(338日目)人生のデザイン〜アカンところを振り返ると気が滅入ってきた。人はそれを断捨離と呼ぶ。
普段からエラソーにブログを綴ってるワイですが、そんな大した人間でもないよな〜とふと思ったり。自分のアカンところを端的に表すと「わがまま」「冷たい」「気分屋」「承認欲求高め」「調子に乗る」「他人の目を気にする」。・・・これ、自分を振り返りながら書いてるんですけど、なんか気分悪くなってきました。もう、胃と腸をダブルでケアしてくれる第一三共胃腸薬でも飲む段階です。ちなみに思い返して書いてますが、自己評価ではなく「自分以外の何者か」になって書き出してみたのです。いわゆる第三者評価目線ってやつです。そもそも、こんなことして意味があるのか?それは今から書いていきます。ひとつ言えるとするなら、自分の隠したいところを認識しておくことでカバーする手立てを考えられるキッカケになると思う。そもそも生まれてから形成された性格って変えようがないんですよね〜。だってこれで45年生きてきちゃったんだもの。これは「諦め」ではなく事実です。変えられないものを変えようとするのは無意味で無価値。「定数と変数」に置き換えるなら性格は定数。それなのに、変えようともがき続ける人は一定数います。そんな人って「真面目・生真面目」な人が多いんじゃないだろうか?そのような考え方の人って「遊びがない(柔軟性がない)」タイプが多いんじゃないでしょか?そんな方にはレノアかソフランをプレゼントしてとことん柔軟にしてあげたい気分になります。加えて、「頑なで異なる考え方を受け入れられず、自分を変えることに億劫と感じたり変わることが怖い」と感じる傾向あり。そんなんだからいつまで経っても弱点を補強できない弱小野球チームみたいになるんです。弱点を
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