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長女の受験 カトリック女子校

長女は、年中でカトリック女子校の幼稚園へ転園しました。前の幼稚園は、フルタイムのママも沢山いる、預かり保育充実の保育園のような幼稚園でした。働く身には大変ありがたかったのですが、ここから小学校受験に持っていくには、娘のポテンシャルを考えると厳しいぞ、、、と思い、二年保育で募集があったカトリック女子校幼稚園に転園したのです。入園説明会では、内部進学について、「基準に達していれば」というご説明でした。私はすっかりそれを真に受け、当時お教室も通っていなかったものですから、情報もなく。まぁ普通に園生活を送っていれば行けるのかな~~と思っていました。ところが・・・違ったのです。転園から少し経つと、お茶をさせていただけるようなママ友も増え。そこで、言われたのです。「内部進学も、お教室に行かなきゃ到底対策できないわよ?」と、、、、、、そこから、私のお教室探し&お受験の日々が始まったのでした・・・・
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占ってみた 男子校・女子校の私立学校はなくなるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回は少子化の影響で減少している男子校・女子校について取り上げてみました。学校経営の問題から長い歴史も持つ私立学校でも共学化を進めるところが増えており、学校の独自性とトレードオフに経営安定を選択する動きが増えています。一方で公立校も含めて募集停止や閉鎖・統合なども進んでおり、更に少子化が進む中では学校経営は更に厳しい環境に晒されています。さて、伝統的な男子校・女子校は日本でも消える運命にあるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、皇帝のカードの逆位置が出ています。皇帝のカードの逆位置は未熟や横暴、傲岸不遜や傲慢、勝手や独断、無責任や意志薄弱といった意味があります。学校経営は今後更に厳しくなることもあり、少子化の流れに逆らうことはできませんが、一気に共学化に進むこともなさそうです。特に歴史のある有名校だったり、学校の特長が明確な男子校・女子校にまでこの流れが及ぶことはないようです。しかし、未来永劫こうした流れに屈せずに維持できるだけではなく、いずれは何らかの選択が迫られることになります。ただ、こうした学校は周囲からの意見で正しい判断ができず、迅速に判断ができずに経営が悪化してしまい傷口を拡げてしまうといった悲惨な状況に陥ることもあるかもしれません。教員の確保の問題などもあって、むしろ学校を維持することが難しいといった状況も出てきます。教育の多様化というあるべき姿からは離れてしまいますが、教育水準を維持するという観点からすれば致し方ないのかもしれません。次に環境条件ですが、節制
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