証券会社で運用しているのか。それらを全て洗い出し、結婚後にどれを残し、どれを家族用にするかをマトリックス表にして検討しました。これを整理したおかげで、二人の資産の流れが透明になり、無駄な手数料やポイントの取りこぼしもなくなりました!2. ライフプランシートと毎月の予算表「いつ、何に、いくら必要か」。将来の住み替え、車の購入、教育資金……。ざっくりとした理想ではなく、具体的な数字をライフプランシートに書き出しました。さらに、毎月の生活費はいくらで、お互い幾ら出し合うのかという予算表を事前に作ったことで、新婚生活が始まってからお金で揉めることは一切ありませんでした。3. 家族口座で運用する銘柄の選定共働き世帯として、ただ貯めるだけでなく育てる視点も共有しました。「どの銘柄に、月々いくら積み立てるか」。投資のスタンス(攻めか、守りか)を確認し、二人で納得して銘柄を選んだ時間は、共に未来を作っている強い連帯感を生んでくれました。具体的な数字は安心を生むお金の話を避けることは、将来の不安を先送りすることと同じです
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【仮交際2回目】「好き」だけでは暮らせない。結婚後のリアルな『お金と住まい』を話す時

仮交際1回目のデートで基本的な価値観を確認できたら、2回目のデートではさらに生活のディテールに踏み込んでいきましょう。 「まだ2回目なのに、お金の話なんて早すぎない?」 そう思うかもしれませんが、結婚相談所での活動において、この現実的なすり合わせを先延ばしにすることは、お互いの貴重な時間を浪費することにもなりかねません。 私が50回以上のお見合いを経て、成婚前に必ずチェックしていた仮交際2回目デートの3つの話題をお伝えします。 1. お互いの会社の具体的なお話 1回目で業種などを話していたら、2回目では具体的な社名や、具体的な仕事内容、残業の頻度、転勤の可能性などを共有しましょう。 社名が分かると、お互いの福利厚生や将来の生活水準もより具体的にイメージできるようになります。これはスペックの確認ではなく、生活リズムを合わせるための準備です。 2. 生活費と資産形成のリアル ここが一番盛り上がる(、あるいは緊張する)ポイントです! ・お財布は一緒にする? 別々にする? ・お小遣い制にする? ・新NISAやiDeCoなど、投資への考え方は? ちなみに私の夫は、交際中に、「お小遣い制は絶対に嫌なんだけど、どうかな?」とストレートに言ってきました(笑)。でも、そうやって最初に自分の譲れないラインを伝えてくれたからこそ、私は彼を信頼できたんです。 3. 住みたいエリアのすり合わせ 「結婚したらどのあたりに住みたい?」という会話は、二人の未来を一番ワクワクさせる話題です。 お互いの職場へのアクセス、理想の間取り、実家との距離感。 具体的な地名が出てくると、一気に二人で暮らす毎日が現実味を帯び
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第183回 理想の結婚相手 配偶者の星「龍高星」

結婚観体制に従うことを好まず、常にチャレンジ精神を持っている人です。他人からの命令や束縛を嫌いますから、自分が育った環境や家風などにも縛られず自由に生きることを自分が築く家庭には求めます。常識的な「夫婦そろって屋根の下で子供と一緒に過ごしていく」という一般的な家庭よりも、夫が単身赴任や数か月帰ってこない、出張が多いなど一風変わった形態が、この方にはむしろ適しております。定住を持たずに、車で移動しながらなんていう生活も全く苦になりません。とにかく変化や革新に満ちたような家庭観を大事にします。他人の命令や束縛に対して、あからさまに反抗したり、反発することもありません。この星は、冒険の意味合いの一方、「忍耐」の星でもあります。ある一定のところまでは、ひたすら耐えることができます。しかし、限界を超えると一気に変革をもたらす行動に出ていきます。それが冒険家の星でもある「龍高星」の特徴です。このタイプの方は、もともと好奇心が旺盛で、興味あることに対しては、相手がどんな立場の人であっても自分を思いを貫きます。自分が合いたいと思う相手がいたら、海外に住んでいる人でも外国人でも平気で打ち解ける気質を持っております。人見知りなど無縁です。どんな環境に育った人であっても、それなりに周囲の人々と溶け合って生きていけるのがこの星です。そのため、外国の方との結婚も十分に可能性がございます。国際感覚も豊かで、独自性を重んじる価値観が持っていて、自分の意志で自由に行動したいタイプですから、形式や常識にはこだわらない人です。理想の結婚相手自分と違った生き方をしている人に憧れます。もともと好奇心が強いので、平凡な
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結婚観について

 おはようございます、こんにちは、こんばんは。  このような辺鄙な所にあるブログを読みに来て頂いて感謝です。  今回は、以前予告していた、結婚観について書いてみようと思います。  まず、大前提として、原則的に結婚はできないと考えています。 なぜなら、結婚に伴う、同棲、気遣い、子ども、その他諸々、無理だからです。 結婚自体は素敵だなぁと思うので、他人が結婚する分にはおめでとうの気持ちですが、自分が、となると到底無理な話です。 勿論、金銭的にも到底無理です。  ただし、例外的に、経済的に独立していて、経済感覚が合致する方との結婚は、やぶさかではないと思っています。 金銭面の問題が解決すれば、上記のデメリットと考える部分は妥協します。  現金な考え方ですよね。でも、金銭面の問題って生きていくうえで切っても切れない問題ですよね。 以上、私の結婚観でした。  短いですが今日のブログはここでおしまいです。    私の結婚観は独特ですので深堀して聞いてみたい方、自分の結婚観を聞いてほしい方など、お電話お待ちしています。  またお会いしましょう。
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今朝のニュース結婚観について

今朝のニュースで、現在の若者の結婚観や少子化の問題について取り上げていました。聞いていて驚いたのは、現在の若者の結婚観!日本の場合は昔はお見合い結婚、その後、恋愛結婚に移行して、最近は婚活でお見合い結婚がまた増加していますが、現在の若者の結婚観のインタビューがいくつか紹介されていましたが、結婚前の恋愛観自体に驚きの証言!今の若者は恋愛自体が趣味?他の趣味はやめたいと思うとすぐやめられるが、恋愛の場合は邪魔くさいことがおきる・・・・自分の時間がなくなる・・・・などなど、以前では考えられない・・・証言が続々すべての若者の考えではないと思いますが驚きました!どうりで結婚相談所で婚活されている方の結婚できない理由が少し分かったような気がしました。時代が変わるると、考え方も変わるのもわかりますが、結婚観や恋愛観がここまで変わっているのには驚きました!今後は、このニュースを参考に婚活や恋愛相談に生かさなければと思います。
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結婚してよかったこと、悪かったこと

「結婚は人生の墓場」 と男はよく言いますが そもそもそんなネガティブだから そりゃ結婚しても うまくいかないよ・・と思います。 もっと明るく生きた方が 楽しいと思いませんか? 私は人生の墓場と 感じたことは一度もありません。 とはいえ、結婚することによる メリット、デメリットは やっぱりあります。 例えば、 デメリットとしては 自分の時間が無くなることです。 自分の時間を 好きなように使える というのは独身の特権です。 自分の時間が無くなることが 嫌な人は多いと思います。 また、 やりたいことが 好き勝手にできなくなる というデメリットも 当然ながらあります。 自分の本当にしたいことは 独身のときに やっておくべきだと思います。 結婚すると 自分だけの人生では無くなるので やっぱり好き勝手はできないです。 でも、デメリットも 正直そのうち慣れます。 今必死に考えてみましたが 私にとってはそんなにデメリットは ありませんでした(笑) 結婚して良かったことは 意識が変わったということです。 これはビジネス上、大事なことで やはり一人だといつでもサボれます。 でも、 結婚すると あまりサボれない環境になるので 行動力が増します。 結婚すると責任感が増える というのをデメリットに 捉える人も多いですが 私は逆にプラスに考えています。 トータルで見て 私は結婚してよかったと 思っています。 いつかは結婚する予定だったので 早いか遅いかの違いです。 でも、正直 自分が考えていた年齢よりも だいぶ早くに結婚しました。 ある人が結婚に対して 名言を言っていたのですが、 「結局誰と結婚しても同じ
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【仮交際1回目】「ただのデート」で終わらせない!結婚への解像度を高める4つの質問

お見合いを経て、いよいよ始まった仮交際1回目のデート。「まずは仲良くなってから……」と、当たり障りのない世間話だけで終わらせていませんか?実は、結婚相談所での仮交際は、マッチングアプリのデートとはスピード感も目的も全く違います。「この人と、本当に生活を共にできるか?」それを確かめるための、大切な価値観のすり合わせのスタート地点なんです。今回は、私が1回目のデートで必ず確認していた、4つの重要ポイントをお伝えします。1. お金と信仰という、一番大切なベース借金の有無や、特定の宗教を信仰しているかどうか。「こんなこと聞いていいの?」と思うかもしれませんが、実はお見合いの段階で聞いてもOKな、非常に重要な項目です。もし聞きそびれていたら、この初デートで必ず確認しましょう。ここがクリアになっていないと、どんなに気が合っても、最後の一歩で崩れてしまう可能性があるからです。2. 家族についての価値観お互いの家族構成や、親御さんとの距離感、将来的な同居の可能性など。結婚は二人だけの問題ではなく、家族同士の繋がりでもあります。自分の育ってきた環境や、理想の家族像を少しずつ共有していきましょう。3. 子どもについての意思確認子どもは授かりものではありますが、そもそも、「ほしいと思っているか」「いつ頃をイメージしているか」という意思の方向性が一致しているかは、成婚への絶対条件です。早い段階で、お互いの本音を伝え合うことが大切です。4. 結婚後の仕事のスタイル共働きを希望するのか、どちらかがサポートに回るのか。特に私たち30代にとって、キャリアと家庭の両立は切実な問題ですよね。共に稼ぎ、共に支え合う
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【妊活白書2025】「子どもが欲しい」を、言い出せずに悩んでいるあなたへ。

こんにちは。結婚相談所Cheers(チアーズ)代表の松尾です。将来の家族計画についての不安をよく伺います。「子どもが欲しいけれど、年齢的に焦りを感じる」「逆に、子どもを持たない選択に理解がある人と出会いたい」先日発表されたロート製薬の「妊活白書2025」でも、ライフステージにおける選択肢の多様化が浮き彫りになっていました。マッチングアプリ等ではなかなか聞きづらい「子どもの希望」ですが、結婚相談所ではこれが立派な「検索条件」の一つです。「子どもを希望する・しない」「こだわらない」こうした意思表示をプロフィール段階で確認できるからこそ、初対面でいきなり重い話をする必要もなく、スムーズに価値観の合うお相手を見つけることができます。婚活において一番大切なのは、あなたがどんな人生を歩みたいかという「ライフデザイン」そのものです。世間の常識ではなく、あなたの心が望む形を明確にすること。それが、誠実なパートナーと出会うための第一歩です。「自分の年齢で、子どもを希望してもいいのかな?」「価値観の合う人をどう探せばいい?」そんな不安は、ぜひお電話でぶつけてください。あなたの理想の未来に寄り添い、具体的な一歩をアドバイスさせていただきます。ライフデザイン・家族計画の電話相談はこちらhttps://coconala.com/users/5278086
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相性が悪いパートナーとの恋愛・復縁について

友人に「恋愛とか復縁とかで気になっていることある?」って聞いたところ 【明らかに相性は悪いけど相手のことまだ好きな時は復縁頑張っていいの?】とのグッド質問いただいたので今日はこれについて書いていきます。 結論からお伝えすると、【良い。寧ろチャンス。】です。 というのも、復縁した私の夫、めちゃくちゃ価値観合わないから。 合わないけど、恋愛に於いて何の問題もないから。 相性についてまずお伝えさせてください。 「相性」とは、金銭感覚や結婚観などの価値観が似ていること。 「価値観」とは、本人にとって価値を感じるものや考え方の基準。 (ググった) 私の占術でいえば、宿曜占星術でお伝えする"相性"は、どんな関わり方がお互いの良さを1番引き出しあえるかを指します。 公私問わず、仕事面で、プライベートで、など、区分は様々。 ですがより重要なのはどのジャンルの相性かではなく、心地よい距離感を知り、それに合った関わり方が出来るかどうかです。 恋愛は相性や価値観ではなく、距離感なのです!!!! 価値観でいえば、復縁が出来るまでの私は 「自分の全てを共有したい」「好きなことを全て相手にも好きになってもらいたい」「46時中一緒に居たい」の重ため女子。対して相手は私も大事にしてくれるけど、家族との時間、自分の時間も大事な人。 私はアウトドアが好きで、映画を見に行くのも好き。 パートナーも映画が好きだけど、映画館で見ると寝てしまうことが頻発したから超イライラしていました。笑 価値観を見ていく中でぜひ大切にしてほしいのが、【どうして自分はその価値観を持っているの?】という点。 私がゲロ重だったのは結局、彼が居
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「結婚したい私」と「結婚する気のない彼」。その“ズレ”は別れのサイン?

「いつかは彼と…」あなたは二人の未来を、温かい家庭という形で夢見ています。でも彼にその話をそっと振ってみると、「まだ考えられないな」「今のままが一番楽しいよ」と、ふわりとかわされてしまう…。そんな結婚に対する“価値観のズレ”に、「この恋を続けていて意味があるのかな」と一人で悩んでいませんか?そのどうしようもないすれ違いは、どちらかが悪いわけではありません。ただ二人が人生という地図の上で、少しだけ違う方向を向いているだけなのです。ーーーーーーーーーーーーーーーなぜ彼は“結婚”から目を逸らすのか?彼が結婚に踏切れないのは、あなたへの愛情が足りないからではないかもしれません。男性にとって結婚は、「愛する人を一生守り抜く」というとても重く、そして神聖な“責任”です。仕事への自信のなさや経済的な不安。そして一人の自由を失うことへの恐れ。その言葉にはしないプレッシャーと、彼は一人で戦っているのかもしれません。あなたの「結婚したい」という願いが彼にとっては、その重い荷物をさらに重くする“期待”として響いてしまっているとしたら。それはあまりにも切ないすれ違いです。ーーーーーーーーーーーーーーー“違う道”を歩む二人だからこそできることではどうすれば、その違う方向を向いている二人がもう一度同じ景色を見ることができるのでしょう。1.“結婚”という言葉を一度忘れてみる「結婚」という大きなゴールを彼に突きつけるのをやめてみませんか?その代わりに、もっとささやかで温かい“未来のワンシーン”を彼と共有してみてください。「来年の夏は一緒にあの島に行ってみたいな」「いつか二人でこんなソファに座って映画を見たいね
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それでもあなたは「セレブ婚」を目指しますか?

皆さん、こんにちは! リオとミアです 🐕日本は暑さが厳しいようですが、いかがお過ごしですか? 今日は、幸せな結婚を夢見る乙女のお話だよ。 でも、ちょっと夢を壊してしまう辛口の内容になるので、ご了承くださいませ。 💦 バブル全盛期の頃、女性が結婚相手の条件として求めるものは、「三高」といって、高収入、高学歴、高身長身長である事であったり、玉の輿にのる事を夢見て、婚活を行っていた女性がたくさんいましたね。 今となっては、「三高」は、既に死語となり、そんな夢物語もいつしかはかなくも消えてなくなり、夫婦共稼ぎが当たり前の世の中となった。 しかし、現代でも尚、玉の輿にのる事の夢を捨て去る事ができずに、夢見ている女性が存在し、ただ、「玉の輿にのる」よりも「セレブ婚」という言葉の方がよく使われるようになったのかしら? さ~て、そんな「セレブ婚」を目指しているお姉さま方にとっては大問題なのが、この世界恐慌! またまた、結婚観が変わってしまうような時代の変化が訪れてしまいました!ほとんどの業種、人々がリセットさせられる状況に陥り、大変不安定な状態へ突入!  「あの大手会社が倒産?!」とびっくりさせられるニュースが飛び込んできたり、これからも尚そんなニュースを度々目にする事が予想される事態となってしまった。 もう、どの業種が生き延びられるのか、これからの時代に有利なのか、誰が「玉の輿」なのか、まるで検討がつかない世の中になりました。 やっと最近ゲットしたばかりの「セレブ婚」の地位も、いつどうなるか分からない状態で、 「こんなはずじゃなかった😰」という事になりかねない緊迫した状況に陥ってし
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