絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

【人生と宇宙】「飽和」も「枯渇」も「取り合い」も、不要🪐

今日は、突然の宇宙の話。スピリチュアル系のお話なのですが、読書をしていましたら、「宇宙は1人に1つずつある」というフレーズに出会いました。要は、1つの宇宙を人類全員で取り合っているのではなく、1人に1つずつ宇宙があるから、そもそも取り合う必要なんてないということです。💡取り合う、って、何を? ➡︎全て、ですかね?私でいうと、【行こうとしているお店が混んでいて座れなかったらどうしよう。】というちっこい焦りから始まって、【やってみようと思ったビジネスがあっても、もうすでに市場飽和していたら利益が取れないな・・・ていうか、私が思いつくようなこと、すでにみんなが実践しているだろうから、参入の余地ないだろうな・・・むりむり。】って諦めてしまうとか、またビジネスの話ですが、田舎に住んでいることもあって、「人がいっぱいいる」って思っていないことも影響しているのか(笑)たくさんの人に買ってもらう、っていうイメージが湧きづらい。お客さんて、人って、いっぱいいるんですよね、多分。どんなにニッチなニーズでも、市場としては私1人が食べていくくらいなら余裕なほど、購買者っているのだろう。世の中の富裕層の割合が1%とかそれ以下とか言われますが、宇宙からすると、別に100%でもいいそうです。全員が正しく宇宙にお願いできれば、全員が富裕層になることができるし、宇宙としては別にそれでもいいんだそうです。いやぁ、太っ腹。↑この理論、ずーっと、腑に落ちませんでした。そうだったら素敵って、心の奥で思っているのに、そんなわけないって猛烈な否定心が襲ってきて、「んなわけ!」って一蹴しておわり。ずーっとそうでした。分け合う
0
カバー画像

「家族でビデオ」

【裏番組録画】 10歳の時VHSビデオデッキを買い 家族でのチャンネル争いが無くなり 録画すれば好きな時好きな番組を 好きなだけ見れる感動を味わった! ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ そしてツタヤにビデオを借りに行き 母親がメリーポピンズを借りて 俺がスターウォーズを借りて 弟のヨッチがドラえもんを借りた 今まで見たかった映画を見る事が出来 ビデオと言うテクノロジーに感動して 更に詳しくビデオデッキで出来る事を 学んでもっと感動しようとする そこで好きな番組が見れない時の為に 裏番組の録画方法を説明書を見て学び 早速試しに録画してみると見事に 録画する事が出来て感動した! これで俺は父親が時代劇を見てても 母親がバラエティー番組見てても ヨッチがドラえもんを見てても 見たい番組を録画し見れる様になった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 俺は「赤い光弾ジリオン」が好きで これはドラえもんと放送時間がかぶり いつもヨッチにドラえもんを見られて 学校の話題についていけない でもやっとジリオンを見れる様になり ドラえもんより面白い事を解らせる為 6歳のヨッチに見せると内容が難しく 「つまんな~い」と言われた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【タイマー録画】 この頃はまだタイマー録画が出来ず 裏番組録画は放送時間になったら 直接自分で録画ボタンを押して録画し その時間に必ずいないとならなかった なので録画時間に寝てたり外にいたり そんな時は録画する事が出来ないから 凄く悔しくなってしまい何とかして タイマー録画をしたかった ショボ──(´・ω・`)──ン そこでまた説明書を見て学び 複雑な
0
カバー画像

【無料】他児の玩具をとってしまうお子さんに対して大人ができることの話① 何が起こっているのか

前回の記事関連記事子どもと一緒に遊んでいると、不意に他のお子さんの玩具をとってしまったりする場面があります それは児童発達支援センターでも同じく、公園に遊びに行ったときに、他のお子さんの玩具をとってしまう 等もザラにあります。大変気まずいです 親子クラス、親子通園日でも同じようなことがあります。ご家族も大変気まずそうですし、周囲の関係性を保つにはお子さんを怒ったり、止める方法をとるしかないと思います 「子ども同士が相手の玩具をとり、お互いに争いになり、もうやらない」と学ぶのが同じ発達段階にあるお子さんはできますし本来ならそれが一番いいです しかし、特性が強かったり、認知のゆがみから、その段階に踏み込めずに問題が複雑化、こじれるお子さんもたくさんいます 今回は、そんなお子さんに対して、実際に大人がどんな考え方を持てばいいか、実践をすればいいか、センターではどんなことを伝えていたかも 交えてお伝えできればと思います。以下に記述していきます 特性の強いお子さんの学習パターン、目的、は何かを把握する 特性が強かったり、認知のゆがみからくるお子さんの行動は、目的達成のために一直線だったり、手段を選ばないようにみえます。実際に選んでないことが多いです ・自分と相手の境界線が薄かったり、人への興味が少ない ・衝動的に行動してしまう といった様子も見受けられます そういった場合、例えば、砂場でおもちゃをとってしまうお子さんの学習として以下のパターンになる傾向があります玩具で遊びたい(目的) ↓ 相手の玩具をとる(行動) ↓ 相手が取り返そうとしたけど、叩いて防ぐ(行動) ↓ 玩具で遊ぶ(目的達
0
3 件中 1 - 3