絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

18.【開運について思うエトセトラ】

願いながら動けば開運という話。開運するにはどうしたらいいかと占い師を名乗ってからよく聴かれるようになったのですが私は願うことが大前提であって、じっとして天命を待つのもいいですがなんらかしらのアクションは起こした方が早く叶うと思うんですよね。アクションが空回りになるときもあるかもですしこんなはずじゃなかった逆に不運だ、とかもおもってしまうかもですそれでも願ってればしぶとく願ってれば、目標を見失わなければ、いい。たしかにあまりにもかなわなかったら願い自体をみなおしてみてこれだったら実現しそうかも?とスモールステップで動いていくのも作戦の一つだと思います。上手なコラムニストだったらこの辺で具体例を挙げるんでしょうけどふわっとしてるブログがこちらなので、どうかお許しください。小さなことで喜ぶ癖をつけるというか本気で思ってるとハッピーの連鎖が起こるとも思ってます。目が開いてヤッター起き上がれてヤッター。働き盛りの私でもそう思う。ちょっとした自己啓発書にこういうことも書かれてたりしますが当たり前だと思ってることに感謝できてる人は私は好きです開運について思ってることはまた書かせていただくかもですがまた、感想メッセージやハートマーク押していただけると喜びます。コメント欄のないブログみたいなのです。最後までお読みいただきありがとうございました。
0
カバー画像

待てば海路の日和あり

読み方と意味 「待てば海路の日和あり」は、「まてばかいろのひよりあり」と読み、「我慢強く待っていれば、必ず好機が訪れる」という意味です。 海の天候、航海のタイミングを表すこの言葉が転じて、日常では、「我慢強く待っていれば、必ず好機が訪れる」という意味として使われています。 由来や語源 「待てば海路の日和あり」は、「待てば甘露の日和あり」の言い方を変えたもので、これが「待てば海路の日和あり」の語源です。 「待てば海路の日和あり」の語源である「待てば甘露の日和あり」は、中国で生まれた言葉。中国の伝説で、仁政を行った治世には、天が吉兆として「甘露(甘い露)」を降らせたというものがあり、「待てば甘露の日和あり」は、この伝説に由来しています。 仁政というのは、民に思いやりのある政治のこと。吉兆は、めでたいことが起こる前触れ・兆し(きざし)のことです。 この「待てば甘露の日和あり」が海を渡って日本に伝わった時に、日本では「甘露」という言葉に馴染みがなかったことから、「海路」に変化して定着したという説があります。どちらも正しいようです。 ちなみに「甘露」というのは、「天が降らす甘い露」という意味以外に、上質な煎茶や、甘くて美味なことのたとえとしても使われます。現代においては、「天が降らす甘い露」という意味よりも、「甘くて美味」という意味で使われることのほうが多いそうです。 なにか物事がうまくいかないときなどに、この言葉を思い出してくださいね。 諦めなければ必ず好機は訪れます。 青いバラの花言葉は「夢かなう」です。 参考:Domani「待てば海路の日和あり」意味や使い方を例文で紹介! 画像:L
0
2 件中 1 - 2