バーニングニーズらしきものは多分ある
バーニングニーズというのは、燃えるような需要、要するにめっちゃ欲しいって感覚を指す、と僕は認識しています。今、違和感発想法の教材でモニターさんからフィードバックをもらっていて。そこで得た感覚が、「これもしかしてバーニングニーズ?」みたいなことを感じたので少し共有してみます。自分には刺さったので是非欲しい!まさに自分のためにあった言葉でいえば、そういう感覚ですね。僕が当然いったとかでなく、強要したわけでもなく(笑)ここではモニターさんがそう言ったということですね。ややニュアンスは変えていますが。当然他の方ともやりとりをしているので、あれなんか手応えがこの方だけ大きいなと。もちろん手応えは悪くない中で、良い中で、更に飛び抜けて良い、頭何個分出てるの?これ?という感じのフィードバックでした。当然運とかタイミングみたいなものあると思います。その個人の方が欲しかった、まさに今とか。そういうのってタイミングでしかないですから。だから「偶然」とも言えます。なのですが、それを一応割り引いても、再現性はありえるかもというところがありそうか?そこがポイントです。そう言ってもらえるものが出せていることに、かなり有り難いというか、嬉しいのですが、これはもっと届けたいなと。当然、これは連発するものでなく、それがあれば最低こんな需要はありつつ、最高のケースとしてこういうのもありえる。そういう見立てができるわけですよね。ぼやーっとしたペルソナなんて速攻捨てたくなるはずです(笑)バーニングニーズを得るためには、試行錯誤が必須ではこのバーニングニーズなんてどう得るのかというと、そりゃ待ってても得られないわけです
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