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「介護大国を目指せ!~中国への提言~♪」

あのねぇ~、もう「日本征服」とか~、「台湾進攻」とか、ヤバイことヤメテ、できれば「中国」には「介護世界一」になってほしいぞよ。それに「若者たち」の「仕事」ナイじゃんか。毎年なんと、「1000万人の大卒者」が存在する中国じゃ。そりゃ~「仕事」なんてほぼナイじゃろうて。しかも「ホワイトカラー」の仕事なんて、これから「AI」やら「DX」やら「ロボット化」が進む中で、なんでいつまでも「人間」が「デジタル化」が一番すすむ「デスクワーク」なんかの仕事あるわけないじゃんか。ねぇ~。そういえば「公認会計士」やら「税理士」でさえ、「将来性がナイ?」とかってダレだか、「欧米の権威?」だかが言っていたぞよ。まあ、そりゃそ~じゃ。「量子コンピュータ」やらとか「CHAT GPT」等があれば、もう「コンサル業務」までこなされてしまう危険性あるじゃんか。(^^;これは・・・アカン!・・・人間が不要?なんてっ!!・・・助けてぇ~。(^^;そこでじゃ。もう「ロボット」でもなかなかできない仕事・・・そう「介護」じゃ。これは、もうなかなか「AI化」とか「デジタル化」って「介護業務の効率化」はできても、なかなか「排泄」、「入浴」、「移動」、「娯楽」、「食事」等はこれは・・・どうかしらん?できる?まあ、「ロボット」には、無理じゃ。まだまだ「介護の仕事」は複雑すぎるぞよ。まあ、だけど、今、中国の若者に「仕事」ナイじゃんか。「ウーバーイーツ」のお仕事でさえ、今は「奪い合い」じゃ。「家族や友人にバレるとマズイ」ので、何と「図書館」や「カフェ」で「仕事している」のを演出したり、また「仕事探し」をしたりというのが「現在の中国事情
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応募のやりとり

昨年末、ネットで求人検索をしていた。希望する職種を見つけたが、苦い記憶が頭をよぎった。以前メールで応募した会社は、深夜なのにすぐに返信がきた。週に何日、一日に何時~何時まで働けるか?休みは何曜日が希望なのか?を問われメールするように指示があった。自分の希望条件を入力し送信したが返事はなかった。先方は求める条件と合わないと即座に判断したのだろう。面接を行い、その場で初めてお互いのミスマッチが発覚するより事前に聞き取り調査をして、条件に見合う人から選考する。合理的な方法ではあるが、用がないとわかった途端連絡が途絶えたことが釈然としない。そんなものだと考えるも割り切れない思いが残った。その経験から応募しようと考えた企業に質問のメールをした。休日の記載がなかったので休みはいつか尋ね、私の希望条件も伝えた。メールを送ったのは、あと数日で新しい年を迎える年の瀬。返信は当然年が明けてからと考えていたのだがなんとその日のうちに返答がきた。年末に突然メールをしたにも関わらず休日を教えてくれ、シフトは私の希望を考慮して組むとのこと。そして一度面接に来られませんか?とおっしゃっていただいた。すぐに面接を希望すると返信した。折り返し、面接実施の日時を提示されそれに対し了承の旨を伝えた。面接日は10日以上先だった。面接当日、「よろしくお願いします」とメールがきた。私も「こちらこそよろしくお願いいたします。」と返した。面接は13時からだ。初めて行く場所だから早めに家を出た。とても緊張する。「どんな会社なのか?」「面接官はどんな人か?」                 次回につづく
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