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分かっていても出来ない時の対処法

こんばんは ともかです。いつも遅い時間になってしまいました。思いのほか感想を頂いておりまして、感謝です^^なので、リクエストにお応えしてみようと思います。占いをしていると、こうしたら良くなるよっていうアドバイスが出てきます。何事も、×行動の法則です。行動しないと、もとに幸運があったとしても今の地点から変わる事はありません。むしろ落ちていくと考えた方が良いでしょう。でも、疲れていて~やる気がおきなくて~前にもやったけどダメで~などなど言い訳満載の時はどうしたら良いですか?うんうん、わかります。実は私も、基本ダメ人間なのです。嫌な事は後回し~ また今度~が得意です^^ほんと寝てる間に、今の現状から抜け出せてたら良いのにって思っています。これ実は実現可能なんです。パラレルジャンプっていうんですけどね。これを知ると、本当に寝てる間に現実が変わります。え?どうすれば良いの?はい、答えは簡単です。「パラレルジャンプが起こるという事を知る事、信じる事」これだけです。今の世界線から、自分の思い描く世界線へジャンプするんです。チャンネルが変わるようなものですね。「え~、パラレルジャンプ知ってるししんじてるけど起きないじゃん」本当に信じていますか?ここでの信じるは、深層心理で信じる事なんです。深層心理は今までの人生の積み重ねです。疑う心があるとどうしても簡単には書き換わりません。ってご自分で思っているんです。洗脳状態に近いです。人は変わらないとか、苦労しないとダメとかね。簡単に書き換わりますよ。本当はね。別に苦労なんてしなくたって人は成長しますし、変わります。信じる事、自分を好きになる事で簡単にパ
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月曜が憂鬱なあなたへ。心理学でやる気スイッチを入れる3つの方法

月曜日に仕事をするのが憂鬱だと感じるのは、多くの人が経験するごく自然な感情です。週末の自由な時間から、義務感の強い日常へと急激に切り替わることで、こころと体が追いつかない状態になるのです。心理学的な観点から、そんな「月曜ブルー」を乗り越え、前向きな気持ちで1週間をスタートさせるための具体的なアドバイスを3つ紹介します。1 週末に「ゆるやかな予習」を取り入れる心理学では「予期的ストレス管理」という考え方があります。これは、事前に起こりうるストレスに軽く触れておくことで、実際のストレスへの抵抗力を高める方法です。例えば、日曜の夕方に翌週のスケジュールを軽く見直す、仕事用のカバンを整える、メールをざっと確認するなど、「仕事の気配」に少し触れるだけで、月曜日の朝に感じる急激なプレッシャーを緩和することができます。週末を完全に現実逃避の時間にするよりも、心の着地がスムーズになるのです。2 「行動活性化」で気分を動かす認知行動療法の一つに「行動活性化」というアプローチがあります。これは、「気分が乗らないから動けない」ではなく、「とにかく動くことで気分を上げる」という逆転の発想です。月曜日の朝は特に、気分を変えようとするより、まずは小さな行動から始めるのが有効です。例えば、「起きたらまず顔を洗う」「お気に入りの服を着る」「通勤途中に好きな音楽を聴く」といった、ごく簡単でポジティブな行動を一つでも意識的に取り入れるだけで、脳は「私は前向きに行動している」と判断し、自然とやる気ホルモン(ドーパミンやセロトニン)が分泌されやすくなります。3 月曜日に「小さな楽しみ」を仕込む人間は「報酬」を見通せる
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