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すべてのブログから「#ココナラ売り方」タグの検索結果

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ココナラで最初につまずくのは、「売り方」ではありません

「今日こそ出品する」と決めて、ココナラの出品画面を開いた夜。タイトルを打っては消して、下書きのまま閉じる。その繰り返し、何回目ですか?こんにちは、凛です。私は今、コーチ・カウンセラーをはじめとした「スキルはあるのに商品にできていない」方の商品設計をお手伝いしています。正直に言います。以前の私も、まったく同じところで止まっていました。教材・講座・コンサルに100万円以上使って、資格も知識も増えたのに、出品ボタンだけが押せない。「売り方をもっと勉強しなきゃ」と思って、また新しいノウハウを買う。でも・・・出品数はゼロのまま。なんでだろ、って何度も思いました。そこに気づいてから、私のココナラは動き始めたんです。この記事では、その「つまずきの正体」と、出品前に本当に決めるべきことを、順番に整理してお渡しします。読み終わる頃には、「自分が何を決めていなかったから止まっていたのか」がはっきり見えるはずです。◆なぜ「売り方」を学ぶほど、出品できなくなるのか ノウハウを集めるほど止まる、という逆説出品できずに止まっている方の多くが、こう考えています。「まだ売り方が分かっていないから、出せない」「プロフィールの書き方、サムネの作り方、SEO対策。もっと調べてからにしよう」気持ちは痛いほど分かります。準備不足のまま出して、誰にも買われなかったら怖いですよね。でも、ここに逆説があります。売り方のノウハウは、集めれば集めるほど出品から遠ざかるんです。理由はシンプルです。売り方のノウハウは「何を売るか決まっている人」のための道具だから。タイトルの付け方を学んでも、タイトルにする商品が決まっていなければ書け
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ニッチで狭くて、隙間にもほどがあるマニュアルです。

riakoです。さて、おとといココナラに初出品したのは、隙間にもほどがあるマニュアルです。https://coconala.com/contents_market/articles/cmtdn1xlw01f9ar0h84ssckd0はい。「誰が買うのん?」と、自分でも思わなくはない。必要な人には必要だけど、必要じゃない人には、とことん必要ない。そんなマニュアルです(笑)でも私は、こういうスキマ産業が大好きでして。「誰にでも売れるもの」ではなく、「これ、まさに私が知りたかったやつ!」と思ってくれる人に響くものを届けたいな、と思っているんです。まぁ、今回の商品については、届ける相手がいるのかすら怪しいんですが。笑でも、本当に必要とする人に届いたらきっとお役に立てるマニュアルだと思いますので、見つけてもらえますように、なんとか工夫してみたいと思います。というわけで、次回のココナラブログのお題は、そもそも需要があるかすら怪しい商品、どうやったら見つけてもらえるのか問題。とかですかね(笑)お楽しみに〜▼続きはこちら
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