絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

MiniPC UM790PRO とりあえず5画面に

あまり使いたくなかったが過去に勝ったUSBディスプレイアダプタがあったのでそれを接続してみた。このUSBディスプレイアダプタはUSB3.0接続で4K30P出力可能だがCPU負荷が高かったので第4世代CPUのノートパソコンを使っていた時に導入したが重たいので諦めていた。まあこのくらいの解像度なら今のCPUは負荷が気にならない程度なんだろうけど、今回は以前のメインPCと同じく5画面にするためにFHD接続にした。ここまでの解像度では処理にほぼ負荷が掛からないのか、それともそれくらいの能力をCPUが獲得しているかは不明。まあメモリがDDR5-5600なのでそれまでのDDR3の環境とかDDR4の環境とかから比べると雲泥の差だろう。実用に耐えるくらいのCPUの低負荷なので常用することにした。
0
カバー画像

USBの接続限界(OS的事情?)

メインのPCで接続していたUSBDACが余っているのでサブのMiniPCに接続してみたのだが・・・。USBDAC自体は動いた。そしてたまたま見つけた過去に使っていたUSBディスプレイアダプタがあったのでそれも接続した。USBハブのポートが結構余っていたのでそうしたのだが、音が出ない。最初はUSBディスプレイアダプタの方に音声が行ったのが原因と思って、実際接続先がそっちになっていたのでUSBDACに変更したが音が出ない。サウンドのパネルからテストをすると最初のアタック音だけ少し出る程度。いや、これトラブルですよね?USBディスプレイアダプタを取ると音が出てくる。なんだこれ?USBの接続デバイスとか数やリソースに限界があるのか?OS側の問題か?まあそんなの過去のOSではザラだったけど、自分的にはこの程度って思うような数しか接続していないので驚きしかない。ショボいよなぁ。
0
2 件中 1 - 2